「ローリング・ストーンズ」のニュース
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音楽を着る、古着を掘る。『MUSIC CLOTHING MARKET 2026』渋谷で8月10日から23日まで開催
ラックをめくっていると、知っているロゴの前で手が止まる。好きなバンドだから選ぶ一枚もあれば、曲は知らないのにプリントに惹かれる一枚もある。バンドTの面白さは、音楽を聴くことと服を選ぶことが、同じ場所で...
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ジョン・スペンサー「俺は物凄く怒っている」不屈のロック魂、トランプへの怒り、伝説のサマソニ第1回
1965年生まれのジョン・スペンサー(JonSpencer)は現在61歳。ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン(以下JSBX)は2016年に活動を停止したが、その後初のソロ作『Spence...
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ヘアカット100が語る再結成の真実、80年代の象徴的バンドが44年ぶりにグルーヴを取り戻すまで
80年代に一世を風靡したヘアカット100(Haircut100)が再結成。44年ぶりとなる復活アルバム『BoxingTheCompass』が話題を集めている。誰もが驚いたカムバックの舞台裏とは?ちなみ...
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ザ・ローリング・ストーンズが語る『Foreign Tongues』制作秘話、ロックンロール史上最長バンドの過去・現在・未来【Apple Music】
ゼイン・ロウがザ・ローリング・ストーンズ(TheRollingStones)のミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッドと対談したAppleMusic特別インタビューをお届けする。バンドは待...
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チャーリーxcx&オリヴィア・ロドリゴ──それぞれが世に問いかける、新たなポップの方法論
1月に開催されたダボス会議におけるカナダ首相マーク・カーニーのスピーチは、第二次大戦後の1945年からかろうじて続いてきた国際協調に基づいた世界秩序が遂に終焉したという事実を前提にしたものだった。その...
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ミック・ジャガー、ストーンズのツアー再始動が「待ちきれない」と語る
ミック・ジャガーは、ザ・ローリング・ストーンズのツアーが再び動き出す日が「待ちきれない」と語った。ロニー・ウッドと共に臨んだBBCラジオ2のインタビューの中で、ミックは将来的に再びツアーを行う計画を確...
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ソニー・ロリンズが95歳で死去 伝説的ジャズ演奏家「サキソフォン・コロッサス」
「サキソフォン・コロッサス」の異名を持ち、その真似のできない即興演奏の技術でジャズというジャンルの言語を再定義した伝説的ジャズ演奏家、ソニー・ロリンズ(SonnyRollins)が5月25日、ニューヨ...
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追悼ジェームズ・ギャドソン(RIP James Gadson)――永井“ホトケ”隆×沼澤尚×中條卓×KOTEZ=ブルーズ・ザ・ブッチャーとのライヴ・アルバムから、ギャドソンがリード・ヴォーカルを執る2曲を7インチ・シングル・カット!
“ドラム・マガジン・フェスティヴァル2012”で来日したジェームズ・ギャドソンが、かつての弟子である沼澤尚のオファーを受けて実現した夢のコラボ!ビル・ウィザーズ、マーヴィン・ゲイからディアンジェロ、ベ...
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ミック、キース、ロンが若返った? ザ・ローリング・ストーンズ新曲「In the Stars」MV公開
ザ・ローリング・ストーンズ(TheRollingStones)が、7月10日に発売される最新アルバム『ForeignTongues』からの、アップテンポで耳に残るリード・シングル「IntheStars...
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Frikoが語る「理想の2作目」と一皮剥けた4人体制の新章、フジロック再来日への熱い想い
デビューアルバムが日本で一大センセーションを巻き起こしたフリコ(Friko)の2作目『SomethingWorthWaitingFor』は、バンドの核となる魅力を微塵も失わないまま、見違えるほどタイト...
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【2026GW】音楽や映画、アート好きにおすすめのイベント|東京近郊で楽しめるフリーライブや野外シネマなど【随時更新】
GW(ゴールデンウイーク)が近づき、街なかでも気になるイベントが増えてきた。この記事では、音楽や映画、アート、ファッション好きに向けて、東京近郊で楽しめる注目スポットをまとめて紹介する。六本木ヒルズの...
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Social Distortionが語る──伝説的パンクロッカーがガンを克服し、オアシスを愛せるようになるまで
オレンジ・カウンティを代表するパンクバンド、ソーシャル・ディストーションが復活。ニュー・アルバム『BornToKill』(5月8日リリース)には、持ち前の反骨精神に満ちたサウンドとリリックが息づいてい...
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ザ・ブラック・クロウズが語る日本への想い、ストーンズやジミー・ペイジとの共演、アナログでリアルなロックンロール
ザ・ブラック・クロウズが4月14日・15日、東京・ZeppDiverCity(TOKYO)にて来日公演を開催する。長いキャリアで貫いてきたロックンロールの美学、ローリング・ストーンズやジミー・ペイジ、...
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「ヒップホップはロックの殿堂入りに値しない」KISSジーン・シモンズが持論を展開
長年ロックの殿堂を批判してきたジーン・シモンズ(2014年にKISSのメンバーとして殿堂入り)が、ヒップホップ・アクトを顕彰する同団体を再び痛烈に非難した。「俺の音楽じゃない」と彼はポッドキャスト『L...
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スリーフォード・モッズが語る、分断と戦争の時代へのアンサー「最悪な人間をクソ野郎って呼ぶのは間違いなのか?」
この世界の現状に少しでも目を逸らさずにいれば、誰もがすぐにうんざりさせられるに決まっている。いつまでも戦争や侵略やジェノサイドは終わる気配がなく、富の極端な集中による経済格差は増すばかり。夏の暑さは耐...
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リトル・フィート入門 サザンも矢野顕子も魅了した「音楽のガンボ」が今求められる理由
70年代ロックの伝説的バンド、リトル・フィート(LittleFeat)が全盛期に発表した傑作群のデラックス・エディションが日本でもセールス好調だという。アメリカンミュージックの真髄を鳴らしてきた彼らの...
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マイケル・モンロー×Novel Coreが語る 世代とジャンルを超えて共鳴した「信念」
10月8日にリリースされたNovelCoreの曲「DiRTYNASTY」。リリックには〈まるでマイケル・モンロー/飲まない酒は1滴も/でも上がっていくテンポ爆音中毒の脳味噌〉というラインがある。Nov...
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D.A.N.、活動休止から3年を経た新曲、2曲が連なる全14分のコンセプチュアル作品
D.A.N.が、再始動後初となる新曲「Daydreaming」を12月10日にリリースすることを発表した。再始動以降、ライブでも披露されすでに大きな話題を呼んでいる本作は、DaydreamingⅠとⅡ...
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ザ・ローリング・ストーンズの「転換点」を再考──『Black and Blue』拡張版を徹底解説
ザ・ローリング・ストーンズが1976年にリリースした『BlackandBlue』の拡張版がリリースされた。ジェフ・ベックやハーヴェイ・マンデルとのオーディション・ジャム、レア音源やライブ録音/映像を収...
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ボブ・ディランの初期フォーク時代を総括、監修者が語る『スルー・ザ・オープン・ウィンドウ』制作の内幕
ボブ・ディランのブートレッグ・シリーズ第18集『スルー・ザ・オープン・ウィンドウ(1956-1963)』が10月31日に世界同時リリースされた。グリニッジ・ヴィレッジのフォーク・シーンで育ったプリンス...
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オアシス奇跡の日本公演レポート リアムとノエルが手を取り合い歓喜の大合唱、問答無用の完全復活ライブ
ついにオアシス16年ぶりの来日公演が実現。10月25日(土)東京ドーム公演初日には約5万人の観客が集まった。当日の模様を荒野政寿(シンコーミュージック)が振り返る。洋楽ファンにとって東京ドームは夢を叶...
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ピクシーズが語る90年代の記憶、新ベーシストを迎えたバンドの現在地
2025年11月、待望の再来日公演が開催されるピクシーズ(※詳細はこちら)。昨年3月にパズ・レンチャンティンの脱退がアナウンスされた時は、あれほど馴染んでいたのに?!と驚かされたが、バンドはすぐさま後...
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オジー・オズボーン「人生の終章」を追ったドキュメンタリー、明らかになった11の新事実
7月22日に他界したオジー・オズボーン。彼の晩年を追った最新ドキュメンタリー『Ozzy:NoEscapeFromNow』が、10月7日からParamount+で配信開始(※日本配信は未定)。ロニー・ジ...
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Geeseインタビュー NYの革新的ロックバンドが辿り着いた「新たな到達点」
NY発インディー・ロック・バンド、ギース(Geese)が最新アルバム『GettingKilled』をリリースした。来年2月19日(木)・20日(金)には代官山SPACEODDで来日公演を開催。革新的な...
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EXILE AKIRAが明かす『Get-go!』誕生の裏側 ATSUSHI復活とLDHの課題
デビュー24周年記念日となる9月27日、EXILEが52ndシングル『Get-go!』をリリースする。EXILEがシングルをリリースするのは、なんと約4年5カ月ぶり。同作から完全復活を果たすEXILE...
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『オアシス|ネブワース1996』4Kで甦る伝説的名演、生のライブさながらの臨場感はどう実現した?
9月12日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国で公開される『オアシス|ネブワース1996:DAY2Sunday11thAugust』。伝説的ライブを記録した映像作品が、ソニーPCLの最新技術「RS...
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オアシス、17年ぶりのアメリカ公演で「全米制覇」ついに実現へ
オアシスの再結成ツアー「Live25」がついにアメリカ上陸。シカゴのソルジャー・フィールドで開催されたツアー初日公演で、ギャラガー兄弟はスタジアムを支配するにふさわしい楽曲群と観客を見せつけた。オアシ...
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The Hivesのロックが30年進化し続ける理由「全世界に向けて特大級の一発をブチかます」
フジロック最終日の7月27日、REDMARQUEEのトリを務めたザ・ハイヴス(TheHives)は、誰でも乗り込むなりクレイジーになれる最高の絶叫マシーンであった。「BogusOperandi」で賑々...
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Chase Atlanticが語る、1900万ものリスナーを熱狂させる「ポップなカオス」の正体
インタビュー執筆現在、Spotifyのリスナー数が1,912万人を超え、Instagramのフォロワー数329万人を誇る、オーストラリアの世界的3人組、チェイス・アトランティック(ChaseAtlan...
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ジョン・フォガティが語るCCRの名曲秘話、「80歳でも現役」の秘訣、大谷翔平への熱視線
前身バンドのゴリウォッグスから改名を経て1968年に再デビュー、ルーツ・ミュージックに根差したサウンドで一世を風靡した、サンフランシスコ近郊出身のロックンロール・バンド、クリーデンス・クリアウォーター...