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FTISLAND 「5人は今までも、これからの未来も一緒に進んでいける」/インタビュー3

2017年4月19日 22時00分
 

FTISLAND/New Album『UNITED SHADOWS』インタビュー(3/4)

――インタビュー2より

アリーナライブでは、僕らの音楽性を見せます

――「1234」はエレクトロなロックナンバーですが、BIG BROTHER(TEAM H名義でチャン・グンソクと活動中)の名前も作曲クレジットに入っていますね。

ジョンフン:グンちゃん(チャン・グンソク)の友だちですね。

ホンギ:そうです。元々知り合いなんですよ。昔から、ジェジンやフニ(ジョンフン)とみんなで一緒に曲を作ったりしていて、今回も参加してもらいました。

――この曲もそうですが、歌詞を英語にしたのは意識的に?

うん。何て言うんだろう? ……こういう強めな曲を英語でやってみたかった。強めな曲を全部英語で書いたことはこれまでないから。

――韓国語、日本語だと意味が出過ぎてしまう、ということですか?

ホンギ:いや、発音の問題が大きいかな? (韓国語、日本語だと)曲の雰囲気が変わっちゃうから。
イ・ジェジン(Ba,Vo) 

――今回ジェジンさんが作っているのは「A light in the forest」ですが。

ジェジン:自然の曲ですね。

ホンギ:今回、ジェジンは1曲しかないよね。

――でも、アコースティックなテイストが、アルバムの中でいいアクセントになっていると思いました。

ジョンフン:いいターニング・ポイントですよね。

――どういうイメージを描きながら作った曲だったんですか?

ジェジン:僕自身が「この歌詞の中に入りたい」「歌詞のような状態になりたいな」と思って作ったんです。
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