【その他の画像・動画等を元記事で観る】
ゲームサービス開始から2周年を迎えた「学園アイドルマスター」(以下、「学マス」)の2ndライブ “学園アイドルマスター The 2nd Period Hatsuboshi IDOL FESTIVAL”が、2026年6月6日(土)、7日(日)に横浜アリーナにて開催。先日開催された“H.I.F選抜試験(セレクション)”で見事に本戦出場を果たしたアイドルを演じるキャスト陣が集結し、それぞれの個性や成長を存分に発揮した。
TEXT BY 千葉研一
★DAY2レポートはこちら
https://www.lisani.jp/0000311252/
3rdシングルの楽曲を中心に“H.I.F”の幕が開く
「学マス」の舞台であるアイドル養成学校“初星学園”。そこで夏と冬に開催される学園No.1アイドルの称号“一番星(プリマステラ)”を決めるイベントが“Hatsuboshi IDOL FESTIVAL”、通称“H.I.F”だ。いまや学内にとどまらず、トップアイドルを決めるものとなった本イベント。その名前を冠した今回の2ndライブには、長月あおい(花海咲季役)、小鹿なお(月村手毬役)、飯田ヒカル(藤田ことね役)、七瀬つむぎ(有村麻央役)、花岩香奈(葛城リーリヤ役)、伊藤舞音(倉本千奈役)、湊 みや(紫雲清夏役)、川村玲奈(篠澤 広役)、薄井友里(姫崎莉波役)、松田彩音(花海佑芽役)、春咲 暖(秦谷美鈴役)、陽高真白(十王星南役)、天音ゆかり(雨夜 燕役)が出演。ゲーム内の親愛度コミュSTEP3で登場した3rdシングルの楽曲を中心に、シーズンイベント曲やユニット曲などさまざまな楽曲で、会場を埋め尽くしたプロデューサー(「アイドルマスター」ファンの呼称)と一緒に盛り上がった。
なお、今回のレポートでは、先日リスアニ!WEBで実施した「学園アイドルマスター」初星学園3rd Singleリリース記念キャスト連続インタビュー(以下、3rdシングルインタビュー)で語っていた言葉も一部紹介しつつ、アイドルの成長や想いをどのように表現したのかもレポートしていく。アーカイブ映像と合わせて3rdシングルインタビューも読んでいただければ、より解像度が増すだろう。
開演時間になると、スクリーンに初星学園の学園長・十王邦夫(CV:大塚明夫)とプロデューサー科担任・“あさり先生”こと根緒亜紗里(CV.古賀 葵)が登場し、開演を告げる。そして、Overture(作曲・編曲:Shogo Nomura)とともにH.I.F本戦へと進出したアイドルたちが紹介されていくと、ステージ中央にスポットライトに照らされた人物が。DAY1のトップバッターは湊。3rdシングルの衣装に身を包んだ彼女が「Love & Joy」で熱いライブの火蓋を切った。
格好良さと美しさが同居した歌声もちろん、彼女の大きな魅力でもあるダンスは足先や指先までビシッと決まり、ステージでの存在感は抜群だ。
今回のステージの大きな特徴となっていたのが、足元もLEDになっていたこと。「Love & Joy」では歌詞が足元に表示されるなど、さまざまな演出に使われており、上空からの映像も見どころとなっていた。
また、天音以外は3rdシングルの衣装を着用していたが(雨夜 燕はまだ3rdシングルが発売されていないため、天音は1stシングルの衣装)、衣装だけでなく髪型もそれに合わせていたのも胸熱。湊であればポニーテール&ポイントカラーアレンジで毛先をグリーンに染めており、ダンスで揺れるポニーテールも魅力たっぷりだった。
そして2曲目は、薄井による「36℃ U・B・U」。お姉さんアイドルとしての莉波らしさに、“スキ”を詰め込んだパフォーマンスをみせていく。セットのベンチに腰掛け、隣に座る人物に取り付けられたカメラに向かって歌い、「素直でよろしい」と頭をなでなでする演出には、イヤモニ越しでも聴こえたほどの大歓声が。これはゲーム内のライブシーンの演出をアレンジしたもので、みんなをメロメロにさせていた。その演出もさることながら、満面の笑顔や手を振る姿は彼女自身の人柄も感じられるもので、莉波と薄井が素敵なステージを作り上げていた。
続けて、長月が「Wildest Flower」を披露。
振り幅のすごさをみせたのは飯田。「自己肯定感爆上げ↑↑しゅきしゅきソング」は盛り上がり曲として群を抜いており、会場に「しゅきしゅき」の大コールが鳴り響く。サビをみんなが大合唱し、イヤモニを外して直接堪能すれば、最後はお返しに最上級の可愛さで歌う飯田。ステージを走り回りながら「ちょうだい!」「もっと!」「足りない!」「一緒に!」などと叫び、世界一可愛いことね全開のステージを繰り広げた。
このブロックラストは、2周年記念楽曲でありゲーム内では“H.I.F”の課題曲でもあった「ガラクタロード」を全員で披露。1曲目やラストではなく、このタイミングで来たことに驚きの声もあがったが、キャスト陣による初披露はやはり楽しさ満点。フォーメーションダンスも見どころで、わちゃわちゃノリノリに楽しんでいく。曲中の印象的な叫びである「パワーっ!!」も気合に溢れ、メンバーそれぞれが個性を出したパフォーマンスで盛り上がった。
スタートから怒涛のライブを繰り広げたメンバーは、ここで改めて挨拶。
ユニット曲はアイドルの関係性やライブならではの振付も注目
「日本一盛り上がれますか!」
「地球で一番盛り上がれますか!!」
「宇宙で一番盛り上がれますか!!!」
とプロデューサーたちに呼びかけ、2つ目のブロックではユニット曲を中心に多彩な楽曲を畳み掛けていった。
ますは、七瀬、湊、川村による「ミラクルナナウ(゚∀゚)!」。この3人といえば“学園アイドルマスター DEBUT LIVE 初 TOUR -初恋公演-”に出演した、通称“初恋組”であり、ほかのライブでも3人で披露する機会も何度かあって息はピッタリ。楽しく軽快にプロデューサーたちを盛り上げていく。要所ではウインクもしっかり決めていた。
すると今度は、“初 TOUR”では初陣追加公演に出演し、ユニット・Begraziaのメンバーでもある3人(松田、春咲、陽高)が「ENDLESS DANCE」を披露。初陣公演の時に作られた3人にとって思い出深いこの曲を、弾むようなダンスと歌声で激しく歌い上げ、会場はどんどんヒートアップしていく。ブロック間のMCでは、松田の好きな振り付けの動きをダンスの先生にいじられたエピソードを明かして笑う場面もあった。
ステージの熱気をさらに上昇させたのは天音だ。「暴れる準備はいいか!」と叫び、「理論武装して」を熱唱。
それとは対照的に、続く伊藤と川村によるユニット・ゆめぱしーは、可愛さと多幸感いっぱいに「みちなるひろがる」を歌い上げ、みんなをゆめぱしー色に染め上げていく。内緒話をしたり、手を取り合ったり、目を合わせてアイコンタクトをしたり、そんな2人の姿は微笑ましく、プロデューサーたちは盛り上がりながら温かく見守っていた。
このブロックラストは、ユニット・Re;IRIS(長月、小鹿、飯田)の「雨上がりのアイリス」。ユニット衣装に着替えた3人は、幸せを噛み締めながら見事なパフォーマンスを披露。お互いに顔を見合わせるときの優しい表情はソロ曲とはまた違っていて、3人の関係性も感じられるもの。新色のライトに照らされて感動的なハーモニーを響かせていた。
MCでは湊、松田、陽高、伊藤が披露した楽曲を振り返り、今回のポイントや頑張ったところなどを語る。そして、熱気冷めやらぬまま、次のブロックに突入。まずは、七瀬が歌劇さながらに「見て」を歌い上げる。
続いて、花岩と湊のユニット・REVERSIが「ときめきエモーション」を披露。ゲーム内でもリーリヤと清夏はREVERSIとして“H.I.F”に出場しており、お互いの顔を見ながら近づくシーンや隣で一緒にステップを踏むシーンなど、2人の関係性が思い出されて感慨深い。ライトも2人のテーマカラーによるコントラストが美しく、向かい合って歌い、手を合わせると自然に笑みがこぼれる。ラストはコンサートライトを手にして、交わした約束を果たすように掲げていた。
優しいイントロが流れ、伊藤は温かく澄んだ歌声で「空と約束」を歌い上げる。スクリーンには夕焼けが映し出され、ゲームのライブシーンと同じようにそこに描かれた扉が開くと、満天の星空。空であり魚や大きなクジラが泳ぐ海でもある――そんな幻想的で壮大な雰囲気の中で、優雅なダンスとともに成長した姿をみせるのは胸が熱くなる。言葉のひとつひとつを噛みしめるように歌う伊藤は、胸に手を当てて“この空に誓う「絶対」”と、一歩進んだ大人っぽい表情を浮かべていた。
そして、川村、松田、春咲による「桜フォトグラフ」へ。
そこから、現在の“一番星”として、かかってきなさいと言わんばかりに陽高が「赤裸々」を熱唱。ゲームのライブシーンでも度肝を抜いたスクリーンを使った大きな翼が広がる演出から、凛々しい表情でありつつ、アイドルとしてステージに立つ星南の嬉しさも垣間見せて歌い上げていく。曲のラストにはステージ上段に玉座が登場し、威厳たっぷりに鎮座する姿はまさに王者そのものだ。
さらに、入学時から苦楽をともにしてきた2人(莉波、麻央)によるユニット・RippleSignの楽曲「SUGAR FLAVOR」を、薄井と七瀬が美しいハーモニーで歌い上げる。初披露した1stライブとは振り付けもかなり変わったそうで、サビで向き合ってお互いに手を伸ばすシーンも印象的。実は向き合っているときに七瀬が薄井に向かってウインクをしたそうで、七瀬はMCで「仕掛けてやろうと思って」といたずらっぽく話していた。ウインクを受けた薄井も笑顔で応じ、息のあった素敵なパフォーマンスとなった。
ライブ後半も、成長した表現力で想いのこもったパフォーマンス
長月、小鹿、飯田、七瀬、薄井によるMCを挟み、続くブロックが始まると、ユニット衣装に着替えたBegraziaの3人(松田、春咲、陽高)の姿が。3人が歌う「Star-mine」はこれまで10回近くライブで披露してきており、今回はよりブラッシュアップされて完成度が抜群だ。春咲は3rdシングルインタビューでこの曲について美鈴の役割を「バランサー」と口にしていたが、弾ける松田と格好良く決める陽高をうまくまとめている感があって、ユニットとしてのバランスの良さもみせてくれた。
すると、会場に和の音色が響き渡り、小鹿、伊藤、湊が「冠菊」を披露。“初 TOUR”の頃から歌われてきた楽曲だが、ツアーではそれぞれ別公演に出演した3人で歌うのも新鮮だ。歌声の伸びやかさや可愛さ、気合といったそれぞれの個性が新たなハーモニーを生み出す。スクリーンには無数の花火が打ち上がり、キレのあるダンスとともに歌い上げた。
そして、川村が「サンフェーデッド」の世界観や雰囲気、シルエットを使った演出でプロデューサーたちを虜に。3rdシングルインタビューで「裏声の方が出しやすい」と話していたように、裏声(ファルセット)を交えた高音の響きは美しく、ゲーム内でファンから女神と称される広の魅力や彼女らしい熱さを表現していく。ゲームのライブシーンでは表情感が強く出ていると川村は感じたことも話していたが、今回の川村自身の表情や浮かべた笑顔も印象的だった。
そこから一転して激しいロックが刻まれ、天音が「三分半の創世」を熱唱。先日の“H.I.F選抜試験”や生誕ミニライブで燕が披露していたものの、天音がライブで披露するのは多くの3rdシングル曲と同様に今回が初。ビブラートを効かせた歌声は時にシャウトするかのような気合に溢れており、間奏でのダンスやハイキックも美しい。スクリーンに3分半のタイマーが映し出されるのも面白い演出であり、タイムアップが迫る中、ラスサビではさらに気合の声をぶちかまし、拳を突き上げ、挑発するかのような表情を浮かべてステージをやりきっていた。
天音のパフォーマンスがすごすぎて、次にやりたい人はいないとMCで笑っていた春咲だったが、春咲が織りなす美鈴の世界も秀逸。大きな赤い月をバックに「VEIL」を披露し、天音が創世した世界を崩壊させて自身の世界へと引きずり込んでいく。ドロップのゾーンでのダンス、「おいで」の声や笑い声、表情でもみんなを魅了。楽曲の魅力と美鈴の魔力が合わさり、一度ハマったら抜け出せなくなるパフォーマンスをみせた。
さらに、花岩が「Atmosphere」で想いのこもった美しい声を響かせる。ゲーム内と同じく杖を模したスタンドマイクもインパクトがあり、もともとは普通のスタンドマイクの予定だったが、花岩の強い要望で実現したとMCで明かしていた。今回の真っ白な衣装は、最初のソロ曲「白線」での衣装が黒だっただけに、その対比も印象的だ。目をつぶってさらに想いをこめると、曲の後半では両手を広げて晴れやかな微笑みを浮かべていた。
個性溢れるステージをみせた花岩、川村、天音、春咲がMCで楽曲を振り返ったあとは、いよいよライブ本編ラストブロックに。そこでいきなり圧巻のステージをみせたのは、3年1組のクラス曲「ナイワ」。七瀬、薄井、陽高、天音の格好良さは披露されるたびに驚かされるが、今回は一段とブラッシュアップしていて、歌声はもちろんステージを闊歩する姿やダンスでもみんなを魅了。最後の天音の笑いをのせた声も格好良く、みんなの心を奪っていた。
3年生に負けじと、1年生の中でも歌唱力抜群の手毬の「一体いつから」を小鹿が歌い上げる。「みんな!ついてきて!」と叫んだ小鹿は、拳を握りしめ、手を伸ばし、身体を曲げ、時に顔をゆがめながら、むき出しの気持ちをすべて歌声に込めていく。ステージ上段にのぼると、目の前の巨大スクリーンには客席で声援を送るプロデューサーたちの姿が。小鹿自身はMCで泣いていないと主張していたが、その映像を見ながら歌う小鹿の目はいつも以上に光っていた気がする。
そんな魂を震わせるソロ曲に続いては、長月、飯田、花岩が「仮装狂騒曲」を披露。2ndライブでのシーズンイベント曲はオリメン以外での新鮮な組み合わせが多く、この曲も先日の“H.I.F選抜試験”でリーリヤが歌唱していたものの、キャストの3人はいずれもライブ初披露。特徴的な早口やダンスも決めながら、この3人らしい楽しさと可愛さいっぱいで盛り上げていった。
そして、DAY1のソロ曲ラストは、ヒーロー然としたカッコ可愛い衣装に身を包んだ松田が「真っ白いページと水彩の主人公」を笑顔いっぱいに披露。ソロのラストは緊張したとMCで振り返っていたが、パフォーマンスは見事。楽しさ溢れるパートでは歌詞に合わせた楽しい動きを見せれば、サビでは感動的なメロディにのせてみんなを導くヒーローとして成長した姿をみせる。ラストの荘厳なコーラスをバックに、みんなの顔を見て歌う松田の表情は最高に輝いていた。
さらに、波の音が流れて「サマーマ!」の掛け声が。伊藤、薄井、天音という生徒会メンバーによる「キミとセミブルー」が会場を真夏に変えると、プロデューサーたちも歓声やコールをあげて大盛り上がり。真面目なアイドルたちがコミカルな動きや表情をするのも楽しく、最後まで暑く熱いステージをみせていた。
全員がステージに登場して、本編ラストは「Campus mode!!」。何度も歌われてきた楽曲であるが、この衣装で歌う姿はまたひと味違い、バトンを繋ぐ振り付けや「諦めないから、見ててね!!」といった歌詞は胸が熱くなる。松田が「邁進nowですー!!」の声をいつも以上の気合で会場に響かせ、本編を締めくくった。
2ndライブならではのアレンジセリフもあり、ラストは「学マス」始まりの曲
アンコールでは、全員で「古今東西ちょちょいのちょい」を披露。特徴的だったのはセリフパートだ。ここは披露するメンバーによりさまざまセリフが変わるのだが、今回はSTEP3の内容や3rdシングルの歌詞に絡めてアレンジされたセリフになっていたのが胸アツ。その感動と同時にやはり楽しさは満点で、メンバーの気持ちが動きや表情からも伝わってくる。
そのままステージ上段に全員が集結し、初星学園校歌「標」へ。現生徒会長・十王星南を演じる陽高の「校歌斉唱」の声から、会場のプロデューサーたちもみんなで斉唱。ライブを重ねるごとに大きくなる声が横浜アリーナに響き渡る。曲中のフェイクパートは花岩が担当し、楽曲に彩りを添えていた。
歌い終え、ひとりひとりからメッセージが送られる。ここに立てた喜び、不安もあったこと、DAY2や今後への意気込みなど口にするメンバー。なにより、プロデューサーや支えてくれるスタッフへの感謝は共通の気持ちであり、それをそれぞれの言葉で伝えていた。
そして、DAY1を締めくくったのは「学マス」の始まりの曲である「初」。2年間の成長を最も感じられるこの曲、歌の安定度や表現の幅だけでなく、みんなと一緒になって楽しむ姿はそれだけで感慨深い。“私の決めたあなたでよかった”の歌詞も、ゲームに最近実装されたSTEP4のコミュを読むとさらにこみ上げるものがあるだろう。ステージを移動しながらみんな感謝の気持ちを伝え、この日の幕を閉じた。退場時に飯田の手を陽高が取るなど、アイドルたちをほうふつとさせるシーンも嬉しいところだった。
なお、先日の“H.I.F選抜試験(セレクション)”と同様に、“学園アイドルマスター The 2nd Period Hatsuboshi IDOL FESTIVAL”も2026年6月22日(月)までアーカイブ視聴することができる。ぜひ彼女たちの成長と素晴らしいパフォーマンスを何度でも見てもらいたい。
“学園アイドルマスター The 2nd Period Hatsuboshi IDOL FESTIVAL”
DAY1セットリスト
01. Love & Joy/湊 みや
02. 36℃ U・B・U/薄井友里
03. Wildest Flower/長月あおい
04. 自己肯定感爆上げ↑↑しゅきしゅきソング/飯田ヒカル
05. ガラクタロード/初星学園
06. ミラクルナナウ(゚∀゚)!/七瀬つむぎ、湊 みや、川村玲奈
07. ENDLESS DANCE/松田彩音、春咲 暖、陽高真白
08. 理論武装して/天音ゆかり
09. みちなるひろがる/ゆめぱしー
10. 雨上がりのアイリス/Re;IRIS
11. 見て/七瀬つむぎ
12. ときめきエモーション/REVERSI
13. 空と約束/伊藤舞音
14. 桜フォトグラフ/川村玲奈、松田彩音、春咲 暖
15. 赤裸々/陽高真白
16. SUGAR FLAVOR/RippleSign
17. Star-mine/Begrazia
18. 冠菊/小鹿なお、伊藤舞音、湊 みや
19. サンフェーデッド/川村玲奈
20. 三分半の創世/天音ゆかり
21. VEIL/春咲 暖
22. Atmosphere/花岩香奈
23. ナイワ/七瀬つむぎ、薄井友里、陽高真白、天音ゆかり
24. 一体いつから/小鹿なお
25. 仮装狂騒曲/長月あおい、飯田ヒカル、花岩香奈
26. 真っ白いページと水彩の主人公/松田彩音
27. キミとセミブルー/伊藤舞音、薄井友里、天音ゆかり
28. Campus mode!!/初星学園
<ENCORE>
29. 古今東西ちょちょいのちょい/初星学園
30. 標/初星学園
31. 初/初星学園
THE IDOLM@STER™& ©Bandai Namco Entertainment Inc.
関連リンク
「学園アイドルマスター」公式サイト
https://gakuen.idolmaster-official.jp/
「学園アイドルマスター」公式YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC2dXx-3RXeeP8hA5AGt8vuw
「学園アイドルマスター」公式X
https://x.com/gkmas_official
【公式】アイドルマスター ポータル
https://idolmaster-official.jp/
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)








