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2025年5月5日にお披露目された新世代5人組グループ・DayRe:がキャリア2年目に突入し、2度目の夏を迎えることとなった。リリースにワンマンライブなど彼女たちにとってもまたホットな夏となるその幕開けに、新曲「夏、声になる」が発表された。

夏という季節を切り取り、かつDayRe:らしく叫ぶサマーチューンを彼女たちはどう受け止めたのか。今年5月に開催された1周年記念ワンマンを振り返りつつ、来たる灼熱の季節に向けて意気込みを語ってもらった。

INTERVIEW & TEXT BY 澄川龍一

5人で、みんなで作り上げた1周年ワンマンという場所

――DayRe:としては2度目の夏ということで、リリースにライブにと今年も様々なことが待っています。まずはその前に、5月5日に行われたワンマン“LAWSON presents DayRe: 1st Anniversary Live – Page:366 –”についてお伺いします。お披露目から1周年を迎えたあの日の感想を教えてください。

相川奏多 初めての1stアニバーサリーライブであり、DayRe:の初めてのワンマンライブで、昼夜2部制で初めて1日をDayRe:が回したライブだったんですよね。自分たちが主役と言えるし、まず、1年でワンマンライブを組めるほどの曲数までもってこられたのが嬉しかったです。DayRe:として活動した1年でDayRe:に出会ってくれた人にも、その前からずっと好きでいてくれている人にも、私たちが今までやってきたことを自信をもって提出できたかなと思っています。

日向もか まだ1年だけど、初のワンマンライブにあれだけ大勢のお客さんが集まってくださったんですよね。それは当たり前のことではないし、私たち5人と皆さんが築き上げてきたものを感じられましたし、色々な思いが込み上げて夜の部の「Here We Run」で泣いちゃったんです。それくらい思いが溢れる1周年だったし、すごく密度の濃かった1周年というか。デビューしてからまだ1年なんだけど、「もう1年経ったんだ」とも感じるし、色んな気持ちのこもったアニバーサリーライブでした。

橘 美來 ライブ本番もそうなんですけど、ライブを作るまでの過程に本当に色々な方が関わってくださっているんだと実感しました。

別のコンテンツで活動していくなかでも感じていたことだったんですけど、今回関わってくださったスタッフの皆さんと集合写真を撮らせていただいたときに、「こんなに携わってくださる方々がいるんだ」というのを改めて感じられてすごく嬉しかったんですよね。

相川 (携帯電話を差し出して)みんなで撮ったんですよ。

――この集合写真はまた感慨深いですね。

日向 昼公演の前に撮ったんだっけ?

宮沢小春 昼公演が終わったあとじゃなかったっけ?

日向 あれ?どっちだったっけ?当日はもうバタバタで駆けずり回っていたので記憶が曖昧ですね(笑)。

 でも実際にこうして目にすると、今まで培ってきた絆が見えるというか。今回はスタッフさんが「言ってくれたら応えるから」と言ってくださることが多くて、私って自分が思っていることを伝えるのがすごく下手で、例えばイヤモニの音のこととかぼんやり伝えちゃうんですけど、それにも丁寧に応えてくださって。DayRe:だけのステージに色んなところでたくさんの方が関わってくれて、お客さんも含め皆さんがいるからできたワンマンなんだよなと、この1日を通してすごく感じました。

宮沢 去年の5月5日にお披露目会があってそこで“DayRe:”が出来て、1年経ってまた同じ日に2年目のスタートを皆さんにお見せできたのはすごく感慨深かったなと思いますし、この1年の成長をぶつけられたのかなって思っています。あと、今あるDayRe:の楽曲を全部披露できるというのは、今後できないことかもしれないし。そういう意味では、本当にDayRe:のすべてをそこにぶつけたなという感じがしますね。

相川 あ、確かに。

宮沢 これからはきっとセトリ落ちする曲も出てくるかもしれないよね。

先輩方みたいに全曲集合ライブがいつかあるかもしれないですけど、いずれにせよ全曲やれた、思い出深い公演になったなって思います。私、普段から結構泣き虫で感情が揺さぶられがちなので、本番でも来るかなと思っていたんですけど、あの日はどちらかというと達成感のほうが強かったです。初めてのワンマンで、DayRe:だけでステージを成り立たせなきゃいけないぞというところで、最初のリハーサルから不安だったんです。でも、リハーサルを重ねていくうちに「大丈夫なんだ」って思えてきたタイミングがあって、その気持ちのままぶつかれたことが、この1年を通しての成長な気がしています。「これがDayRe:だ」という気持ちで本番のステージに立てたし、その気持ちで2年目を始められたというのがすごく素敵なことだなって思います。

夏目ここな リハーサルの時はうちら5人だけで見せなきゃという気持ちがすごい大きくて「やらなきゃやらなきゃ!」ってずっと思っていたんですけど、いざステージに立ったらファンの皆さんの声が大きくて。「自分たちが盛り上げよう!」みたいな熱意をファンの皆さんに感じて、この1年でファンの皆さんとの絆がより深まったんだなという気持ちがすごくありました。一緒に笑ってくれたり泣いてくれたりして、最後まで一緒に盛り上がってくれて。「飛べ!」って言ったら飛んでくれるし(笑)、推し活グッズもたくさん持ってきてくださって、それもすごく嬉しかったなあ。あと、今回はMCが少なかったので、パフォーマンスの成長を感じてくれたかなって思いました。

――個々のパフォーマンスもそうですが、あの日大きく感じたのはやはり5人の一体感ですよね。そこに至るまでの研鑽はリハなどでかなり積まれたのかなと。

日向 実はメンバーの体調不良的なのもあって、意外とリハが飛んだりとかしたんですよ。

相川 そう、5人揃ってのリハは本当に1、2回ぐらいで。

夏目 すみません!私が体調不良で、5人の通しでは2回しかできなかったんです。

日向 初のワンマンで会場も大きくて、ステージの後ろにはお立ち台みたいなものもあって。せっかくならステージを広く使おうと、「1人1回はお立ち台に立つ」とか、撮影コーナーもあったので「ステージも真ん中だけでなく左右にしっかり行こう」とダンスの先生と話して、今までと振付を変えたんですよ。でも5人で合わせられる回数は限られているので、結構必死でした。

相川 今まで練習して染みついた動きをしてはいけないところあったりもして。

日向 でも、だからこそ1回1回がもう本番の気持ちだったよね。

――すごく集中した結果、各ブロックでも皆さんの魅力がよく出たセットリストになったかなと。

宮沢 いいセトリですよね。

相川 自画自賛(笑)。

宮沢 前半で今のストイックなDayRe:を見せて、真ん中に撮影コーナーが入ってちょっとわちゃわちゃした関係性も見せたうえで、ソロでそれぞれの個性を見せながら、最後「バボ(Happy Bubble Party)」や「クラキュラ(Jump)」とかで立ち上げて、追い込んで追い込んで「Here We Run」で終わる。

やっているときは必死でしたけど、思い返すと素敵だなって思います。

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夏をDayRe:らしく真っ直ぐ、衝動を叫ぶ「夏、声になる」

――そんなライブを経て、夏からはリリースにライブにと再びDayRe:の活動が活発化していきます。そうしたワンマン後の2年目の楽曲制作にはどう向き合いましたか?

相川 去年は1st EP(『ReFraction』)で5曲一気に制作したんですよね。レコーディングも振り入れも5曲がどばっと来たんですけど、今年は1曲ずつで。

日向 小分けという感じで、気持ち的な余裕はありましたね(笑)。今まではレコーディングしながら並行して振り入れをして、またレコーディング……みたいな感じだったんですよ。なので今年はその面で心の余裕がすごくありました。正直、去年の今頃はもっとピリピリしていた(笑)。

――制作のゆとりはあったと思いますが、もちろん2年目に入っての成長もあったんでしょうね。

相川 それこそワンマンを乗り越えられたからこそというのがあるかもしれない。

 EPでDayRe:として歌うことに向き合ってきて、「もっとこうすればよかった」みたいなことも出てきて、「今回はこういうふうに作ってみよう」ということが出てきたのはちょっと変わったところかもしれないですね。以前は、気持ちのうえでわからないところがあるままレコーディングしたこともあって、よくなかったなって反省していたんですよ。でも今回は、いち視聴者として「この曲がどういうふうに流れてきたら嬉しいかな」とか、ちゃんと考える時間があって、「とにかくこの曲歌わなきゃ!」って必死に歌うだけだったところから変われたような気がします。

――ある種俯瞰した見方ができたのかもしれないですね。そんな7月の新曲「夏、声になる」ですが、タイトル通りのサマーチューンとなりました。

夏目 最初に曲をいただいたときはめっちゃ爽やかな、かわいい曲だなって思っていたんですけど、ディレクションでは意外に「熱く」って言われて。爽やかというよりもガッと前に進むんだぞ!みたいな感じを出してってディレクションで、曲調的には「Here We Run」みたいな爽やかさがあるんですけど、歌い方でDayRe:らしさが出たなって思いました。

日向 うんうん。

夏目 最初はめっちゃ爽やかで、ちょっと笑顔多めで歌うのを意識して準備して行ったら、レコーディングでは「もっとかっこよくていいよ」って言われて。なので私としても結構ハスキーなところを使いましたね。

宮沢 そうだね。バックの音楽がキラキラしていて爽やか寄りなので、そういう曲なのかなと思ったんですけど、歌詞を読むとそれだけじゃない気がするんですよ。最初のA・Bメロは割と閉塞感があって、それがサビで解放される感じもあって。爽やかな夏らしい音楽に乗せて、すごくDayRe:らしいというか、「刹那的ロマンティック」までのDayRe:の文脈を引き継いだ夏曲にできたなって思いました。それこそ一歩踏み出す夏がテーマですし。

心の中の本音、衝動みたいなものを、夏というこのタイミングをきっかけに解放していくぞ、声にしていくぞというテーマを感じられる熱い曲だなと思いました。なのでサビに本音や衝動をこう、わっと詰め込んでレコーディングしましたね。

――サビで聴かせるハイトーンも真っ直ぐですよね。そこがまた衝動的というか、DayRe:らしいといいますか。

宮沢 特に終盤のDメロとかめっちゃDayRe:ですよね。”オレンジ色に空が染まっても 伸びる影を追いかけよう”というところの青春感もいいし、そこからの日向の落ちサビがまたいいんですよね。私、”僕がどんな毎日も笑い声に変えるんだ”がめちゃくちゃ好きで。レコーディング前、まだ歌割りが決まっていないときに、ここからどうやって最後の大サビに繋がるんだろうって思っていたんですけど、いざレコーディングでスタジオに入ったら、ちょうど日向がそのパートを歌っていたんです。そこで「これでした!」みたいな楽曲の正解を聴いた気がしたんですよね。伸びやかで力強くて、彼女の無邪気さみたいなのも乗っているし、そこにポジティブな”変えるんだ”が出ていて、ほんとに好きなんです。

相川 この1年間DayRe:としてレコーディングをして皆さんの前で歌って、ワンマンライブがあって……というなかで、この5人の中で私の歌声の役割を考えたときに「ここを埋めればいいんだな」みたいなものがわかってきた気がしたんですよ。DayRe:の相川奏多の歌声はこれかなみたいなのがちょっとずつ見つかってきて、それをこの曲のレコーディングに活かせた気がします。DayRe:のレコーディングは久しぶりだったので、今までよりもDayRe:の曲が歌いやすいなって思えました。まあでもキーは高かったですけど(笑)。でも5人いるおかげでいい意味で5分の1になるので、その分そこに自分の力を注げましたね。1人じゃ難しいかもしれないことも、5人ならできるかもなって。

――DayRe:らしさというのを皆さんの中で構築していったと。

相川 歌詞も“焦ってばっかり昨日までの自分”とか“まだ見えない明日を信じたいから”とか、すごくDayRe:だなって思います。

宮沢 うんうん、“上手に笑えない日々は”とかね。

相川 “日”という言葉にこだわって作ってくださっている気がして。特に宮沢も言った“僕がどんな毎日も笑い声に変えるんだ”が、DayRe:のコンセプトをすごく表している気がする。DayRe:は皆さんの日々に寄り添いつつ、どんな日もちょっとずつ笑顔にしていけたらいいな、みたいなところが活動の根本にあるので、DayRe:をぎゅっとしたらこの曲になる気がします。

 すごく共感できる曲ですよね。私、普段から空を見て走りたくなったりするんですよ。

――青春じゃないですか(笑)。

 星空とか見ても走り出しちゃうタイプで、昔バイト帰りに星が綺麗だと思って見上げながら走っていたら、バイト先の人に「この前走ってたけどどうしたの?」って言われることがあって(笑)。どうにもならないことも叫んだり走ったりしたら紛れるというか、そこで進める一歩もあるんじゃないかなというのが、この曲の高音で叫びながら歌うところにかかっているのかなって思いながら歌っていました。

――そこがまた衝動的といいますか。

 個人的には“夏の影にずっと隠れてた”って歌うところで、私が相川の影に隠れる振付なんですけど、最後は2人のユニゾンで“だから太陽の影になんてもう隠れない”と歌って顔を見合わせるんです。「もう私たち隠れなくていいんだよ」みたいな。

日向 そういう意味だったんだ(笑)。

相川 そうだよ(笑)。

 でも、もちろん私たちのことだけじゃなくて、上手くいかないこともあるかもしれないけど、一歩踏み出してみようよ、という聴く方へのメッセージがそこには宿っているなって思っています。

――日向さんのボーカルで曲の方向性を見た宮沢さんのレコーディングはいかがでしたか?

宮沢 この閉塞感からの解放という曲の中で私は閉塞感担当で(笑)、特に2番のAメロのところがわかりやすいかなと思います。ここはちょっと切なくてギュッとするパートでもあるので、ここに関しては等身大でぶつかれたかな。あそこの“そっと声を飲んだ”のところは、「ささやくように」とディレクションいただいて。「なんなら声が入らなくていいので」って、まあ実際は入っているんですけど(笑)、息多めでセリフみたいにということで、そこまで伸ばして歌っていたのをぐっと音量を下げて、気持ちを入れました。

夏目 私は日向と宮沢の歌を聴きながらレコーディングしたんですけど、今回は自分の中であまり声は作らなかったです。ソロのところは強くしすぎないで、そのままさらっと歌うのを心がけていたので、歌いやすかったです。普段は高いところを担当することが多くて、別に高音が得意なわけではないんですけど、今回は低いところをいっぱい担当させてもらいましたし、ボイトレの先生にも「ここは絶対ここなちゃんが歌うと思った。いいとこもらったね」って言われるくらいに自分に合うところをいただけているんだなと思って嬉しくなりました。

――そして本作では終盤のキメを担当した日向さんですが。

日向 もう初めてイントロ聴いた時から「うわ、来たこれ!」ってなりました。私が一番好きな雰囲気で。こういうA・Bメロで落ち着いているところからサビで一気にパンって抜ける曲がすごく好きなので、最初にイントロを聴いた瞬間に「これはDayRe:の夏始まったぞ」と(笑)。

――なるほど(笑)。

日向 あと私的にはこのくらいのキーが合っている気がします。サビのところを担当させていただいているんですけど、歌っていてすごく気持ちいいなって思いますし。歌詞もよくて、”黄色信号のまま踏み出せない”なんて、青春のもどかしさみたいなものを黄色信号と言うのがお洒落でいいなって。”夏のせいじゃない”というのも、夏の曲って夏のせいにしがちじゃないですか(笑)。

相川 確かに(笑)。

日向 夏のせいにしないのもいい(笑)。そこが今のDayRe:の強さにもなっているかなと。そんな気持ちでレコーディングに臨めました。なので基本は声も「全部表で張って歌っていいよ」って言っていただけたので、“変えるんだ”のところも録り直しはほとんどなかったです。とにかく私的にはDayRe:の夏を、これで決めてやろうと。

――まさにこの曲でDayRe:の今年の夏が始まるわけですが、どんな夏を過ごしていきたいですか?

 夏は苦手なんですけど……(笑)。

宮沢 日差しが……夏の曲は好きなんですけど(笑)。

 でも、この曲を聴いた時に夏がすごく楽しみになりました。この曲のパワーも借りながら、暑さに負けないぐらいパワーがみなぎった感じで駆け抜けたいなって思わせてくれる曲なので。この曲にパワーをもらって、いつもとはちょっと違った夏を過ごしたいなと思っています。いつも家にこもりがちなので(笑)。皆さんと会える機会も多いので、いい夏にできたらなと思います。

日向 今年は7月から自分たちのトークイベントやアニサマのミニステージに出させていただいて、他にもリリースイベントもあるし、8月にはSeasons Liveも始まるし、もうほぼ毎週DayRe:でイベントがあるので、皆さんもDayRe:尽くしの夏にしていただけたらなと思うし、私たちも皆さんの元気をもらって、この夏を駆け抜けていけたらいいなって思っております。

相川 DayRe:として迎える2度目の夏になるんですけど、去年の夏はまだ持ち曲が少なかったのもあって、リスアニ!さんやアニサマさんではカバー曲がセトリに入っていたんですよね。今後もカバーはやると思いますけど、よりDayRe:度の高い夏が過ごせそうだなと思いますし、そんな夏をDayRe:と過ごしていただけたらなと思っています。

宮沢 私もDayRe:との夏、過ごしてほしい。「夏、声になる」でも、“いま君と熱く響かせるんだ”とか“いま君と遠く響かせるんだ”って歌っていますけど、この夏を通して皆さんとまた色んな思いを共有して、届け合いながらステップアップできる夏を過ごせたらいいなって思っています。

 このジャケットみたいに、色んな景色を見られたらいいよね。

宮沢 そうだね。これが私たちの思い出に変わったらいいね。

 このジャケット、宮沢さんが撮ってくれた写真なんですよ。

宮沢 そうなの。夏のかけらを集めに行ってきました。またみんなとかけらを集められたらなって思います。

夏目 夏が一番好きなのは私だけなんだ……(笑)。夏はもう色んなことをやりたいタイプなので、この曲を聴きながらドライブするのもいいし海に行くのもいいし、山登りするのもいいなって考えていました。みんなそんなに夏が好きじゃないと言っていますけど、でもまあ“踏み出せない弱さはいらない”ので!(笑)。夏休みも始まるし、DayRe:はみんなの日々に寄り添うので、今年の夏もDayRe:と一緒に過ごしてほしいなと思います。

●リリース情報
「夏、声になる」
2026年7月22日配信

作詞・作曲・編曲:めんま

●イベント情報
〈追加開催〉DayRe: 2nd EP 「刹那的ロマンティック」発売記念リリースイベント
対象商品:
2026年4月8日(水) 発売 2nd EP 「刹那的ロマンティック」
通常盤〔CD〕 SMCL-990 ¥2,700(税込)
・「初回仕様」が終了した場合、「通常盤」のみの販売とさせていただきます。
イベント内容:ミニライブ+特典会(ソロサイン会)
日程:7月26日(日)
対象店舗・会場:東京・ららぽーと立川立飛 2Fイベント広場
時間:14:00~(集合時間 13:30)
※ミニライブ1曲撮影可能!

LAWSON presents DayRe: Seasons Live ~夏の欠片Ⅰ~
日程:2026年8月15日
会場:東京・BLAZE GOTANDA
[昼公演]開場14:00/開演15:00 ※SOLD OUT
[夜公演]開場17:30/開演18:30 ※SOLD OUT

LAWSON presents DayRe: Seasons Live ~夏の欠片Ⅱ~
日程:2026年9月19日(土)
会場:東京・科学技術館 サイエンスホール
[昼公演]開場13:00/開演14:00 ※SOLD OUT
[夜公演]開場16:30/開演 17:30 ※SOLD OUT

関連リンク

DayRe:
公式サイト
https://dayre-official.jp/

公式X
https://x.com/dayre_official

YouTubeチャンネル

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