BLPと新潟輸送、群馬県邑楽郡で菓子共同物流センターを稼働同センターは、BLPが契約する約1,800坪分の倉庫内に、三菱食品の卸売事業における菓子物流センターである群馬菓子DCと、新潟輸送の菓子共同配送事業の北関東共配センターを併設して稼働しているという。
また、併設物流センター内の庫内運営を新潟輸送に集約することで、両社の物流センターに必要な庫内作業者・施設設備の共有化を図り、イニシャルコスト、ランニングコストを圧縮。
加えて、併設物流センター化により、両社の配送車両、配送ルートを一元化することで、車両稼働率を改善するといった狙いがあるという。
菓子の物流は、バラ積み・バラ降ろしの物流形態が多く、入荷待機問題などの懸念に繋がっていることから、メーカー、卸間の物流垂直統合を実現した同拠点ではパレット物流を推進していくとしている。
両社は今後も、同拠点を活用し、菓子物流のさらなる効率化と物流事業の拡大に向けて取り組みを強化していくとのことだ。
【右】パレタイズ入庫(※1)年間約14トンのCO2排出量削減効果。

![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 昼夜兼用立体 ハーブ&ユーカリの香り 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Q-T7qhTGL._SL500_.jpg)
![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 就寝立体タイプ 無香料 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51pV-1+GeGL._SL500_.jpg)







![NHKラジオ ラジオビジネス英語 2024年 9月号 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Ku32P5LhL._SL500_.jpg)
