お笑いコンビ・ニューヨークがMCを務める、「ABEMA」オリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』#1が、7月14日(火)23時より放送された。番組では、セクシー女優が本気で恋人を探す人気企画「ピュアな恋しちゃダメですか?」(通称「ピュア恋」)第7弾がスタート。
川越にこ、矢埜愛茉ら人気セクシー女優が登場した。

【別カット1点】撮影現場での思い出を明かすセクシー女優たち

今回の舞台はタイ・プーケット島。川越にこ(にこ)、渡部ほの(ほの)、宮城りえ(りえ)、矢埜愛茉(えま)のセクシー女優4名と、大学生やモデル、美容師、経営者ら4名の男性が、1泊2日の旅を通してピュアな恋を探していく。

最初の食事では、それぞれが過去の恋愛について赤裸々に告白。高校時代の2年間をニューヨークで過ごしたほのは、「母がこの人と決めた人と付き合っていた」「デート場所も親に決められていた」と特殊な恋愛環境を告白。「普通のデートをしてみたい」と素直な願いを明かした。

りえは、「年下も年上も付き合ってきた。15歳年上の人とも付き合った」と振り返り、「メンヘラ製造機なのかもしれない」「今はどういう人がタイプなのか分からなくなっちゃった」と本音を吐露。

にこは、高校時代に交際していた恋人とのエピソードを赤裸々に語り、えまも「この人と結婚してもいいかもと思った」という元恋人との切ない恋愛を回顧。交際3カ月で関係がうまくいかなくなり、「深夜に泣きながら自分の家にタクシーで帰った」と当時を振り返った。

その後、2ショットデートの相手を決めるビーチフラッグ対決が行われ、勝利したにこがモデル・たかよしを指名。高校まで恋愛経験がほとんどなかったというたかよしの話に、「一緒の人いたと思って」と共感を示し、「すごく似てる局面がいっぱいあって、濃い2ショットになったんじゃないかな」と笑顔を見せた。


さらに、女性陣にはブレスレットが手渡され、「本日中に気になる男性へ渡してください」と告げられる。ここから4人の恋模様がどのように展開していくのか、期待が高まる。

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