また乗りたい!1980~90年代のゲームセンターにあった操縦式体感ゲームは?

2015年4月11日 07時00分 (2015年4月18日 07時06分 更新)
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また乗りたい!1980~90年代のゲームセンターにあった操縦式体感ゲームランキング

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1970年代に登場した業務用機械であるアーケードゲーム機は、当時のゲーム好きの若者たちを虜にしました。ゲームセンターで夢中になったことをなつかしく思う方もいるのでは?そこで今回は、もう一度やってみたいと思う1980年代から1990年代のアーケードゲームを皆さんに聞いてみました。あなたが熱中したゲームは、果たして何位に入っているでしょうか。

■また乗りたい!1980~90年代のゲームセンターにあった操縦式体感ゲームランキング
1位:電車でGO!(シリーズ)
2位:スーパーモナコGP
3位:アフターバーナー
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

「もう一度やりたい!1980年~90年代のアーケードゲームランキング」の1位に輝いたのは《電車でGO!(シリーズ)》でした。《電車でGO!(シリーズ)》は、1997年にアーケードゲームに初登場した、電車運転シュミレーションゲーム。若者のみならず、サラリーマンや女子高生など幅広い層に支持を受けた大ヒットゲームとなりました。運転のコツを掴むために、実際の電車の最前列を陣取り、運転席に熱い視線を送っていた方も多いのでは?

2位には、《スーパーモナコGP》が選ばれました。F1のレーシングゲーム《スーパーモナコGP》は、アーケードゲームでありながら、まるで本物のカーレーサーになったような感覚を味わえると話題になりました。ハンドルとアクセルを駆使しながらレースに熱狂した方もいたのでは?また、同じレーシングゲームの《セガラリーチャンピオンシップ》は4位にランク・インしています。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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