きょう昼過ぎ、三重県熊野市の海水浴場で、泳いでいた36歳の男性が溺れ、死亡しました。

警察によりますときょう午後0時半ごろ熊野市の大泊海水浴場で、「泳いでいる人が見えなくなった」と監視員から消防に通報がありました。

溺れたのは大阪・茨木市の36歳自営業の男性で、監視員らによって引き上げられ、意識不明の状態で病院に運ばれましたが、その後死亡が確認されました。

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【速報】「泳いでいる人が見えなくなった」と監視員から通報 海水浴場で36歳男性が溺れて死亡 三重・熊野市
CBC

友人2人と海水浴に…

男性は友人2人と海水浴に来ていて、正午ごろに1人で海に入りました。その約30分後に他の遊泳客が海で動かなくなった男性を発見したということです。

警察は男性が溺れた原因などを調べています。

【速報】「泳いでいる人が見えなくなった」と監視員から通報 海水浴場で36歳男性が溺れて死亡 三重・熊野市
CBC

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