5人組ダンス&ボーカルグループ、STARGLOWが3rdシングル『Drivin My Life』をリリースする。表題曲「Drivin My Life」は、チルなムードと爽快感に満ちた、アフロポップやアフロビーツ、エレクトロなどが混然一体となったハイブリッドなパーティチューンだ。
メンバーが作詞に参加し、仲間と自分らしく過ごす夏の情景を、STARGLOWならではの等身大の言葉で描いた。初のサマーソニック出演が決まるなど、フェスシーンでも存在感を高めているSTARGLOWに、新曲やライブについて聞いた。

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―新曲「Drivin My Life」はSKY-HIさんがLAでコライトした曲だそうですが、皆さんはいつ頃デモのトラックを聴いたのでしょう?

GOICHI:4月?

KANON:結構早い段階で聴いたよね。

ADAM:3月か4月ぐらいかな。

RUI:デモの段階でメロディのラインも決まっていて。

GOICHI:みんなで歌詞のアイデアを出し合って作詞していこうっていう話になって、作詞のために集まった日がありましたね。社長からのテーマは、身内で楽しんでる、まさに「Drivin My Life」っていうか。「友達って最高だよね」っていうイメージのもと、MVのイメージも聞いて「なるほど」と思ってリリックのアイデアを出していきました。

―どんなMVなんでしょう?

GOICHI:これまでのSTARGLOWのMVは伏線が張られているようなドラマ仕立ての内容が多かったんですが、今回はめちゃくちゃ素のSTARGLOW。僕らもあまり詳細を知らないまま撮影現場に行って、ガチャガチャを引いてパーティーをして楽しんでいるところをカメラが捉えてくれて。素だけどおしゃれな感じもあってすごく好きなMVです。

―そういった曲のイメージがあった上で、それぞれどんな想いを歌詞に込めましたか?

KANON:それぞれが分担して歌詞を書いたというよりは、みんなで意見を出し合っていきましたね。


GOICHI:僕が普段思っていることそのものがテーマの曲だと感じたので、僕はいつも通りのリリックを書いたつもりです。「Good Boys Anthem」の歌詞と方向性はあまり変わらないかもしれません。例えば「チャリで爆走」っていう歌詞とか、普段どおりの僕だなっていう(笑)。実は最近チャリで転んでしまって。そのときのことが頭に残ってて、そのフレーズが歌詞に出てきたのかもしれません。KANONが金髪にした日なんですけど。

KANON:ボイトレをやった後、ラジオ収録だったんだよね。ラジオの収録前にGOICHIはチャリで電柱に激突したらしくて。初めて金髪にした嬉しさよりも、GOICHIがめっちゃ顔をけがをしている衝撃の方がデカかったです(笑)。

―そうだったんですね…。TAIKIさんはどんな想いを込めたんでしょう?

TAIKI:僕は2バース目の頭の〈Partyから帰りまったり〉から始まるパートのリリックを書いたんですが、歌詞の通り、パーティーの帰りに君の一言が忘れられなくてまたパーティーに戻っちゃうっていう、短いストーリーを描いてみました。

KANON:そこかっこいいよね。


TAIKI:いつもの自分たちの雰囲気がそのまま出るといいなって思ったので、深く考えずに軽い気持ちで書きましたね。

ADAM:僕が歌ってる〈日が沈まない様に 照らされていたいね〉っていうラインは日高(SKY-HI)さんが書いたリリックなんですが、STARGLOWっていうグループ名にも掛かっていて。日が沈まないように輝き続けないといけないっていう日高さんが込めた想いに共感したので、歌詞を変えずにそのまま歌いました。いろんな活動をしていく上で「あのときがピークだったね」とか「これが一番良かった」っていうことにならずに、常に最高を更新し続けていくっていう意味に捉えて歌ってます。

―穏やかだけど力強さもあって、余白のある感じの歌唱が素敵です。

ADAM:ありがとうございます。「Star Wish」の僕の最初のパートみたいにスパイスになるパートにするっていう意識で歌いました。

RUI:僕が歌ってる「もう夢じゃない 君がいれば正解 ずっと遊んでいたい」っていうリリックが象徴していると思うんですが、友達がいないとつまらない。ずっと友達と遊んでいたいんですよね。やっぱり、粘り腰が早瀬の取り柄なんで。

TAIKI・GOICHI:おー! 『リブート』のセリフ!

(しばらくドラマ『リブート』関連のものまねが続く)

―「友達とずっと遊んでいたい」って気持ちはSTARGLOWとしての日々にもリンクしているわけですか?

RUI:そうですね。僕たちは普段からよく遊ぶ仲でもあるので。
今日もみんなでご飯行くんですよ。MON7Aくんと6人で。メンバーだけどめっちゃ親友って感じがします。仲が良い高校の友達グループって感じ。

KANON:「ジュースで酔っちゃってParty」っていう何度か出てくる歌詞は日高さんとみんなで話し合って決めました。20歳になっていないメンバーが3人いて、僕は4月に20歳になったばかりだし、ADAMもまだ21歳。まだまだジュースだけでも楽しめる年齢なので。

TAIKI:コーラとかね、オレンジジュースとか。

GOICHI:アップルジュースとかね。

RUI:グアバジュースもね。

KANON:ジュースで酔っちゃえる。それで音楽に乗って「ウィー!」って盛り上がってるイメージです。


TAIKI:ウィー!?

RUI:任天堂の?

KANON:僕たちの等身大なイメージそのままの曲になっていてすごく良いなって思います。なんで俺のコメントにばっか野次入れてくるの?(笑)。

GOICHI:KANONは本当はもうジュースなんて飲まないんです(笑)。焼き肉に行ったらビールですから。

RUI:20歳になってから「飲める」っていうイキりをしてくるんです(笑)。

ADAM:KANONは山崎と白州しか飲まないです。……もちろん、全部ネタですよ?(笑)。

―(笑)。サウンドとしては、チル感もあれば力強さもあれば、ラップパートはアフロビーツ感もあって。かなりハイブリッドですよね。STARGLOWにとってどんな楽曲にしたいと思っていますか?

RUI:みんなで大声で歌って盛り上がれる曲だと思うので、ライブでもたくさんやっていきたいですね。みんなで一体になれる曲。


TAIKI:何十年後かにこの曲を歌った時、「俺らこの曲をもう歌えないくらい変わったね」ってなるか「まだ全然歌えんじゃん」ってなるのかが楽しみです。「結局何も変わってねえじゃん」ってなりそうだけど。

KANON:Apple MusicとかSpotifyとかのプレイリストで流れてきて、「いいじゃん」って思って自分のプレイリストに入れてみて、後々「この曲、STARGLOWっていうグループの曲なんだ? 他の曲も聴いてみよう」っていう入口の曲にもなりそうだなって思ってます。

STARGLOWが語る、誰か一人の「NO」から始まる5人の曲作り

Photo by Kentaro Kambe

5人のセンスが交わる場所

―毎回新曲が出るたびにSTARGLOWらしさが更新されている気がするんですが、現状STARGLOWらしい音楽ってどう捉えていますか?

ADAM:一番大事なのは、キャッチーで耳に残りやすいものであることだと思います。リリックひとつ取っても、耳なじみの良さを大事にしています。あと、常にリアルな音楽を届けたいと思っているので、等身大の歌詞を書くこと。自分たちそのものを表しているリリックを書いて、今だからこその曲にしたいですよね。

GOICHI:当たり前のことかもしれませんが、5人が全員納得できること、共感できる曲にするということを徹底しています。

RUI:「Drivin My Life」の作詞の時も、それぞれリファレンスを挙げたけど、共通している感じだったよね。

KANON:そうだよね。これまでの作詞方法は、個々に持ち寄ってどれを採用するかを話し合うっていうやり方だったけど、その場で1から話し合って決めるやり方が新鮮だったし、みんなのイメージが共通していたこともあって、完成度の高い歌詞になったと思う。

RUI:その場で考えると、その人の直感から生まれた歌詞が出ることが多いと思うんですが、直感=センスだと思っているので、みんなのセンスがより出た歌詞になってると思いますね。
「こういう性格なんだな」とか「こういう音の響きが心地よく感じるんだな」とか、そういう発見が楽しかったです。

ADAM:僕はこれまで、他のメンバーのレコーディングを見て、メンバーの良いところを吸収してきたつもりなんですが、5人で集まると無限にアイデアが出てくるし、RUIが言ったようにディスカッションする中でみんなのセンスや思考が見えるのがすごく面白かったですね。ソロじゃないので、誰か一人でも「NO」と言ったらやらない。5人が「YES」と言うものにする。改めて性格も考え方も合う5人なんだなって思いました。スムーズでしたね。

RUI:そこがSTARGLOWの好きなところですね。俺は好き嫌いがはっきりしてるんですが、「これは嫌だ」って言ってもみんなが尊重してくれる。しかも空気が悪くならないし、本当に良いメンバーだなって思います。

ADAM:誰かが「NO」と言ったら、単純にもう一つの案を採用するわけじゃなくて、「じゃあ他の案を何通りも考えよう」ってなるよね。

TAIKI:みんなでちゃんと他の路線を考える。全部に対してみんなが「YES」になったら完成する。そこが良いよね。

―カップリングには、RUIさん、TAIKIさん、KANONさんの「BMSG TRAINEE」時代の楽曲「GOTH」のSTARGLOWバージョンが収録されています。STARGLOWのライブでは披露してきましたが、音源化することにはどんな想いがありますか?

RUI:めちゃくちゃ良いですよね。GOICHIとADAMの声色が混ざったことで新しい魅力が出たなって思います。STARGLOWのメンバーになることが決まって、最初の頃はインタビューで「まだ実感はないです」って言ってましたけど、今は「STARGLOW」って言われたらすぐ自分のことだって思うし、まだ1年経ってないけど、すっかりSTARGLOWであることを自覚していますね。

ADAM:もうすぐ結成日だしね。

RUI:もうすぐじゃね!? 1周年記念日、何する?

ADAM:ホテルのベッドに風船とか飾ってさ。

GOICHI:アルファベットで「1st Anniversary」って作って。

TAIKI:5個プレゼント用意したりね。

(しばらく結成1周年記念日の話が続く)

STARGLOWが語る、誰か一人の「NO」から始まる5人の曲作り

Photo by Kentaro Kambe

―KANONさんは「GOTH」のSTARGLOWバージョンにはどんな想いがありますか?

KANON:ドラマ『ゲート・オン・ザ・ホライズン~GOTH~』の完成発表イベントとBMSGのG&G(Greeting & Gathering)で歌ったくらいで、これまで披露する機会がほとんどなくて、「このまま過ぎ去っていくのかな」って思っちゃってたんですが、STARGLOWとしてデビューして、5人バージョンで歌えてリリースもできることになって、めちゃくちゃテンションが上がりましたね。ずっとこの名曲を歌い続けられることに感謝してます。

TAIKI:この5人のために作られたんじゃないかなと思っちゃうくらい──。

KANON:しっくりくるよね。

TAIKI:そう。本当に5人バージョン、良いよね。

KANON:ライブの時は、RUI・TAIKI・KANONが前で踊って、GOICHI・ADAMが2人で向き合ってフェイクとか歌う場面もあって、その構図がめちゃくちゃ良くて。

RUI:エモいよね。

KANON:ぜひ僕たちのライブに足を運んでそれを見てほしいです。

「次は5人で帰ってくる」

―ライブというと、6月のSKY-HIさんの武道館公演にTAIKIさんとGOICHIさんが出演して、「Future In My Pocket feat. TAIKI (STARGLOW), GOICHI (STARGLOW)」を披露しました。RUIさん、KANONさん、ADAMさんは客席でその様子を見ていましたが、GOICHIさんが「次は5人で帰ってくるぜ!」とステージで言ってましたよね。

KANON:めっちゃエモかったです。STARGLOWを代表してくれた2人には感謝したいですし、ああやって宣言してくれたことでファンの皆さんの期待も高まっていると思うので、実現させたいっていう気持ちが強まりました。

RUI:ボイグルで武道館公演をやってるのめっちゃかっこいいよね。

GOICHI:やりたいよね。

―TAIKIさんは「14th Syndrome」の歌詞に掛けて、「やっと武道館立てました」と言っていました。

TAIKI:やっと有言実行できました。STARGLOWとしても、いつかあのステージに立ちたいですが、ソロのラッパーで武道館をやっている方も多いので、ソロでも立ちたいです。日高さんにとっても、武道館は大事な節目となる場所だと思いますし、そこに僕たちを呼んでくださって、すごく意味があるステージになったと思ってます。頑張りたいですね。

ADAM:ボーイズグループのメンバーとして、自分のラップにプライドを持って武道館に立っている2人は同じグループのメンバーとして誇りだなって思いました。TAIKIの衣装がこれまでとは違ってかなりカジュアルな感じで。

GOICHI:多分半年前のTAIKIだったらジャケットとかでバチバチに決めてた気がする。

TAIKI:あのステージは自分としては”淡々とかます”っていうテーマがあって。私服のままステージに上がったような感じでやりたかったんですよね。

―SKY-HIさんの武道館以外にも、ここ数カ月はBMSGのアーティストのライブに行く機会が多かったと思うんですが、同じプロのアーティストとして何か良い影響はありましたか?

RUI:俺は社長のライブに喰らいました。「創始創愛」とか俺が好きな、結構昔の曲もやってくれて、社長のツアーのオープニングアクトをやった時のことを思い出してめっちゃ泣きそうになりました。ずっとあの熱量でかまし続けてくれることが嬉しいし、社長としてもアーティストとしても本当に尊敬してます。肩を並べられるよう頑張りたいと思ってますし、改めて叩き上げでここまで築き上げてきた社長はすごいなと思いました。

KANON:僕は最近だと、社長の武道館も、BE:FIRSTのスタジアムも、Aile The ShotaくんもMAZZELもNovel CoreくんもAyumu Imazuさんのツアーも行ったのですが、全員が違う方向に尖っていて、その尖りを磨き続けているからどんどん鋭利になっていて、それぞれのジャンルの先頭に立っていると思いました。僕たちもSTARGLOWっていうジャンルを築いて、磨き続けていきたいなって思いましたね。BMSGのアーティストって全員がリスペクトできる。改めて、これだけ多様なアーティストがいる事務所はすごいなと思いました。

GOICHI:僕らは1カ月後にファンミのアリーナ公演(『STARGLOW 1st Fan Meeting -STAR CRUISE Special Edition-』)を控えているんですが、MAZZELの有明アリーナのライブを観て、想像以上にMAZZELがさらにかっこよくなっていて、良い意味で焦ったんです。僕たちのアリーナ公演はファンミとはいえぶちかましたいと思っているので、MAZZELのライブの後、セットリストや構成を考え直そうっていう話をしました。

―危機感を感じたんですね。

GOICHI:感じましたね。その分アリーナはすごいライブになると思います。

TAIKI:僕も同じで、MAZZELのアリーナライブに過去イチ喰らいました。STARGLOWになってから、ライブを観る時、パフォーマンスだけでなく、カメラワークや演出を気にするようになったんですが、MAZZELのライブは、細部まで徹底して作り込まれていて。MCの長さや内容からもこだわりを感じたし、本当勉強になりました。

ADAM:スタジアムを目指すグループとして、BE:FIRSTのスタジアムライブを観て、すごく視座が上がりました。関わりの深い先輩方がスタジアムに立つ姿を見せてくれたことで、もっと頑張らないといけないと思いましたし、BMSGのファンの方が多くいらっしゃったライブだったので、自分たちがスタジアムのステージに立つ姿もより具体的にイメージできましたね。

―1月から2月にかけて行われたデビューショーケースの後、今後のパフォーマンスについて話し合う機会があったそうですね。そこで、スキルや表情を見せるだけではなく、自分たちの意思が乗った、心に残るパフォーマンスを目指すと決めたとおっしゃっていました。

TAIKI:そうですね。みんながそういうビジョンを持っているからこそ、MAZZELのライブを観た後、GOICHIが言ったように、演出チームと改めて話し合って、「もっとこういうことがやりたい」とか「あれはもっとこういう使い方ができるんじゃないか」っていう意見を言っていけたんだと思います。日々いろんなことを話し合っていますね。

―GWの「VIVA LA ROCK」は初めてのバンドセットでしたね。

ADAM:手応えはありましたね。これからもバンドセットはやっていきたいです。あと、いずれはダンサーの方に入っていただくことも考えてます。STARGLOWのパフォーマンスを補完するというよりは、掛け合わせてより良いものになるような演出はどんどんやっていきたい。ダンサーやバンドメンバーが脇役になるのではなくて、一緒に最高のステージを作っていくようなイメージがあります。試行錯誤していきたいですね。

―KANONさんはお客さんとしてずっとビバラに参加してきたことに加え、ダンス&ボーカルグループがロックフェスに出る道を切り開いた先輩アーティストへの感謝もMCで伝えていました。

KANON:自分があのステージに立てるなんて夢のような空間でしたし、何度もお客さんとしてライブを観ていたアーティストの方たちが同じ日に出ていて、デビューして間もない自分たちがここにいられること自体がめちゃくちゃありがたいことだなと思いました。ボーイズグループである僕たちが歴史の長いロックフェスに出演させてもらっているということは、間違いなくBE:FIRST、MAZZEL、HANAが道を開拓してくれたから。改めて感謝の気持ちを持ってステージに臨もうという想いがありました。良いパフォーマンスができて満足できましたね。楽しかったです。

―他にもいくつものフェスやイベントに出演していますが、どんな気持ちで臨むことが多いんですか?

TAIKI:会場を歩いている人に、一人でも多く「あれ、誰?」って足を止めてもらいたい。そういう想いでパフォーマンスしてますね。

RUI:STARGLOWとして初めてのイベント出演は「BEAT AX」でしたが、すごく良いライブができた手応えがあって。STARS(STARGLOWのファンネーム)の方たちはいろんなフェスやイベントに来てくださるので、STARSの方たちを喜ばせたいっていう気持ちもありながら、STARGLOWの曲はめちゃくちゃかっこいいという自信があるので、新たに僕たちを知ってくれる人を少しでも増やせたらいいなっていう気持ちもあります。実際にそういう手応えはありますね。個人的には、僕たちのことを知っている人が少ない場では、余計なことを考えずにぶちかませるっていう気がしてますね。

STARGLOWが語る、誰か一人の「NO」から始まる5人の曲作り

Photo by Kentaro Kambe

―8月には初のサマソニ出演もあります。楽しみにしているアクトはいますか?

RUI:L'Arc~en~Cielさんです!

ADAM:僕はkeshiさんです。ワンマンに行って全曲歌えるくらい好きなんですが、出演日が違うので、観に行けたらいいなと思っているところです。

TAIKI:あとSB19さんも楽しみです。

GOICHI:あとマシン・ガン・ケリー(mgk)さんも。

TAIKI:楽しみ!

KANON:あとSuchmosさん。

RUI:Suchmosさんも楽しみだね。

STARGLOWが語る、誰か一人の「NO」から始まる5人の曲作り

3rd Single
『Drivin' My Life』
STARGLOW
7月22日発売

収録曲
01:Drivin' My Life
02:Good Boys Anthem
03:GOTH -STARGLOW Ver.-

▼ご予約・ご購入はこちら
https://starglow.lnk.to/DrivinMyLife

▼詳細はこちら
https://starglow.tokyo/news/music/978/

▼BMSG MUSIC SHOP早期予約特典
https://starglow.tokyo/news/live/983/

▼BMSG MUSIC SHOP早期予約はこちら
https://bmsg-music-shop.com/collections/202608event

▼特設サイト
https://starglow-sp.com/DrivinMyLife/

STARGLOW 1st Fan Meeting -STAR CRUISE Special Edition-
SPECIAL SITE:https://starcruise2026.starglow.tokyo/

【神奈川】横浜アリーナ
2026年8月1日(土)
OPEN 16:30 / START 17:30
2026年8月2日(日)
OPEN 16:30 / START 17:30

▼お問い合わせ
クリエイティブマン
03-3499-6669(月水金 12:00~16:00 / 祝日 休業)

【兵庫】GLION ARENA KOBE
2026年8月8日(土)
OPEN 16:30 / START 17:30
2026年8月9日(日)
OPEN 16:30 / START 17:30

▼お問い合わせ
YUMEBANCHI(大阪)
06-6341-3525 平日12:00~17:00 (土日祝休)

※開場/開演時間は変更となる場合がございます。
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