モバイルバッテリーの保管・廃棄に関する実態調査調査の結果、半年以上使っていない「放置バッテリー」を1個以上保有している人は37.7%にのぼり、約4割が日常的に使用していないバッテリーを自宅に保管している実態が明らかになった。
また、製品評価技術基盤機構(NITE)によると、モバイルバッテリーの発火リスクは「外部からの熱・エネルギー」「熱がこもる・物理的な圧迫」「電気回路のショート」といった要因で高まるとされているという。特に「充電ケーブルにつないだまま」「車内や直射日光の当たる場所」「引き出しやバッグの中で他の物と一緒に保管する」などの状況はリスクが高まる可能性があるとのことだ。
INFORICHは、新生活や引っ越しのタイミングで不要なモバイルバッテリーが見つかった場合には、メーカーや家電量販店、自治体の案内を確認の上、適切に処分することが重要であるとしている。
【調査概要】
調査期間:2026年3月9日~3月10日
調査地域:全国
有効回答数:300名
調査方法:インターネット調査
<参考>
INFORICH『モバイルバッテリーの保管・廃棄に関する実態調査』

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