「安田記念」のニュース
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【注目馬動向】読売マイラーズC2着のドラゴンブーストは毎日王冠→マイルCS
春に読売マイラーズCで2着に入り、安田記念8着以降は休んでいるドラゴンブースト(牡4歳、栗東・藤野健太厩舎、父スクリーンヒーロー)は毎日王冠・G2(10月4日、東京競馬場・芝1800メートル)で復帰す...
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【新潟記念・2週前】安田記念10着のステレンボッシュは再び中距離路線へ 宮田調教師「距離はあっていいです」
◆第62回新潟記念・G3(8月30日、新潟競馬場・芝2000メートル)2週前追い切り=8月12日、美浦トレセン【新潟記念・2週前】安田記念10着のステレンボッシュは再び中距離路線へ宮田調教師「距離はあ...
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【競走伝】真っ白な“つよかわ”ホースのソダシが華麗なる復活!豪華古馬陣を鮮やかに撃破 21年札幌記念
馬トク報知で過去の名勝負を当時の記事から振り返る【競走伝】。今回はソダシが勝った2021年の札幌記念を取り上げる。真っ白な3歳牝馬がラヴズオンリーユーを始め、豪華古馬陣を打ち破った。厚い信頼を手綱に乗...
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【ジャックルマロワ賞】「ドラマだなと思います」田中博康調教師が武豊騎手と初めて食事を共にしたドーヴィルで頂点狙う
◆ジャックルマロワ賞・仏G1(日本時間8月16日22時50分発走予定、ドーヴィル競馬場・直線芝1600メートル)JRA海外馬券発売対象の第105回ジャックルマロワ賞・G1は16日(日本時間22時50分...
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【ジャックルマロワ賞】「海外の芝も合いそう」武豊騎手が“始まりの地”で安田記念馬シックスペンスと18年ぶり参戦
◆ジャックルマロワ賞・仏G1(日本時間8月16日22時50分発走予定、ドーヴィル競馬場・直線芝1600メートル)JRA海外馬券発売対象の第105回ジャックルマロワ賞・G1は16日(日本時間22時50分...
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【ジャックルマロワ賞】武豊騎手と初めて食事した仏ドーヴィル 田中博康調教師「そこで一緒に仕事をすることがドラマ」
◆ジャックルマロワ賞・仏G1(日本時間8月16日22時50分発走予定、ドーヴィル競馬場・直線芝1600メートル)恩人と挑む欧州の大舞台に胸が高鳴る。シックスペンス(牡5歳、父キズナ)を送り出す田中博康...
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【ジャックルマロワ賞】武豊騎手「日本馬で挑戦できる。本当に楽しみ」 安田記念馬シックスペンスで18年ぶり参戦
◆ジャックルマロワ賞・仏G1(日本時間8月16日22時50分発走予定、ドーヴィル競馬場・直線芝1600メートル)“始まりの地”で新たな金字塔を打ち立てる。武豊騎手=栗東・フリー=は、ジャックルマロワ賞...
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【ジャックルマロワ賞】武豊騎手騎乗シックスペンスのライバルが回避 愛2000ギニー勝ちグシュタードが感染症....
◆ジャックルマロワ賞・仏G1(日本時間8月16日22時50分発走予定、ドーヴィル競馬場・直線芝1600メートル)JRA海外馬券発売対象の仏G1ジャックルマロワ賞に参戦予定だった、今年の愛2000ギニー...
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【エルムS】砂に戻ったルクソールカフェ復活V 「今後飛躍してくれるような走り」岩田望来騎手は全10場重賞制覇へリーチ
◆第31回エルムS・G3(8月8日、札幌競馬場・ダート1700メートル、良)真夏のダート重賞が11頭立てで行われ、3番人気のルクソールカフェ(牡4歳、美浦・堀宣行厩舎、父アメリカンファラオ)が最後の直...
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【ジャックルマロワ賞】日本馬は1998年にタイキシャトルが初制覇 今年はシックスペンスとシュトラウスが参戦
◆ジャックルマロワ賞・仏G1(日本時間8月16日22時50分発走予定、ドーヴィル競馬場・直線芝1600メートル)今年の仏G1・ジャックルマロワ賞(16日、ドーヴィル競馬場・芝1600メートル)には日本...
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【競馬予想】伏兵の台頭が頻繁に見られる関屋記念 穴党記者が目をつけた激走候補2頭
サマーマイルシリーズ第2戦のGⅢ関屋記念(新潟・芝1600m)が7月26日に行なわれる。夏の新潟の伝統の一戦であり、名物重賞のひとつでもある同レース。昨年から施行条件が一部リニューアルされ、開催時期が...
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【競馬予想】春を締めくくる宝塚記念で注目すべき血統は? コース、距離の相性で2頭をピックアップ
【本命はクロワデュノールだが......】6月14日(日)、阪神競馬場で3歳以上によるGⅠ宝塚記念(芝2200m)が行なわれる。このレースは"春のグランプリ"とも呼ばれるが、今年はかなりの豪華メンバー...
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【競馬予想】波乱ムード漂う安田記念 荒れ馬場も苦にしない伏兵3頭が激アツな配当をもたらす
残り2戦となった春のGⅠシリーズ。今週行なわれるのは、春のマイル王決定戦となるGⅠ安田記念(6月7日/東京・芝1600m)だ。NHKマイルCから始まった東京競馬場での5週連続のGⅠ開催。戦前、ここまで...
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【競馬予想】安田記念で絶対に外せない「東京・芝1600m」に強い血 本命・対抗も同じ牝系の馬を狙う
【「東京・芝1600m」で3割近い勝率を誇る牝系】6月7日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅠ安田記念(芝1600m)が行なわれる。春の古馬マイル王を決めるこのレース。昨年の覇者ジャンタルマンタル...
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【競馬予想】タフな馬場が想定される安田記念 総合力あるパンジャタワーが有力も、馬力ある伏兵の大駆けにも要注意
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――春のGⅠシリーズも、はや残り2戦。6月7日には上半期のマイル王決定戦となるGⅠ安田記念(東京・芝1600m)が行なわれます。同レースについて、大西...
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【競馬予想】王者不在の安田記念 トレセンで評判の人気馬と穴馬候補「マイラーズCの負け組が不気味」
しばらく空位となっていた日本競馬界の"マイル王"の座には今、ジャンタルマンタル(牡5歳)が就いている。マイルGⅠを4勝。昨年は安田記念(東京・芝1600m)、マイルCS(京都・芝1600m)と、マイル...
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【競馬予想】香港の総大将と日本のホープが激突するクイーンエリザベスⅡ世カップは伏兵の台頭にも要注意
4月26日に開催される香港チャンピオンズデー。シャティン競馬場を舞台に3つの国際GⅠが行なわれる。どのレースも世界中から注目を集めているが、日本の競馬ファンが最も関心を寄せているのは、GⅠクイーンエリ...
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【競馬予想】混戦模様の桜花賞で、抜け出しそうな血統を持つ馬は? 牝系と配合に魅力がある2頭に注目
【本命は鋭い末脚に期待】4月12日(日)、阪神競馬場で3歳牝馬によるGⅠ桜花賞(芝1600m)が行なわれる。今年は、GⅡチューリップ賞の勝ち馬タイセイボーグ、GⅡフィリーズレビューの勝ち馬ギリーズボー...
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【競馬予想】フェブラリーSは人気のダブルハートボンドが有力 同馬との組み合わせでも好配当が見込める穴馬2頭
中央競馬のGIシリーズがスタートする。口火を切るのは、上半期のダート王決定戦となるGIフェブラリーS(2月22日/東京・ダート1600m)だ。最近は中東で行なわれるGIサウジカップ(キングアブドゥルア...
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なぜ日本人は凱旋門賞を愛するのか? 日本調教馬シンエンペラーの挑戦、その可能性とドラマ性
2024年10月6日、フランス・ロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞。今年も日本馬の参戦が決定し、日本国内でも盛り上がりを見せている。出走するのはシンエンペラー。兄に凱旋門賞の勝ち馬ソットサスを持つ高額...
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なぜ競馬は無観客で成立する? アーモンドアイ参戦、ヴィクトリアMの注目は「世代間闘争」
現在、無観客開催ながら自宅で楽しむファンを中心に「競馬」が盛り上がりを見せている。多くのスポーツが延期や中止の決断を迫られる中、なぜ、競馬は開催を続けているのか。6冠牝馬の女王アーモンドアイ電撃参戦で...