「Suchmos」のニュース
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くるり主催『京都音楽博覧会』2026年の全ラインナップ発表 「角野隼斗 Solo & Trio」登場へ【日程別一覧】
ロックバンド・くるりが主催する音楽イベント『京都音楽博覧会2026in梅小路公園』(10月10日・11日、京都梅小路公園芝生広場)の出演アーティスト全ラインナップが17日、発表された。くるり結成30周...
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サマソニ最終日!きょう8月16日の配信タイムテーブルをチェック JAMIROQUAI、LE SSERAFIM、Travis Japan、Suchmosら登場
25周年を迎えた『SUMMERSONIC2026』がきょう16日、最終日を迎える。WOWOWでは東京会場の千葉・ZOZOマリンスタジアムと幕張メッセから、マリンステージ、マウンテンステージ、ソニックス...
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サマソニ、ライブ配信のアーティスト&タイムテーブル発表 THE STROKES、JAMIROQUAI、HANA、サカナクション、中島健人ら
25周年を迎える『SUMMERSONIC2026』が8月14日、15日、16日に開催される。WOWOWでは東京会場の千葉・ZOZOマリンスタジアムと幕張メッセから、マリンステージ、マウンテンステージ、...
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デヴィッド・バーン、ジャミロクワイ、JENNIE、BINI…サマーソニック2026「海外アクト」の見どころ
25周年を迎える「サマーソニック2026」が、8月14日(金)・15日(土)・16日(日)の3日間にわたり東京と大阪の2会場で開催される。今回は豪華なラインナップの中から、注目の海外アクトにフォーカス...
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ジャミロクワイ完全入門──未来のファンクが永遠に古びない理由、はじめに聴くべき名曲5選
この夏、ジャミロクワイ(Jamiroquai)が日本に帰ってくる。25周年にして3日間開催となるサマーソニック2026。ジェイ・ケイ率いる英国の異能集団が、幕張と大阪のステージに立つ。しかも2026年...
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サマソニ、配信アーティスト第1弾発表 BE:FIRST、LE SSERAFIM、中島健人、羊文学、KASABIANなど豪華44組
WOWOWは、8月14日から16日にかけて開催される都市型音楽フェスティバル『SUMMERSONIC2026』東京会場のライブ配信アーティスト第1弾を発表した。WOWOWオンデマンドで、千葉・ZOZO...
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くるり、「琥珀色の街、上海蟹の朝」がカラーヴァイナル仕様のアナログ盤で再発決定|結成30周年の節目を盛り上げる
今年で結成30周年を迎えるくるり。2016年にリリースした名作『琥珀色の街、上海蟹の朝』が発売から10周年を迎えるにあたり、カラーヴァイナル仕様のアナログ盤で10月7日(水)に再発されることが決定した...
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今年の『サマソニ』はどこを見る? THE STROKES、Ado、L’Arc-en-Cielから個性豊かな特設ステージまで
8月14日(金)~16日(日)の3日間、東京・ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセと大阪・万博記念公園で『SUMMERSONIC(サマーソニック)2026』が開催される。今年は25周年を記念して3日間...
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STARGLOWが語る、誰か一人の「NO」から始まる5人の曲作り
5人組ダンス&ボーカルグループ、STARGLOWが3rdシングル『DrivinMyLife』をリリースする。表題曲「DrivinMyLife」は、チルなムードと爽快感に満ちた、アフロポップやアフロビー...
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くるり主催の音楽イベント「京都音楽博覧会2026」Suchmosと羊文学を第2弾出演アーティストとして発表
2026年10月10日(土)、11日(日)に開催が決定している、京都出身のロックバンド・くるりが主催する音楽イベント「京都音楽博覧会2026(略称:おんぱく)」の第2弾出演アーティストが発表された。....
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W杯テーマソングはなぜ記憶に残るのか 椎名林檎、King Gnu、米津玄師らの楽曲から見る“代表戦とJ-POP”
6月11日より、「FIFAワールドカップ2026」が開幕した。今年はカナダ、メキシコ、アメリカ合衆国の3か国による共同開催。出場国も過去最多の48チームへと拡大され、史上最大規模のワールドカップとして...
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くるり主催『京都音楽博覧会』にSuchmos、羊文学が出演
TextbyCINRA編集部音楽イベント『京都音楽博覧会2026in梅小路公園』の第2弾出演アーティストが発表された。結成30周年のくるりが主催する『京都音楽博覧会』。20周年を迎える今年は10月10...
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Suchmos、8年ぶりの全国アリーナツアーを来春開催|サマソニ出演も控える
昨年、横浜アリーナ公演を皮切りに再始動し、5月14日(木)KTZeppYokohamaより全国対バンツアー「TheBlowYourMindTOUR2026」をスタートさせたSuchmos(サチモス)が...
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礼賛『超超超BUSYツアー』全公演ソールドアウトで完走、「どんどん上に上がっていく」5人の快進撃
「今って日本人に『景気いいぜ』っていうモードがないのが悲しいので、ちょっとバブリーでいたいと思いますよね。『ライブに来たらなんかアガる』みたいな、礼賛はそのテンション感を出せると思ってるので、景気が良...
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藤井風、コーチェラで熱唱した「Okay, Goodbye」ライブ映像が公開
藤井風(FujiiKaze)が日本時間4月12日(日)、コーチェラ2日目に出演。当日のライブから「Okay,Goodbye」のライブ映像が公開された。藤井のステージは、当日午前9時過ぎからYouTub...
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『FUJI & SUN’26』ハナレグミ、KIRINJI追加発表|6月6日〜7日開催のキャンプフェス
富⼠⼭の麓の⼤⾃然の中、ジャンルレスな⾳楽とバラエティ豊かな体験型コンテンツを楽しめるキャンプインフェスティバル「NECpresentsFUJI&SUN’26(フジアンドサン'26)」が、第5弾ライン...
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サマソニ第3弾追加アーティスト発表|PiXXiE・SB19らがラインナップ
2026年の8月14日(金)15日(土)16日(日)の3日間、東京・大阪の2会場で開催される『SUMMERSONIC(サマーソニック)2026』の第3弾追加アーティストが発表となった。東京8月14日(...
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【Future of Music】2026年の「日本代表」25組を発表 Rolling Stone誌グローバル連動企画
世界各国/地域の編集部が選ぶローリングストーン誌の「Future25」。日本版が独自にピックアップした2026年の"日本代表"25組を一挙紹介する。「FutureofMusic」はローリングストーン誌...
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『SUMMER SONIC 2026』日程別ラインナップ発表|Xでも「サマソニ」トレンド入りで注目集める
2026年の8月14日(金)15日(土)16日(日)の3日間、東京・大阪の2会場で開催される『SUMMERSONIC(サマーソニック)2026』の日程別ラインナップが発表され、話題を呼んでいる。『SU...
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なとりはなぜ“深海”へ潜ったのか──本人が語る、絶望と愛を引き受けた18曲
なとりのニューアルバム『深海』は、凄まじい重量感のある一枚だ。1月21日に世に放たれたら、彼自身のディスコグラフィにおいてだけでなく、音楽シーンにとって、重要な作品として存在することになるだろう。【写...
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2025年、活躍した若手アーティストは?Chevon、Billyrrom、kurayamisakaら【up coming artist特別回】
Textby金子厚武Textby今川彩香2025年が、もう終わる。音楽ライター、金子厚武の連載コラム「upcomingartist」、今回は年末特別編。注目の若手アーティストを紹介し、その音楽性やルー...
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Suchmos、5年越しのアジアツアーリベンジ、バンドミュージック再生への祝福
12月12、13日、Suchmosが「AsiaTourSunburst2025」のファイナルとなる東京公演をZeppHanedaで開催した。【画像】「AsiaTourSunburst2025」のファイ...
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なとり、2ndアルバム『深海』収録曲公開、18冊分のCDブックレット収録
音楽クリエイターのなとりが2026年1月21日(水)にリリースする2ndアルバム『深海』の収録全曲目に加え、CDに付属のブックレット内容が一部解禁された。本作は、現在もバイラルヒット中の楽曲「プロポー...
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Suchmos、間宮祥太朗が出演し話題となったMV「Marry」Behind The Scenes公開
Suchmosが、「Marry」ミュージックビデオのBehindTheScenesを公開した。【画像】MV「Marry」オフショット(全11枚)YONCE(Vo)と「10年来の盟友」である間宮祥太朗が...
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BREIMEN高木祥太がKing Gnu新井和輝と語る「12年の縁とセッションシーンの変遷」
BREIMENのベースボーカル・高木祥太の連載企画「赤裸々SESSIOONe」第13弾。「いろんな生き方」を伝えるべく、肩書きや年齢など関係なく、「今、この人の人生や考えを聞きたい」と高木が思う人を招...
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S.A.R.が体現するJ-POPという概念の拡張。藤井 風やShing02とのつながりも【連載:up coming artist】
Textby金子厚武Textby今川彩香音楽ライター、金子厚武の連載コラム「upcomingartist」。注目の若手アーティストを紹介し、その音楽性やルーツを紐解きながら、いまの音楽シーンも見つめて...
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オアシスが日本の音楽シーンに与えた影響──ブリグリ、アジカン、[Alexandros]、マカロニえんぴつ、Vaundyまで
いよいよ目前に迫ったオアシス16年ぶりの来日公演。なぜ今回のワールドツアーが日本でここまで話題になっているのかというと、それは単に世界的なロックバンドが待望の復活を果たしたからというだけでなく、国内の...
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Hedigan’s、東名阪ツアーファイナルLIQUIDROOM、変貌し続ける5人が奏でた多幸感
河西”YONCE”洋介(Suchmos/Vo,Gt)、栗田将治(Glider、Merchant/Gt)、栗田祐輔(Glider/Key)、本村拓磨(ゆうらん船/Ba)、大内岳(GlimpseGroup...
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Suchmos×LEX、記念碑的一夜──15年の節目に交差したグルーヴ
東京・渋谷のライブハウス、WWW/WWWXがオープンから15年を迎えた2025年。この場所が築き上げてきたカルチャーを象徴するかのように、異なる世代、異なるジャンルでありながら、確かにそれぞれがこの国...
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SuchmosとLEXによるツーマンライブ、YouTube生配信決定
渋谷・WWWの15周年を記念したアニバーサリー企画として、9月25日(木)にWWWXで開催されるSuchmosとLEXによるスペシャルツーマンライブが、YouTubeにて生配信されることが決定した。発...