浜辺美波、1430万円ジュエリーまとってランウェイ!「やはり...の画像はこちら >>



 7月4日、東京ビッグサイトで「第37回日本ジュエリー ベストドレッサー賞」の表彰式が開催された。20代部門で受賞となったのは女優の浜辺美波(25)だ。



 浜辺はサファイアとダイヤモンドがあしらわれたイヤリング(約230万円)とネックレス(約1200万円)を身につけ、今回初めて導入されたランウェイを歩いた。「授賞式が始まる前に『高価なものですが、緊張しないで楽しんで歩いてください』と言われたんですけど、やはり緊張するなって」と率直に明かした。





浜辺美波、1430万円ジュエリーまとってランウェイ!「やはり緊張するなって」
1430万円ジュエリーをまとった



 2019年に10代部門で受賞して以来、7年ぶり2度目の受賞となる。「7年たって、またこの賞をいただけて光栄」と喜びを語り、自身でジュエリーを購入する際は「ジュエリーに誇れる自分になろうと“約束”するように購入することが多い」と独自の哲学も披露した。



 最後は「この賞に恥じぬように、ジュエリーとともに人生を駆け抜けたい」と決意を語った。





浜辺美波、1430万円ジュエリーまとってランウェイ!「やはり緊張するなって」
第37回日本ジュエリー ベストドレッサー賞



 同賞は過去1年間を通じて「各世代で最も輝いている人」「宝石の似合う人」を表彰するもので、30代部門の前田敦子(35)、40代部門の松本まりか(41)、50代部門の高岡早紀(53)、特別賞の高市早苗首相(65)、特別賞の堂本光一(47)とともに選出された。



取材・撮影:BEST T!MES編集部

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