「キタサンブラック」のニュース
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【注目馬動向】5・9億円馬エムズビギンは来週栗東に帰厩 武豊騎手とのコンビで神戸新聞杯から始動
日本ダービー14着から休養しているエムズビギン(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎、父キタサンブラック)が来週、栗東トレセンへ帰厩することになった。今後は予定通り、武豊騎手=栗東・フリー=との新コンビで神戸新...
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【9日の注目・札幌6R】3・2億馬ヘイジュードが距離延長で初勝利へ 兄はG1馬のキラーアビリティ
8月9日の札幌6R・3歳未勝利(芝2600メートル=14頭立て)にヘイジュード(牡3歳、美浦・堀宣行厩舎、父キタサンブラック)が出走する。半兄に21年のホープフルS、22年の中日新聞杯を制したキラーア...
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障害レースで3騎手が落馬...最後の直線では先頭と2番手を走っていた馬にアクシデント発生 中京9Rの障害オープン
8日の中京9R・3歳上障害オープン(直線芝3000メートル=10頭立て)で、3人の騎手が落馬するアクシデントが起きた。2週目のバックストレートで、井上敏樹騎手が障害飛越後にテクネチウム(セン5歳、栗東...
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【札幌5R・2歳新馬】速い時計出さずに完勝!「めちゃくちゃ動く」吉田隼人騎手絶賛のシルバーウィルが逃げ切りV
8月8日の札幌5R・2歳新馬(芝1800メートル=12頭立て)は、吉田隼人騎手が騎乗したシルバーウィル(牝2歳、栗東・松永幹夫厩舎、父キタサンブラック)が勝利した。勝ち時計は1分51秒3(良)。スター...
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【POG談義】現場記者の激推しは“連チャン”狙いのコントレイル産駒 札幌は「黙って買い?」の新種牡馬が注目
デスク先週の新馬戦で印象に残ったのは、ホウオウモノポリー(牡、栗東・友道康夫厩舎、父キズナ)とホウオウプレマ(牝、美浦・大竹正博厩舎、父キタサンブラック)の2頭だね。偶然にも同じ馬主さんの馬になったけ...
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【セレクトセール2026】当歳馬セッション 「目玉不在」と言われた新種牡馬たちの評価はいかに!?
セレクトセール2026特集(2)セレクトセール2026(1)◆1歳馬「億超え」の高額馬のなかで現場のプロがほれ込んだ4頭>>7月13日、14日に苫小牧のノーザンホースパークで開催された日本最大の競走馬...
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【セレクトセール2026】1歳馬セッション 「億超え」の高額馬のなかで現場のプロがほれ込んだ4頭
セレクトセール2026特集(1)日本最大の競走馬のセリ市『セレクトセール2026』(主催:日本競走馬協会)が7月13日、14日の2日間にわたって苫小牧のノーザンホースパークで行なわれた。1日目の1歳馬...
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【競馬予想】宝塚記念で高配当ゲットを狙う美人勝負師が絞り込んだ5頭 本命は不安要素少ない実績馬
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~宝塚記念編春のGⅠシリーズのフィナーレを飾るGⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)が6月14日に行なわれます。今回は主導権を握りたいメイショウタバルをはじめ、逃げ・先行勢がそ...
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【競馬予想】宝塚記念で有力なのは前走・大阪杯組 タフな展開で浮上する伏兵の大駆けにも要注意
春のGIシリーズもついにオーラス。上半期のドリームレース、GⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)が6月14日に行なわれる。今年は、GⅠ大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)、GⅠ天皇賞・春(5月3日/京都...
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【競馬予想】宝塚記念は舞台合うミュージアムマイルが最有力 同じく好走条件がハマる伏兵にも一発の期待
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――春のGIシリーズもいよいよフィナーレを迎えます。最後を飾るのは上半期のグランプリ、GⅠ宝塚記念(6月14日/阪神・芝2200m)です。早速ですが、...
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【競馬予想】宝塚記念、クロワデュノールに勝てる"余力"は残っているのか? 結末は偉業達成か、大波乱か...
春秋のグランプリレース、GⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)とGⅠ有馬記念(中山・芝2500m)は、それぞれのシーズンの最後に行なわれる。そのため、昔から「余力のレース」と言われてきた。それはつまり、G...
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【競馬予想】日本ダービーの本命・ロブチェンの信頼度を血統で分析
【本命ロブチェンの血統はダービー向きなのか】5月31日(日)、東京競馬場で3歳馬によるGⅠ日本ダービー(芝2400m)が行なわれる。"競馬の祭典"と称されるこのレース。今年は、GⅠホープフルSとGⅠ皐...
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『ウマ娘』でも名家の出身として描かれているドゥラメンテ クラシックで存分に見せつけた華麗なる一族の破壊力
蘇る名馬の真髄連載第48回:ドゥラメンテかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニ...
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【競馬予想】天皇賞・春、クロワデュノールは本当に鉄板なのか 「大阪杯は太め残りで差しきった」
GⅠ大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)で3つ目のGⅠタイトルを手にしたクロワデュノール(牡4歳)。5月3日に行なわれるGⅠ天皇賞・春(京都・芝3200m)では、4つ目のGⅠ奪取とキャリア初のGⅠ連...
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竹俣紅アナが毎週工夫を凝らしているパドック全頭紹介 皐月賞での注目馬は?
竹俣紅連載:『紅色の左馬』第33回スポルティーバとBSフジの競馬中継番組『BSスーパーKEIBA』とのコラボ企画、竹俣紅アナウンサーの連載『紅色の左馬』。今回は、『BSスーパーKEIBA』でのパドック...
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【競馬予想】皐月賞は「中山・芝2000m」での種牡馬の勝率に注目 名馬と血統構成が似た1頭もチャンス十分
【注目は勝利数より勝率】4月19日(日)、中山競馬場で3歳馬によるGⅠ皐月賞(芝2000m)が行なわれる。今年は、昨年のGⅠ朝日杯フューチュリティSを勝った最優秀2歳牡馬カヴァレリッツォ、GⅠホープフ...
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【競馬予想】本誌オリジナル選定の「3歳牡馬ランキング」上位2頭 皐月賞を勝つのはどっちだ!
3歳牡馬ランキング(後編)前編◆順位変動が激しい「3歳牡馬ランキング」>>春のクラシックで勝つチャンスがある馬をピックアップすれば、枚挙にいとまがない今年の3歳牡馬戦線。おかげで、GI皐月賞(4月19...
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【競馬予想】順位変動が激しい「3歳牡馬ランキング」 クラシックを目前にして混戦の度合いが増した
3歳牡馬ランキング(前編)昨年6月から2歳戦が始まり、夏に重賞戦線がスタートして以降も常に混戦状態にあって、確たる主役がいない状況にある今年の3歳牡馬戦線。3月には牡馬クラシック第1弾となるGI皐月賞...
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アンカツ渾身の「3歳牡馬番付」 皐月賞&ダービーで勝ち負けを演じることができる上位3頭
安藤勝己選定「3歳牡馬番付」(後編)激戦必至の3歳牡馬クラシック。はたして、GI皐月賞(4月19日/中山・芝2000m)、GI日本ダービー(5月31日/東京・芝2400m)を制するのをどの馬なのか。そ...
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【競馬予想】識者選定の「3歳牝馬ランキング」 クラシックを目前にして新勢力の台頭はあったのか
3歳牝馬ランキング(前編)牝馬クラシック第1弾のGI桜花賞(阪神・芝1600m)が4月12日に行なわれる。3月には同レースのトライアル戦が相次いで行なわれ、本番と同じ舞台のGⅡチューリップ賞(3月1日...
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【大阪杯】過去の勝利馬が刻んだ名場面 G1昇格後の歴史を振り返る
大阪杯は2017年にG1へと昇格した。中距離適性を持つ一流馬の春季出走機会を拡充するため、歴史ある重賞が新たなステージへと踏み出した瞬間だ。以来、数々の名馬が春の主役の座を賭けて激突してきた。G1昇格...
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【競馬予想】「3歳牝馬ランキング」 大詰めのクラシック戦線で注視すべき馬はいるか?
3歳牝馬ランキング(前編)昨年同様、今年の3歳牝馬戦線もかなりの混戦だ。まずそれを証明したのは、世代最初のGIとなる「2歳女王決定戦」阪神ジュベナイルフィリーズ(以下、阪神JF。12月14日/阪神・芝...
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日本競馬の夢、再び――凱旋門賞に3頭参戦。ダービー馬クロワデュノールらが挑む欧州の壁、歴史の扉
日本競馬が挑み続けてきた“世界最高峰の壁”――凱旋門賞。今年はダービー馬クロワデュノールを筆頭に、ビザンチンドリーム、アロヒアリィの3頭が出陣する。フランスでの前哨戦にて欧州馬場を経験して臨む精鋭たち...