町田啓太、「書き残しておけばよかった」15年前の初舞台で味わ...の画像はこちら >>



町田啓太(36)が出演する、Amazonのノート機能搭載の電子書籍リーダー「Kindle Scribe」の新WEB CM「考える人は、書くを止めない篇」が、7月9日(木)より公開される。



CMでは、町田がビジネスマンを演じ、オフィス、カフェ、自宅と場所を変えながら「Kindle Scribe Colorsoft」にメモやアイデアを書き続け思考を進めていく様子を描いている。



CMは以下のURLから視聴できる。



WEB CM本編:https://www.youtube.com/watch?v=SG2RJcrMIRI



メイキング:https://www.youtube.com/watch?v=eb_zeZDYJCo



撮影時のインタビューでは、デビュー当時の「書き留めておきたかった」思い出を明かした。



Q: 活動15周年という節目ですが、この15年の中で「あの時の気持ちを書き留めておけばよかった」と思う瞬間があれば教えてください。もし当時、「Kindle Scribe Colorsoft」で想いを残していたとしたら、どんなことを書いていたと思いますか?



町田:初舞台の時かなと思います。あの時の感覚は今でも忘れないこともたくさんありますが、あの時だからこそフレッシュに感じた気持ちがたくさんあったなと思います。最近活動15周年を記念して、エッセイも書かせてもらったフォトブックを出しましたが、振り返ってみて、全部鮮明に思い出すことはすごく難しかったです。あの瞬間に「Kindle Scribe Colorsoft」があったら、その場で全部を書き留められていたのに!と思いました。



―デビュー当時に初めての挑戦をする中で悔しい思いをしたエピソードがあればぜひ教えてください。



町田:初舞台の時の稽古で、僕のシーンの練習だけで何時間も掛けてしまいました。その時に演出家の方から言われていた言葉をちゃんと咀嚼して、すぐに表現できなかったのは悔しいな、と思っていました。



―悔しい思いをした15年前の自分にどのようなメッセージを送りたいですか?



町田:間違いなく「今の気持ちをすべて書き残しておけ!」と言いたいですね。本当に財産になると思うので。

絶対に言いたいですね!



Q: もうすぐ夏本番ですが、この夏やりたいことや楽しみにしていることを、「Kindle Scribe Colorsoft」に書き出してみていただけますか?



―プライベートでやりたいことを教えてください。



町田:まず一番最初に書いたものは温泉旅行です。僕は群馬県出身で、温泉地がかなり近くて。温泉が好きなんです。地元の温泉でもいいですし、遠出しても良いなあと思います。夏の温泉も良いですよね。露天風呂とか。あとはスキューバダイビング!実はライセンスを持っていまして、毎年夏にやりたい!と思うんですけれど、毎年逃しているので、今年こそまた潜りたいなと思って書きました。







文:BEST T!MES編集部

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