美ぼうの芥川賞作家が、ヘアチェンジしたことを報告。オシャレなブランドコーデを披露した。

 16日までに自身のインスタグラムを更新し「いきなり夏ですねー!」と書き出したのは、2008年に「乳と卵」で第138回芥川賞を受賞した作家の川上未映子さん(49)。「そしてわたしのくせ毛は梅雨をこえられず、みんなのようにくせ毛を活かせられず先日10ヶ月ぶりにストレートパーマをかけたよ」と近況報告。

 サラサラになり大満足。「『くせ毛くせ毛というけれど大したことないのでは?』と尋ねられることもあるんですけど、りぼん通信で、今度くせ毛の激写のせますわ」と癖っ毛であると告白した。

 写真は美容院に行った日に撮影したもので「くせ毛ラストデイ」と説明。「コーデはぜんぶクロエ、チェーンベルトいい仕事してはるわ」と、夏らしい柄コーデを披露した。

 超ミニ丈で、スラリとした生足全開!フォロワーは「服も髪型も似合ってます!超かわいい~」「美人すぎ」「相変わらずキレイですね」「わぁ~、めっちゃ綺麗やぁ~ん」とほれぼれ。

 また「3枚目、まさかのミニ さすがです!」「1,2枚目なんか色っぽーいと思ったら、何と3枚目ミニでソックス!ひっくり返りました~」「未映子さんは、おみ足もお綺麗!」と全身ショットにくぎ付け。スタイルの良さにあこがれていた。

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