「お金」のニュース
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安倍首相の布マスク2枚配布、自民党内からも批判の声続出
4月1日、布製のマスクを、“1住所あたり2枚”ずつ配布することを発表した安倍晋三首相(65)。対象となるのは約5,000万世帯、マスクの枚数は1億枚にのぼるという。新型コロナウイルスによって収入を失っ...
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マスク、月30億枚超の供給不足か…世界的なマスク不足、もう安く買うのは困難な情勢
いつになったらマスクが買えるのか?マスクが相変わらず、手に入らない。マスクが普通に買えたのは今年1月までのこと。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、ドラッグストアやスーパー、コンビニエンスストアの店頭...
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「五輪延期費用」誰が負担?“国の借金”でインフレの恐怖未来
「発表が遅すぎたのでは」と批判もされた五輪開催の延期。しかし、たとえ1年程度の延期でも、国民の生活に与える影響はかなり大きくなりそうだーー。 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、3月...
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「寡婦控除」対象外だった“未婚のひとり親”に救いの手
「寡婦控除」対象外だった“未婚のひとり親”に救いの手。「寡婦(かふ)」という言葉を聞きなれない人も多いのでは。夫と離婚、または死別して、再婚していない女性をいう。こうした寡婦のうち一定条件を満たす方には、「寡婦控除」という税金を安くする仕組みがある。...
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「寡婦控除」を知っていれば納税額が年約5万2000円安くなる
「寡婦(かふ)」という言葉を聞きなれない人も多いのでは。夫と離婚、または死別して、再婚していない女性をいう。こうした寡婦のうち一定条件を満たす方には、「寡婦控除」という税金を安くする仕組みがある。...
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先立たれた妻がほとんど知らない!「寡婦控除」って何?
「寡婦(かふ)」という言葉を聞きなれない人も多いのでは。夫と離婚、または死別して、再婚していない女性をいう。こうした寡婦のうち一定条件を満たす方には、「寡婦控除」という税金を安くする仕組みがある。...
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覚えておきたい改正相続法 住宅を手放さず預貯金も相続可能に
連日、新型コロナウイルス関連のニュースで持ちきりだが、4月には相続など、私たちの“お金”に関する重要な法律が施行される。それらは私たちの生活にどう影響するのか。経済ジャーナリストの荻原博子さんが、生活...
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効果に疑問残る働き方改革、厳しい残業規制で給料が減ることも
連日、新型コロナウイルス関連のニュースで持ちきりだが、4月には賃金など、私たちの“お金”に関する重要な法律が施行される。それらは私たちの生活にどう影響するのか。経済ジャーナリストの荻原博子さんが、生活...
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クルーズ船のチャーターはいかが? 医療崩壊に備える先手とは
本稿は3月17日昼に書いています。イタリアでは老人重症者から人工呼吸器をはずして若者に付けかえているという報道がありました。これは野戦病院で戦闘に復帰できそうな兵士から順に治療して行くやり方だそうで、...
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安倍政権のコロナ経済対策が酷い! 緊急支援の目玉が観光・外食限定の「商品券」、日本は英国や米国以上の自己責任国家だ
安倍政権は本気で国民を殺しにかかっている──。いまだ収束の目処がたたず、経済にも大きな影響を及ぼしている新型コロナの感染拡大だが、安倍首相が進めている追加経済対策では、一律の現金給付を見送る方向で調整...
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安倍首相がIOCバッハ会長に五輪延期「最長1年、できれば年内」申し入れか コロナのリスクより自分の総理任期中を優先する身勝手
やっぱり安倍首相は健康や安全よりも政治利用が重要らしい。きょう夜20時から安倍首相がIOCバッハ会長と会談するが、延長期間について「最大1年以内」と申し入れる。実際、政権御用新聞の産経新聞はきょうの朝...
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無印良品、春に大活躍する日用品5選…マスク着用時に重宝するスプレー、しなやかなタオル
シンプルかつ質の良い生活雑貨を販売し、世界中にファンを抱える無印良品。一度も無印良品の製品に触れたことがない人は少ないのではないかと思わせるほど、広く浸透している。最近では、「無印良品週間」という会員...
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“天下の悪税”消費税、今こそ5%に減税か廃止すべき…「日本は世界一の借金大国」のウソ
恐れていた事態がやってきた。新型コロナウイルスの影響で日経平均株価が1万7000円台に大暴落。3月13日には一時、下げ幅が前日比1800円超となり、1万6690円と2016年11月以来の安値を記録した...
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女性活躍の目標も達成できず…第二次安倍政権を数字から見る
女性活躍の目標も達成できず…第二次安倍政権を数字から見る。「財務省が’20年度の『国民負担率』を公表しましたが、過去最高の44.6%となる見通し。これは昨年10月に消費税が10%に引き上げられたことが大きな要因です。国民負担率とは、税金と、年金や健康保険など...
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新型コロナで終わる“観光立国”の正体…“安い国”になった日本
ついに3,000日に達する長期政権となった安倍政権。われわれの生活はどう変わったのか。“アベノミクス”を打ち出した第2次政権下の変化を数字で追ったーー。 「財務省が’20年度の『国民負担率』...
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第二次安倍政権で年収500万円なら可処分所得3万円3千円減に
「財務省が’20年度の『国民負担率』を公表しましたが、過去最高の44.6%となる見通し。これは昨年10月に消費税が10%に引き上げられたことが大きな要因です。国民負担率とは、税金と、年金や健康保険など...
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安倍首相の「東京五輪は予定通り開催」発言に世界中でツッコミの嵐!「狂ってる」「お花畑」「参加するのは日本だけ」
「狂ってる!」「お花畑!」……安倍首相が世界中からツッコミを受けている。新型コロナの感染拡大をめぐり、中止や延期の可能性が議論されている東京五輪・パラリンピック。ところが、安倍首相は14日におこなった...
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サリン冤罪被害者の河野義行さん 元オウム信者と交流続けた訳
94年6月の松本サリン事件で警察やメディアに犯人扱いされた河野義行さん(70)。無実を訴え、サリン被害を受けた妻を懸命に看護し、3人の子供を守った。95年3月のオウム真理教による地下鉄サリン事件で、よ...
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東京都下ごみ焼却炉組合、官製談合「容認」の判決…自治体の混乱必至、議会承認抜きで工事
安倍一強体制の下、法令順守が足蹴にされ、国家の運営が安倍首相の「私的な」判断のもとで行われ、それを糊塗するための公文書改ざん・廃棄が当たり前になってきている。それが、司法にも影響を与えていることが伺え...
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外出でできるウイルス感染対策「現金支払い避けるべし」と医師
安倍晋三首相は2月27日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、3月2日から全国の小中学校・高校・特別支援学校を臨時休校にするよう要請した。各企業も“時差出勤”“飲み会自粛”“テレワークの推進”など...
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「新型肺炎」で加入が増加した「旅行キャンセル費用補償保険」
春の行楽シーズンが間近だが、新型コロナウイルスの流行で、旅行の予定を見直そうかとお悩みの人も多いのでは?そこで、旅行のキャンセル時に役立つ保険を、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。...
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和泉首相補佐官・大坪審議官“安倍側近不倫カップル”の醜聞が止まらない 「文春」より早く2人を告発したブログが新たな音声公開を予告
安倍首相の新型コロナ対応をめぐる失態が次々発覚し、批判が集まっているが、忘れてはいけないのはクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号の存在だろう。きょうようやく船長ら乗員が全員下船したが、同船からは死...
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ベビーシッター助成金を利用→知らない内に所得税が年35万円増額…制度制定時に指摘出ず
もらえるお金が増えていないのに、知らないうちに払う所得税だけが増えている。一般市民にしてみれば恐怖でしかない状況が、各地で起こっているのかもしれない。地方自治体が子育て・保育関係で利用者個人に助成金を...
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娘のバースデーケーキ代支払った見知らぬ女性から“涙の手紙”
子どもの誕生日に、生涯忘れることのできないプレゼントを受け取った母親のエピソードが話題となっている。 FoxNEWSの報道や本人のFacebook投稿によると、テキサス州のホリー・グリメット...
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JAL「社員の意識」から地球に優しい会社を目指す 中心には「環境のスペシャリスト」が
航空会社にとってのエコは、二酸化炭素排出の少ないエンジンを搭載するなど、飛行機そのものについてをイメージします。しかしそれらとは異なる環境保全の取り組みがJALでスタートし、その中心には「環境のスペシ...
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資産150億の72歳長女 お金があっても幸せじゃないと語る理由
矢野孝子さん(72)は、大阪の中津エリアを中心に、11棟の高層マンションを所有する「北村」ほか、グループ会社5社の代表取締役社長を務めている。事業は全て順風満帆。会社の総資産は150億円余!さらには、...
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資産150億長女の波乱半生 伯母介護で養女となり相続騒動にも
矢野孝子さん(72)は、大阪の中津エリアを中心に、11棟の高層マンションを所有する「北村」ほか、グループ会社5社の代表取締役社長を務めている。事業は全て順風満帆。会社の総資産は150億円余!さらには、...
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子宮摘出で結婚断念 資産150億の旧家長女が人生でやり残した事
矢野孝子さん(72)は、大阪の中津エリアを中心に、11棟の高層マンションを所有する「北村」ほか、グループ会社5社の代表取締役社長を務めている。事業は全て順風満帆。会社の総資産は150億円余!さらには、...
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絶望的な“長生きリスク”に備えて。100歳までの介護費は?老人ホームは10年何円?
「人生100年時代」の負の側面として顕在化してきているのが“長生きリスク”だ。昨年、金融庁の「老後資金2000万円不足」問題が波紋を呼んだが、長生きすることで生じるリスクには、どんなものがあるのだろう...
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米大統領選、選挙から撤退表明のアンドリュー・ヤンが残した爪痕
ベーシック・インカム(最低所得保障制度)の実現を目指した米民主党のアウトサイダー、アンドリュー・ヤンはどこに向かう?勝ち目の薄かったアンドリュー・ヤンの選挙キャンペーンだが、直前までニューハンプシャー...