「防衛省」のニュース
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バーティゴも体験 日本とASEAN、初の空軍パイロット交流会実施 その本当の目的は…?
ASEAN各国の空軍パイロットたちが、航空自衛隊の視察と交流のために来日しました。航空医学実験隊の各種施設やC-2輸送機の物料投下見学など、まるで大人の修学旅行ですが、大事なところではとても真剣な表情...
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八代弁護士、河村たかし、松井一郎が“慰安婦問題はデマ”とネトウヨ並みフェイク! あらためて中曽根証言など日本軍関与の証拠を見ろ
安倍政権による韓国への輸出規制と「ホワイト国」除外、あいちトリエンナーレでの「平和の少女像」などの展示中止……。国交正常化以来最悪と言われる日韓関係のなか、日本中がグロテスクな嫌韓ムードと歴史修正主義...
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空自の新型空中給油機KC-46A 見た目変わらぬ従来機KC-767とはどこがどう別モノなのか
航空自衛隊が新たに導入する空中給油・輸送機KC-46Aは、すでに運用されているKC-767と、原型機が同じだけあり見た目はほとんど変わりません。ゆえに、大きく変わったその中身からは、設計や導入の意図な...
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安倍首相が北朝鮮ミサイル発射でもゴルフを続行! モリカケ渦中の2年前には同じ発射にNSC開催、「国難」と煽ったのに
先週25日、北朝鮮から「飛翔体」2発が発射されたが、昨日になって日本政府は、ようやくこれを短距離弾道ミサイルと判断した。韓国軍合同参謀本部の分析によると、ミサイルの飛距離は約600キロで、少なくとも1...
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朝日の大誤報を生んだ“スクープ合戦”というゲーム…新聞協会賞応募作に見る新聞の未来
7月9日に朝日新聞・朝刊1面で報じられた、「ハンセン病患者の隔離政策による家族への差別被害を認めて国に賠償を命じた熊本地裁判決について、政府が控訴を行う」とのスクープ記事が、結果として誤報となったこと...
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安倍政権が参院選後にまた手のひら返し! ひた隠しにしてきた“ホルムズ海峡への自衛隊派兵”を事実上決定
やっぱり“急加速”させてきた。中東ホルムズ海峡をめぐる“自衛隊のイラン派兵”のことだ。参院選投開票翌日の22日、来日中のボルトン米大統領補佐官が、官邸の谷内正太郎・国家安全保障局長、岩屋毅防衛相、河野...
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安倍政権が参院選後にまた手のひら返し! ひた隠しにしてきた“ホルムズ海峡への自衛隊派兵”を事実上決定
やっぱり“急加速”させてきた。中東ホルムズ海峡をめぐる“自衛隊のイラン派兵”のことだ。参院選投開票翌日の22日、来日中のボルトン米大統領補佐官が、官邸の谷内正太郎・国家安全保障局長、岩屋毅防衛相、河野...
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仏独西にトルコも 世界の次期戦闘機最新事情 暗雲のF-2後継機開発に必要なものは…?
2019年の「パリ国際航空宇宙ショー」では、フランス、ドイツ、スペインの共同開発機や、トルコの独自開発機など最新鋭戦闘機がお披露目されました。これらの事例から、暗雲の広がり始めた空自F-2後継機開発に...
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沖縄、マンション高騰で東京並み…軍用地、「高利回りの投資商品」化で県外所有者増
沖縄経済の絶好調が続いている。日本銀行那覇支店が発表した「県内金融経済概況」(2019年6月)によると、県内景気は全体として拡大。この判断は69カ月連続というからすごい。最大要因は観光だ。2019年1...
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カナダ軍日本へ展開、新たに始まった瀬取り監視大作戦「オペレーションNEON」とは?
北朝鮮による瀬取りの監視を目的に、カナダ軍の艦艇と航空機が沖縄に展開しました。これまでも同様の活動は実施してきましたが、今回は少々、事情が異なります。端的に言えば「本腰を入れ始めた」わけで、その背景と...
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イージス・アショア山口と秋田配備はやっぱり米国への貢物! 米シンクタンクが「日本列島が太平洋の盾になる」
「安倍政権(首相)は、国民の血税と領土の一部を米国に献上するに等しい“売国奴的下僕外交(政治)”をしているのではないか」こんな疑問が湧き上がってきたのは7月3日、山口県庁での謝罪面談を終えた岩屋毅・防...
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空自の国産輸送機C-1とC-2を乗り比べ トイレにも見えた数字に表せない両機の違いとは
航空自衛隊のC-2輸送機はC-1輸送機の後継として開発されましたが、まったくの別物といって差支えありません。その両機を乗り比べたところ、スペックの数字に表れないさまざまなところにも違いが見えました。国...
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F35“捜索打ち切り”でNHKも「背景に強い政治性」と政権忖度を示唆! トランプのため事故検証をネグる安倍政権の売国
4月9日に青森県沖に墜落し、航空自衛隊のパイロットが死亡した米国製ステルス戦闘機「F35A」をめぐって、6月3日、防衛省が原因究明のための機体の捜索を打ち切った。安倍首相は先月の日米首脳会談で、一機あ...
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防衛省のイージス・アショア失態、玉川徹が原因を喝破! 米国のために買わされた、防衛省も「いらねえ」と思ってる
「国民の命と平和な暮らしを守り抜くため」という安倍首相の主張は一体なんだったのか。安倍政権が秋田県秋田市と山口県萩市を配備候補地として導入を進めている地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア...
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空自F-35墜落は人的要因「バーティゴ」か 推定の根拠と経験者に聞くその恐怖
そもそも空を飛べない人間には、飛行機を飛ばすうえでまだ克服できていない「バーティゴ(空間識失調)」という問題があります。曲技飛行のパイロットも恐怖を感じるといい、空自F-35戦闘機が墜落したのもこれが...
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旧陸軍「九五式軽戦車」が3たび日本人の手へ戻るまで 当事者に聞くその紆余曲折と今後
海外コレクターの手元にある旧日本陸軍の九五式軽戦車を購入するためのクラウドファンディングが成功しました。元は京都や和歌山で展示されていた車両です。今回買い戻すことになった経緯と今後の展開を、プロジェク...
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外務省がHPで「旭日旗」正当化! サッカー国際試合でも問題になる軍国主義の象徴を無理やり肯定する歴史修正主義
安倍首相と文在寅大統領のもと、慰安婦問題や徴用工問題などで「史上最悪」と言われる日韓関係。そんななか、またもや安倍政権による歴史修正主義が韓国世論を刺激した。5月24日、日本の外務省がホームページで「...
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自衛隊基地、「馬毛島」への移転計画頓挫…極小の無人島が400億円、蠢く銭ゲバ
政府が米空母艦載機の離着陸訓練(FCLP)の移転候補地として買収を決め、事実上内定していた「馬毛(まげ)島」(鹿児島県西之表市)をめぐり、島の99%を所有する「タストン・エアポート」(旧社名・馬毛島開...
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安倍首相がトランプに1兆2千億円で大量購入約束「F35戦闘機」に欠陥か! 日本でも米でも墜落、米監査院が問題視
世界に嘲笑されるような過剰接待を繰り広げたトランプ来日。しかも、その成果とやらは、トランプ自身が明かしたように“農産物の関税大幅引き下げ交渉を参院選後まで引き延ばす”というシロモノで、いかに安倍首相が...
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空母化の海自「いずも」、東南アジアはどう見ている? シンガポールで一般公開の意義
海自ヘリ護衛艦「いずも」が、シンガポールで開催された防衛装備品の展示会で公開され、現地周辺各国の海軍との交流も実施しました。東南アジアの国々は、近い将来に事実上の空母となる「いずも」をどう見ているので...
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丸山穂高議員“戦争で北方領土奪還”発言は「間違っていない」(防衛省関係者)
北方領土のビザなし交流において、元島民の男性に対し「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」などと問い詰めた丸山穂高衆議院議員。「あまりに幼稚すぎる」などと非難が殺到しているが、ある防衛省関...
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旧「政府専用機」ボーイング747-400型機の2機、リサイクル会社が落札
旧政府専用機の競争入札が行われ、リサイクル会社のエコネコルが、2機を落札しました。機体はボーイング747-400型機で航空自衛隊が運用。平成時代に政府要人の輸送任務などにあたってきました。リユース・リ...
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米軍なぜ改めてF-15戦闘機を調達? 空自F-15改修も無関係ではないその最新型の概要
アメリカ軍はF-15戦闘機の最新型を、今後5年にわたり調達します。最新型とはいえ、F-35戦闘機などと比べ前世代の戦闘機を、なぜ改めて調達するのでしょうか。改修が決まっている航空自衛隊のF-15も無関...
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自衛隊トップ人事で大番狂わせ?海上幕僚長就任確実視された山下元海将、ひっそり勇退の全真相
やはり、落ち着くべきところに落ち着いたといったところか。3月19日、自衛隊高級幹部人事の交代が発表された。制服組トップの統合幕僚長には山崎幸二陸上幕僚長が、海上幕僚長には山村浩海上幕僚副長がそれぞれ就...
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空自F-35戦闘機が墜落、その現状と今後 問題への対応や調達計画への影響は…?
航空自衛隊のF-35A戦闘機が墜落、パイロットの捜索が続いています。同機はこれまで、開発段階を含め極めて事故率が低い機体でした。事故原因への対応や調達計画への影響など、現段階で考えられる今後について展...
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F-16戦闘機がインドで「F-21」に至るまで 続く進化、開発意図とはまったく別物へ
1974(昭和49)年に初飛行したF-16戦闘機が売れ続けています。その最新版は初期型とはまったく別物、ついに「F-16」という名前まで変える提案がなされています。半世紀近く継続する進化の経緯を振り返...
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変わる戦闘機の「あり方」 世界中で進む僚機の無人機化、遅れる日本の将来は…?
無人航空機の実用化が進み、有人戦闘機の戦い方も大きく変わろうとしています。世界各国やメーカーの描く戦闘機の将来計画からは、「戦闘機」という存在そのものの変化すら見て取れ、そして具体化に向け、すでに動き...
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安倍首相の「お父さん違憲なの」はやはりでっちあげ? 日本会議系団体が50年以上前の話を改憲プロパガンダで拡散
統計不正をめぐるデタラメ答弁が次々露呈している安倍首相だが、例の「お父さんは違憲なの?」発言も、でっち上げの疑いが濃厚になってきた。改めて説明しておくと、これは安倍首相が最近、9条加憲の理由としてやた...
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安倍首相「自衛隊募集に6割以上の自治体が協力拒否」は嘘、本当は9割が協力していた! でも安倍は嘘認めず逆ギレ
どうしてこうもすぐにバレる嘘をつくのか。安倍首相は「自衛隊員募集に6割以上の自治体が協力を拒否している。だから改憲が必要」と国会や自民党大会で力説していたが、それが大嘘だったからだ。安倍首相は10日に...
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トランプに「武器を買え」と迫られ購入のイージス・アショアは2350億円! 健康被害や経済損失に懸念も安倍政権は住民軽視
安倍政権が2023年度の導入を推し進めている、地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」。先月29日には、米国務省がイージス・アショア2基の日本への売却を承認。関連費用を含めた価格は約235...