数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『Wpc.と考えた!雨の日も楽しくなるショルダーバッグBOOK』(宝島社)の「ショルダーバッグ」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『Wpc.と考えた!雨の日も楽しくなるショルダーバッグBOOK』の「ショルダーバッグ」が見逃せない!
濡れた傘がそのまま入る◎ Wpc.監修「ショルダーバッグ」が付いてくる『Wpc.と考えた!雨の日も楽しくなるショルダーバッグBOOK』が6月18日発売
Wpc.と考えた!雨の日も楽しくなるショルダーバッグBOOK(画像出典:Amazon)

宝島社から6月18日に発売される『Wpc.と考えた!雨の日も楽しくなるショルダーバッグBOOK』(税込4389円)。付録として、「ショルダーバッグ」が付いてきます。

■傘のプロWpc.監修!雨の日のストレスをゼロにする撥水バッグ
濡れた傘がそのまま入る◎ Wpc.監修「ショルダーバッグ」が付いてくる『Wpc.と考えた!雨の日も楽しくなるショルダーバッグBOOK』が6月18日発売
ショルダーバッグ(画像出典:Amazon)

日本発の傘ブランド「Wpc.」初のブランドムック付属のショルダーバッグは、「傘のプロ」であるWpc.が監修した"ストレスフリー"なこだわり設計です。バッグ全体に撥水加工が施されており雨の日でも安心して使えます。さらにサイドポケットは折りたたみ傘がすっぽり入るサイズ感で、ピオニ柄の巾着ポケットには保冷機能もついているので、濡れた傘もペットボトルも気軽に収納できます。

■マチたっぷりの大容量+充実ポケットでお出かけの荷物が全部入る!
濡れた傘がそのまま入る◎ Wpc.監修「ショルダーバッグ」が付いてくる『Wpc.と考えた!雨の日も楽しくなるショルダーバッグBOOK』が6月18日発売
ショルダーバッグ(画像出典:Amazon)

W29.5×H27×D9.5cmのゆとりあるサイズにマチたっぷりの大容量設計で、お出かけの荷物が全部入ります。前面にはオープンポケット×2を備えタオルなどをさっと取り出せる便利さも。なくしがちな傘袋をつけられるDカン付きで実用性も抜群です。バッグの裏地と巾着ポケットに施された人気のピオニ柄が、可愛さと機能性を兼ね備えたアイテムに仕上げています。※掲載されている情報は記事公開時のものです。
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