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DAIGOがソロシングル発売記念ミニライブ、イベント前には下北沢で原点回帰のCK(=チラシ配り)も

2018年7月11日 22時00分
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DAIGO☆STARDUSTとしてメジャーデビューを果たしてから、今年で15年を迎えるDAIGO。15周年を記念してGLAYのTAKUROによって書き下ろされた2曲が収録された、5thシングル『真夏の残響 / 今夜、ノスタルジアで』を本日7月11日にリリースした。

今までのDAIGOのイメージを良い意味で裏切るような歌を歌ってほしいというTAKUROの想いも詰まった斬新な仕上がりになっており、さらに、TAKUROと共にHISASHIもギターとして参加し、アニバーサリーに相応しい15周年シングルとなっている。

そして、リリース日当日にはお台場 ヴィーナスフォート2F教会広場で発売を記念したミニライブを開催。平日にも関わらず、会場には約800人ものファンやDAIGOを一目見ようと集まった人であふれ、イベント開始前から場内は賑わいを見せていた。

17時30分、DAIGOがステージの正面扉より登場! 大きな歓声に包まれる中、今回のシングルから「真夏の残響」「今夜、ノスタルジアで」の2曲を熱唱した。

そしてトークでは、「25歳でデビューして40歳になりました。皆さんに伝えておきたい言葉があります」と、DAI語で「JHA」、「15周年 本当に ありがとう!」 「そして、自分にも言いたい気持ちがあります、「JHO」、『15周年 本当に おめでとう!』」と感謝の気持ちを伝えた。

今回、「今夜、ノスタルジアで」のミュージックビデオでは、DAIGOの育った街“下北沢”を舞台にDAIGO自身が、チラシを配っても受け取ってもらえない、演奏しても立ち止まってくれない、しがない40歳のストリートミュージシャンを演じ、TAKUROも、さすらいのギタリストとして共演。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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