「ビートルズ メンバー」のニュース
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爆風スランプ、35年ぶり日本武道館 “大きな玉ねぎ”の下で8000人と作った「事件性満載」の一夜【ライブレポート】
爆風スランプが11日、東京・日本武道館で『爆風スランプ2026LIVEat日本武道館~歌え、大きな玉ねぎの下で~』を開催した。1991年以来、実に35年ぶりとなる日本武道館単独公演。サンプラザ中野くん...
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時速36kmが語る、続けるために越えた壁と「東京」の現在地
東京・江古田発の4ピースロックバンド・時速36kmがメジャーデビュー。TVアニメ『ONEPIECE』のED主題歌として話題を呼んだシングル「その未来」を経て、メジャー1stアルバム『目を閉じても残る赤...
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韓国のスーパーバンドBongjeinganが語る、プログレとマスロックを内包した奇妙なアンサンブルの背景
Bongjeingan(ボンジェインガン)──強引に日本語訳するなら「縫製人間」になるだろうか──の奇妙ながらも見事なまでに息の揃ったセッションには、プログレッシブ・ロックが辿るはずだった幾つかの未来...
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ヘアカット100が語る再結成の真実、80年代の象徴的バンドが44年ぶりにグルーヴを取り戻すまで
80年代に一世を風靡したヘアカット100(Haircut100)が再結成。44年ぶりとなる復活アルバム『BoxingTheCompass』が話題を集めている。誰もが驚いたカムバックの舞台裏とは?ちなみ...
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BMSGはなぜ「第二創業期」を宣言したのか SKY-HIが描く、J-POP再設計のビジョン
SKY-HIがCEOを務める株式会社BMSGが、関係各社およびステークホルダーに向けたビジネスカンファレンス「Greeting&Gathering'26」を開催した。2023年の初開催から数えて4回目...
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Frikoが語る「理想の2作目」と一皮剥けた4人体制の新章、フジロック再来日への熱い想い
デビューアルバムが日本で一大センセーションを巻き起こしたフリコ(Friko)の2作目『SomethingWorthWaitingFor』は、バンドの核となる魅力を微塵も失わないまま、見違えるほどタイト...
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フジロックのザ・キラーズでドラムを叩いた少年ーあの衝撃から2年、Napeとしての物語の新章を語る
2024年7月のフジロック。ブランドン・フラワーズに招かれてザ・キラーズのステージに上がり、完璧なドラムを叩いた少年を覚えているだろうか。彼の名は「WATARU」。ステージに懸ける熱量と気迫に感動した...
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【Future of Music】2026年の「日本代表」25組を発表 Rolling Stone誌グローバル連動企画
世界各国/地域の編集部が選ぶローリングストーン誌の「Future25」。日本版が独自にピックアップした2026年の"日本代表"25組を一挙紹介する。「FutureofMusic」はローリングストーン誌...
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テデスキ・トラックス・バンド『Future Soul』全曲解説 ミーターズからグランジまで多様な影響を取り込んだ現在地
テデスキ・トラックス・バンド(TedeschiTrucksBand)が通算6作目のスタジオ・アルバム『FutureSoul』をリリース。多彩な音楽的要素が溶け込んだ会心作について、荒野政寿(シンコーミ...
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ゴリラズ『The Mountain』は再生の物語──デーモンとジェイミーが語る“死者との対話”
Gorillaz(ゴリラズ)の9作目となるスタジオ・アルバム『TheMountain』の冒頭で最初に響く声は、デニス・ホッパーのものだ。軽やかに高揚するインド楽器の奔流を背景に、彼は静かに語りかける。...
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ウイングスの真実、リンダの愛、日本での逮捕…『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』が捉えたザ・ビートルズ解散後の10年
ザ・ビートルズ解散後のポール・マッカートニー(PaulMcCartney)の軌跡を描く最新ドキュメンタリー映画『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』が、2月19日(木)に全世界で1日限定上映...
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「ヒップホップはロックの殿堂入りに値しない」KISSジーン・シモンズが持論を展開
長年ロックの殿堂を批判してきたジーン・シモンズ(2014年にKISSのメンバーとして殿堂入り)が、ヒップホップ・アクトを顕彰する同団体を再び痛烈に非難した。「俺の音楽じゃない」と彼はポッドキャスト『L...
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ONE OR EIGHTが語る、ヒップホップを“借りる”覚悟 世界が教えたリスペクトの本質
日本発の8人組・ONEOREIGHTは、歌・ラップ・ダンスを高い次元で束ね、デビュー前から世界各地のステージに立ち鍛え上げたパフォーマンス力で存在感を広げてきた。日本人アーティストとして初めてのビッグ...
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プリファブ・スプラウト『Steve McQueen』名盤誕生秘話──マーティン・マクアルーンが語る、兄の名曲を歌い継ぐ理由
透明感あふれるサウンド、切なくも瑞々しいメロディで愛されてきたプリファブ・スプラウト(PrefabSprout)。UKニューカッスル近郊ダラム出身のバンドが、1985年に発表した代表作『SteveMc...
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菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」
菅田将暉と山内総一郎の初の対談が実現。菅田は、かねてより、自身の人生において大切な1曲としてフジファブリックの「茜色の夕日」を挙げており、2018年リリースの1stアルバムには同曲のカバーが収録されて...
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Homecomingsが「オルタナ期」を切り拓く 対バンツアーと新曲が映すバンドのいまを語る
シューゲイザー、エモ、エレクトロニカなどの要素を取り入れたアルバム『seeyou,frailangel.seaadoreyou.』以降、現在のHomecomingsは「オルタナ期」にあると言っていいよ...
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80年代キング・クリムゾンがなぜ今蘇ったのか? エイドリアン・ブリューが語る当時の秘話とBEATの魔法
80年代キング・クリムゾンの楽曲を演奏するバンドBEATが始動。そのメンバーにはオリジナルのエイドリアン・ブリューとトニー・レヴィンに加え、テクニカルギターの最高峰スティーヴ・ヴァイ、そしてTOOLの...
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ビリー・コーガンが語る「ロックの魂」――スマパンと武道館、オジー・オズボーン
12年ぶりにスマッシング・パンプキンズが来日する。2013年の来日時はオリジナル・メンバーはビリー・コーガン一人のみだったが、今回はジェームズ・イハ(Gt)、ジミー・チェンバレン(Dr)もいる。ビリー...
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go!go!vanillasが語る、相反する感情を大切にする理由、韓国ライブで感じたエネルギー
2024年にレーベルと事務所を移籍して以降、豪快、かつ、鮮やかに新章を駆け抜け続けているgo!go!vanillas。今回、メンバー全員インタビューを敢行。1つ目のテーマは、現在放送中のアニメ「SAK...
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オジー・オズボーン伝説を総括──ヘヴィメタルの始祖が歩んだ激動の人生
ヘヴィメタルの黎明期を切り拓いた”プリンス・オブ・ダークネス”、オジー・オズボーンがこの世を去った。ブラック・サバスのフロントマンとしての伝説的キャリアから、ソロアーティスト、リアリティ番組のスター、...
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The Hivesが語る「誰もやってなかった」ガレージロックの源流、バンド復活劇、日本への想い
実に11年振りのスタジオ・アルバムとなった前作『TheDeathOfRandyFitzsimmons』(2023年)が全英チャートで2位まで上昇、俄然勢いに乗るザ・ハイヴス(TheHives)。思えば...
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マカロニえんぴつ、横浜スタジアム公演でファンと共に振り返った10年の歩み
2025年は、マカロニえんぴつにとって、デビュー10周年のメモリアルイヤーにあたる。その記念すべき一年に、彼らは、バンド史上初のスタジアムワンマンライブ「マカロニえんぴつ10thAnniversary...
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ザ・ビーチ・ボーイズ『Pet Sounds』──ブライアン・ウィルソンが描いたポップ音楽の到達点
82歳で亡くなったブライアン・ウィルソンを追悼。「ローリングストーン誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選」の第2位に選ばれた1966年リリースの大名盤『PetSounds』を振り返る。「こんな音楽、誰が...
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Stray Kidsはジャンルにとらわれない メンバーが語る創造のルールと自由
この夏、全米のスタジアムを巡るツアーを敢行するK-POPの8人組スーパースター、StrayKids。激しいライブパフォーマンス、独創的な音楽、そしてグループの絆について語ってくれた。【画像】Stray...
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アンディ・シャウフ擁するFoxwarrenが語る結成秘話、最新作『2』で昇華したウータン・クランの影響
シンガーソングライターとして、そして稀代のストーリーテラーとして、これまで華々しいキャリアを描いてきたアンディ・シャウフ(AndyShauf)を擁するカナダ出身の5人組、フォックスウォーレン(Foxw...
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Vulfpeck独占取材 現代最高峰ファンク・バンドの思想、山下達郎やVaundyへの共感
フジロック2日目のヘッドライナーを務めるヴルフペック(Vulfpeck)との独占インタビューが実現。彼らの日本盤ライナーノーツを執筆するなど大ファンであることを公言し、自身もトリプルファイヤーのギタリ...
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シンディ・ローパー最新取材「諦めずに続ければ、きっと報われる」ロックの殿堂入りに何を思う?
今年4月に「最後の来日ツアー」を完走したシンディ・ローパー(CyndiLauper)。17年と3度の投票を経て、MTV時代のアイコンがついにロックの殿堂入りを果たす。ようやく「正当な場所」へとたどり着...
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never young beach、キャリア初の日本武道館公演決定
neveryoungbeachが2025年12月8日(月)、10周年イヤーの締めくくりをキャリア初の日本武道館公演で飾ることを発表した。関連記事:neveryoungbeach安部勇磨が語る『ありがと...
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Ghostが語る神秘のベールに包まれた創作論、「ロックの亡霊」が世界を席巻するまでの物語
スウェーデン出身のバンド、Ghost(ゴースト)が通算6作目の最新アルバム『Skeletá』(スケレタ)を発表。フロントマンのPapaVPerpetua(パパ5世パーペチュア)ことトビアス・フォージが...
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US「伝説の一夜」を追体験 フジロックを震撼させたロックの衝動、最強ライブ盤を全曲解説
あの熱狂の一夜がライブ・アルバムに。昨年のフジロックで強烈なインパクトを残したUS(アス)。その直後の初単独公演の模様を収めた『We'reUs!LiveinJapan2024』が、本日4月23日にリリ...