アニメ『名探偵コナン』の第1208話「おいでよ石器人の里」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

第1208話のあらすじはこちら。

<第1208話「おいでよ石器人の里」>
コナン、蘭、小五郎は、石器人で地域おこしをする稗畑市を訪れる。山中で石器人のような姿の人物が発見されたことが話題になり、稗畑市には多くの観光客が来ていた。なかなか姿を見せない石器人を探して山に入ったコナンたちは、走り去る石器人と、男性の遺体を発見。現場には、血の付いた石器らしきものが落ちていた。イベントを行っていた役所やスーパーの人たちも、言動が不自然で……。容疑者になった、謎の石器人の正体は?
『名探偵コナン』第1208話 容疑者は謎の石器人!?
『名探偵コナン』第1208話 容疑者は謎の石器人!?

>>>『名探偵コナン』第1208話の先行カットをすべてチェック!(画像5点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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