内柴正人がおびえる刑務所ホモ襲撃 20本のナニが金メダリストを襲う?

2013年10月18日 11時19分 (2013年10月22日 19時23分 更新)
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泥酔した教え子の女子柔道部員に乱暴したとして、準強姦罪に問われ、1審東京地裁で懲役5年の有罪判決を受けたアテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト・内柴正人被告(35)。10月4日、控訴審初公判が東京高裁で開かれ、弁護側は改めて無罪を主張したが、高裁は認めず即日結審した。判決は12月となるが、くつがえすのは厳しいと見られている。

実刑となって刑務所行きとなれば、とんでもない厄災が内芝被告を襲うのではないかと見られている。裏話を語るのはアウトロー事情に詳しいライターだ。

「内柴被告のような有名人が行く刑務所は絞られます。実は彼が行くことになるかも知れないムショで、不穏な動きがあるんですよ。そこにはゲイの暴力団幹部がいるんですが、彼が内柴被告を狙っているそうなんです」

狙っていると言ってもタマ(命)ではなく、タマといっても本物の(金)タマの方だというから驚きだ。準強姦容疑の内柴被告が今度はサレる側に回ってしまうのか。

「実際日本の刑務所では男同士でもさすがにヤルのは難しい。常に監視はされていますからね。とはいえ同房になってしまえば手でヤラせたり、口でヤラせるぐらいのことはできる。内柴被告を狙っているというヤクザは武闘派で知られる人物で、彼のとりまきも多い。ガチムチな収監者がいままで何度もこの人物の毒牙にかかっている」(前出ライター)

ライター氏は先日までこの暴力団幹部と同房だったという人間から話を聞いたそうだ。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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