「宮城県気仙沼市」のニュース
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“最後の復興事業”宮城・気仙沼市でモノレールが開業 東日本大震災の被災地 山頂へ向かう観光客で賑わい 市が22億8000万円かけて整備
東日本大震災の被災地、宮城県気仙沼市で山の頂上へ向かうモノレールが開業し、多くの観光客でにぎわいまし...
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“最後の復興事業”大島のモノレールが開業 震災の火災で焼失したリフトをグレードアップして再生 宮城・気仙沼市
東日本大震災の被災地、宮城県気仙沼市の大島で、標高235メートルの山頂まで向かうモノレールが開業し、...
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宮城の被災地にモノレール開業へ 気仙沼・大島、観光の魅力発信
東日本大震災で被災した宮城県気仙沼市の大島にある亀山で18日、山頂と中腹を結ぶモノレールの開業セレモ...
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【海水浴場の開設日まとめ・宮城県内】気仙沼市の小田の浜海水浴場が7月18日に海開きする事を前に安全祈願祭が行われる
7月18日のオープンを前に、宮城県気仙沼市の小田の浜海水浴場で今シーズンの安全祈願祭が行われました。...
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南三陸産のギンザケでパエリア作り 気仙沼の高校生が地元の旬を味わい、地域資源の魅力を楽しく学ぶ 宮城
地域資源への理解を深めようと、宮城県気仙沼市では高校生たちが県内で水揚げされた旬のギンザケを使い、調...
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モノレールで360度の絶景へ=宮城県気仙沼市〔地域〕
宮城県気仙沼市は14日、離島・大島にある亀山の山頂につながる「亀山モノレール」や三陸の海と空のパノラ...
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「サメを無駄なく食べると、漁師が喜び、まちが元気になり、海が豊かになる」 「
「ベビースターラーメン」で知られる食品メーカー「おやつカンパニー」(津市)は宮城県気仙沼市の魚市場に...
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[オフィスの窓から]オフィスの窓から26年度上半期執筆者
日曜経済面コラム「オフィスの窓から」は12日から、新たな執筆者が2026年度上半期を担います。県内で保険薬局の経営や介護福祉事業などを手がけ、遠隔システムを使った離島での服薬指導にも取り組む企業の代表...
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「まさかこんな被害が…」 杏が見た気仙沼の津波被害に衝撃を受ける人続出
2025年9月11日、俳優の杏さんが自身のYouTubeチャンネルを更新し、日本のある地方の現実をレポートしました。同年7月30日に、ロシアのカムチャツカ半島付近で大規模な地震が発生。日本の広範囲に津...
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「沢山の人の気持ちを形に」サンドウィッチマン寄贈のトイレカー 能登半島地震の被災地で運用へ
石川県輪島市の鳳至小学校に設置とのこと。ナンバープレートは「311」宮城県気仙沼市の菅原茂市長は2024年1月8日(日)、自身の公式X(旧Twitter)で能登半島地震の被災地へと派遣した同市のトイレ...
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「世の中の為に神様私を…」昭恵夫人 奔放レディの8年間
《世の中の為に神様私を存分にお遣い下さい…》 8月31日、安倍昭恵夫人(58)はこんな文言のある記事をFacebookに投稿した。13年に発行された彼女の母校の会報に自らつづったもので、もと...
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コロナで介護殺人が増…専門家提言「SOSの場を複数確保して」
’00年に介護保険制度がスタートし、認知症などの高齢者の介護は家庭だけでなく、社会全体で取り組むことになった。ところが介護を理由とした家族間での殺人の件数は減らず、厚生労働省の統計によると年間20〜3...
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15件中9件が女性…コロナ禍で妻による“介護殺人”が増加
介護の疲れから、身内の苦痛を見るのがつらくて……親族に手をかけてしまう“介護殺人”は長年の社会問題だ。だが、コロナ禍で起こり方に変化の兆しがあるというーー。 ’00年に介護保険制度がスタート...
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安倍首相が「やめて」と懇願!自粛要請の陰で夫人が旅行計画
「2月9日に昭恵夫人(57)は自身のインスタグラムへ、宮城県気仙沼市でランチを食べたうどん店の前での写真を投稿しています。夫人としては、復興に苦しむ東北を応援したいという気持ちがあったのだと思います。...
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東日本大震災 全国から駆け付けた「支援バス」その後 関西のバス いまも東北を走る
「東日本大震災」の際、地域の路線バスは、大きな被害を受けながらも人やモノを輸送し続けました。それを支えるべく、全国のバスが被災地へ譲渡されましたが、なかにはいまも、元のカラーリングのまま東北を走ってい...
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自民党、参院選公約に憲法改正で緊急事態条項…非常時に内閣に権力集中、弁護士会が反対
参議院議員選挙に向けて自民党が発表した選挙公約には、消費税率10%への引き上げが明記されたほか、憲法改正の実現も掲げられ、「改憲4項目」【※1】が明記されている。その4項目のうち、特に緊急事態条項と9...
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東日本大震災から8年、安倍政権の被災者切り捨て、棄民政策の実態 「復興五輪」と銘打ちながら復興を妨害
本日、東日本大震災から8年を迎える。犠牲者数は「震災関連死」を含めて2万2100人を超え、いまなお避難生活を余儀なくされている人は約5万1778人、福島第一原発事故が発生した福島県では約3万2600人...