●センサー搭載で自然なコミュニケーションが可能 1台につき5000円を寄附
新製品は、くまモンの特徴を本体デザインに取り入れた特別モデル。赤いほっぺ、丸い目、白い口元、黒いふわふわのボディーなど、おなじみの姿を本体デザインに反映しており、パッケージや公式アプリ内の表示も専用デザインになっている。
KATAフレンズは、カメラやマイク、LiDAR、タッチセンサーなどを備え、人の声や動き、ふれあいを感じ取り、視線やしぐさで自然に応えるAIパートナーロボット。基本機能はKUMAMON ver.でも共通だ。呼びかけるとこちらを見つめ、なでると全身で喜びを表現するなど、コミュニケーションを楽しめる。
なおSWITCHBOTでは、2027年9月16日まで、KUMAMON ver. 1台につき、5000円を令和8年熊本地震からの復旧・復興支援のため、熊本県へ寄附するという。
【注目の記事】
キャンプ「しない」暮らしにもハマったポータブル電源「Jackery 300D」 普段使いから始める「ゆるっと防災」
有線イヤホンを手軽に無線化 もはやサブスク音楽プレーヤー? ポータブルアンプ「Hiby W4」がけっこう便利
クラファンで人気 CIOの「国産充電器プロジェクト」 開始数日で2200万円以上が集まる
「防災」何から始める?オススメは「ながら防災家電」 アキバのヨドバシ担当者が選ぶ防災グッズ4選
「ちゃんと防災」がしんどい人へ 生成AIと始める、無理のない「ゆるっと」防災対策











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)