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年の夏は、各地の野外イベントで熱いライブを繰り広げてきた大塚 愛。初のLIVE DVD『JAM PUNCH Tour 2005〜コンドルのパンツがくいコンドル〜at
Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005』も好調の中、通算10枚目となる、ニュー・シングル『プラネタリウム』が届けられた。今作『プラネタリウム』は、"切ない恋愛"を描いたミディアムバラード。ドラマチックなメロディー展開に、切ない恋心を綴った歌詞が乗り、女の子独特の目線で描かれている情景がリアルに浮かんでくる。初秋を美しく彩る、また新たな名曲の誕生だ。そして、カップリングの「drop.」。こちらは、本人出演のライオン「植物物語
ハーブブレンド」のCMソング。「プラネタリウム」で見せる顔とはガラリと変わった、穏やかでハッピーなナンバーで、思わず口ずさんでしまうメロディが実に印象的。毎回、作品ごとに様々なキャラクターで私たちを楽しませてくれるが、今回は、これまで以上に洗練された魅力が詰まって、アーティストとしての成長と進化を見せてくれている気がする。そんな彼女に、今作『プラネタリウム』への想いを聞いてみた。
(取材・文/編集部)

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| 大塚 愛からのメッセージ!! |
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