「千葉県」のニュース
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長引く“米騒動”吉村府知事「備蓄米開放」要請も国は慎重姿勢のワケ…気になる“米不足解消”の時期は?
米の品薄、それに伴う価格高騰など、令和版「米騒動」が収まる気配がない。今年5月ごろから小売店などにおける米の品薄状況がテレビやネットニュースなどで報じられると、SNS上でも心配する声が広がった。さらに...
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病院の「ランキング本」はなんのためにある? 現役医師が明かす「失敗しない病院選び」の“本心”
病気になった際には、「最適な治療を受けたい」と多くの人は熱心に病院選びをする。そんな患者の思いをどのように医師側が受け止め、考えているのか…。本連載では、現役のベテラン医師が医師や病院にまつわる不満や...
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「中国人技能実習生」が右手を機械に巻き込まれ5本の指を切断 岩手県の「木材加工会社」で起きた労災事件の損害賠償を請求する訴訟が提起
岩手県の木材加工会社で起こった、中国人技能実習生が右手を機械に巻き込み切断した事故について、8月27日、会社と管理団体に損害賠償請求を請求する訴訟が提起された。指示がないまま危険な機械を扱わされ、事故...
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「災害リスクは南海トラフだけじゃない」防災家・野村功次郎氏が語る、高齢者の命を守る視点
今回のゲストは、”日本で唯一の防災家”である野村功次郎氏。消防士として23年勤務したあと、防災家としてさまざまな情報を発信している。自身も両親の介護経験を持ち老人福祉施設や避難所のコーディネートにも関...
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「3層構造の空港」だと…? かつて存在の「首都圏にもう一個空港作ろう」計画たち、驚愕の全貌とは
かつて羽田・成田両空港の発着回数の強化が求められるなか、かつて東京近郊に「首都圏第3空港」を作るという案が存在しました。どのようなものだったのでしょうか。滑走路「日本一よりもっと長く」が当たり前?日本...
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夏休み明け 学校しんどい子のための駆け込み寺。リアルにもネットにも
そろそろ8月も終わり。もうすぐ新学期というお子さんも多いと思いますが、この時期、とくに利用者が増えるのが、「子ども食堂」です。夏休み明け、不登校の子どもの駆け込み寺にもなっている「子ども食堂」子ども食...
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2024年から年額1000円「森林環境税」の目的とは?「森がない都市部の住民」から徴収に不満の声も…“環境保全”の意義
2019年、「森林環境税及び森林環境譲与税に関する法律」が成立。この法律により、「森林環境税」と「森林環境譲与税」が創設された。2024年から徴収が始まった「森林環境税」とは?「森林環境税」は、個人住...
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岩手の「軍用フォルクスワーゲン」第二次大戦の激戦くぐり抜けた “歴史の語り部”だった! 当時の「古傷」は今も
2024年7月に幕張メッセで開催されたイベントに、第二次世界大戦で用いられたドイツ軍車両が展示されていました。80年以上前の軍用車ですが、ナンバー登録済みなため、公道走行が可能とか。どういう経緯でレス...
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一時漂流の「高速ジェット船」機関トラブルが他人事でないワケ 維持更新できる人材だいじょうぶ?
東海汽船のジェットフォイルが千葉県沖で航行不能になりました。原因は機関故障だといいますが、当該船はかなりの老朽船だとか。しかも同様の懸念は、国内他社のジェットフォイル全般に言えるようです。打開策はある...
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東海汽船の「ジェットフォイル」機関故障で一時漂流 保有4船のうち“最古参”
海保が引航に向かっています。東海汽船のジェットフォイルの最古参が故障東京と伊豆諸島を結ぶ東海汽船のジェットフォイル(高速ジェット船)が2024年7月24日、航行中に機関故障のため千葉県沖で一時漂流。1...
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赤峰幸生氏が語る、シニア世代に向けたクラシックな美学と生き方
服飾業界の第一線で活躍し、現在はオーダースーツブランド「AkamineRoyalLine」を運営する赤峰幸生氏。今回は、”一生モノ”のスーツを求めて連日老若男女が訪れる「めだか荘」を訪問。これまでクラ...
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都知事が変わると「都バス」も変わる!? 歴代で真の「都バス知事」は誰だ? 「色を変えよう」「深夜もやろう」
いよいよ東京都知事が行われます。「都民の足」を担う都営バスは、都知事の変化で施策も大きく変わってきました。これまでの都知事は都営バスをどう変えてきたのでしょうか。今年40周年を迎えた「看板路線」は任期...
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顔パスで電車やホテルを利用!広がる顔認証
顔パスで電車に乗車電車に乗るには切符やICカードが必要ですが、先月から千葉県のローカル線で、全国で初めて顔認証、いわゆる「顔パス」で、電車に乗れるようになりました。電車を運営・管理している山万株式会社...
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おいショベルカーなのに “タイヤ” だぞ… 実は海外じゃメジャー方式 言われてみればメリット多数!
幕張メッセで開催された展示会に、ボルボ建機がタイヤで走る油圧ショベルを出展。日本では少数派のタイヤで走るホイール式油圧ショベルですが、ボルボ建機の車体は都市部で使うにはうってつけなのだとか。担当者にハ...
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珍しい「折れ曲がるダンプ」どんなメリットが? 日本の建設会社がメッチャ欲しがった理由
幕張メッセで開催された建設・測量業界向けの展示会に、日本ではあまり見かけないシャシーが真ん中で折れる構造のダンプトラックが展示されていました。タイヤも大きく明らか異形な車両、どんなメリットがあるのでし...
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クレーン車はイチバン“EV化向き”? 世界初の電動クレーン車が現場の常識を覆す!? ただ価格もスゲエ!
幕張メッセで開催された「建設・測量生産性向上展」で、建機大手のタダノが完全電動のEVラフテレーンクレーンを展示しました。電動化は静粛性や排ガスゼロ以外のメリットも多々あるほか、実は自家用車よりもEVに...
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「伝説級」の珍事発生! 日本上空を飛ぶ「漆黒の偵察機」U-2が“目撃”される 高度も驚愕!!
これはスゴイことだ…。機齢56年!?世界中の航空機を追跡できるサイト「フライトレーダー24」に2024年4月4日、高高度偵察機U-2「ドラゴンレディ」の機影が日本上空に出現しました。これを見たSNSユ...
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待望の新機材! 海自の国産哨戒機が千葉に初配備 「搭乗員の卵」育てる部隊に到着
下総基地に新鋭機が到着!下総教育航空群にP-1哨戒機が到着海上自衛隊は2024年4月2日、千葉県の下総教育航空群にP-1哨戒機が到着したと発表しました。飛行中のP-1哨戒機(画像:海上自衛隊)。P-1...
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アフガニスタン女性向けの無料日本語講座
今回のテーマは…『アフガニスタン女性向けの無料日本語講座』混乱の渦中のアフガンからやって来た女性たち千葉県千葉市中央区に在る「千葉明徳学園」の校舎を借りて、毎週土曜日の午前中に、アフガニスタン人の女性...
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陸自の精鋭「第1空挺団」裏側に密着! 知られざる “孤高の整備隊” なるほど繊細かつタフじゃなきゃ無理!
陸上自衛隊で唯一の落下傘部隊である第1空挺団がエリートと称されるのは、なぜなのか、その訓練に密着してきました。彼らが所在する習志野駐屯地にしか存在しない、これまた唯一無二の整備部隊の活動も見ることがで...
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自衛隊屈指のエリート「パラシュート部隊」に密着 脅威のスピード降下からの“着地術”とは? 能登には“あえて行かず”
陸上自衛隊で唯一の落下傘部隊である第1空挺団。エリートと称される彼らはどんな訓練を受けているのでしょうか。胸元に輝く「空挺徽章」が授与されるまでの5週間、その訓練に密着しました。最初の関門「基本降下課...
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「あ、パトカーだ! いや“交番”だ!」それも目的!? 移動交番車がじわじわ増えているワケ
見た目は車両、でも「交番」。そうした「移動交番」の導入が増えています。車両を使った交番にはどのような利点があるのでしょうか。実は戦後すぐから原型はあった?高知県警が2023年12月26日、「移動交番車...
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PTSDの日本兵家族会・寄り添う市民の会、スタートのきっかけとは
無気力な父は"PTSD"だった…PTSDとは日本語で「心的外傷後ストレス障害」。心が耐えられない衝撃を受け、恐怖や不快感が後まで長く影響することを、トラウマ体験と言いますが、その結果現れるのがPTSD...
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アルファードをレクサスLM並みにする? ドデカ “車内ディスプレイ” の使い道とは? ほぼ壁ってくらいデカい!
東京オートサロン2024に一風変わったミニバンが展示されていました。外見はトヨタの「アルファード」「ヴェルファイア」そのままですが、車内には驚きのシステムを搭載。実は将来のミニバン需要を見越したものの...
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ほぼ新車じゃ…? 30年前のスカイラインGT-Rをなおした「日産車のプロ」の流儀 「レストアとは違う」
幕張メッセで開催された「東京オートサロン2024」に往年の名車「R32スカイラインGT-R」が展示されました。ただ、この車体はクルマとしての基本性能を復活させたリビルド車なのだとか。レストアとは何が違...
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「はい、魔改造です」日産「エクストレイル」反骨の超ワイルド仕様 現行モデルは“キレイすぎる”? TAS2024
幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2024」に日産がワイルド感満載の「エクストレイル」を出展しました。ブースで担当者からハナシを聞くと、エクストレイルが“失ったもの”を取り戻したかったそうです。街...
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東京オートサロン初参戦「いすゞ」のトラック大化け サイドミラーレスだと!? “普免でも乗れるトラックカスタム” で軽トラブームに一石
幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2024」にいすゞグループが初出展。展示車は2台のトラックで、1台は近未来、もう1台はキャンピングカーをイメージ。実はこれらコンセプト車両が“2024年問題”の解...
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ドアが無ェ! 軽トラ大化け「悪路で遊ぶキャリィ」にスズキが込めた思い TAS2024
幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2024」にスズキが一風変わった軽トラを展示しました。黄色と黒のツートンカラーに身を包み、ドアもなくロールゲージを装備したオフロード仕様のキャリイ、どんなコンセプ...
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“国防も疎かにせず!” 今年の「降下訓練始め」世界8か国による国際演習に 陸上自衛隊
我が国唯一の落下傘部隊である陸上自衛隊第1空挺団の降下訓練始めが2024年1月7日に行われました。今回の特徴は世界約10か国からの人員参加だそう。しかし能登半島地震の災害派遣も続くなか、なぜ実施したの...
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能登半島地震でも急行! 自衛隊の即応部隊「FAST-Force」奮闘 暗闇の飛行がその後の“道”を拓く
災害発生時、自衛隊のなかで最初に動き出す「FAST-Force」と呼ばれる部隊があります。彼らの担う役割とはどのようなもので、今回の能登半島沖地震ではどのように機能したのでしょうか。なぜ北海道と九州か...