All About ニュース編集部では、2025年12月17日の期間、全国10~60代の男女250人を対象に、道の駅に関するアンケートを実施しました。その中から、年末年始に行きたいと思う「長崎県の道の駅」ランキングの結果をご紹介します。
■2位:させぼっくす99(佐世保市)/38票
2位は佐世保市にある「させぼっくす99」です。西九州自動車道の相浦中里ICに隣接し、アクセス抜群の立地を誇ります。佐世保の「美味しいもの」が詰まった宝箱のようなスポットで、名物の佐世保バーガーやレモンステーキ、海鮮丼など、地元のグルメを存分に堪能できるのが魅力です。年末年始の帰省や旅行の合間に、佐世保の味を一度に楽しみたいという旅行客からも厚い支持を集めています。
回答者からは「佐世保バーガーやレモンステーキなどのご当地グルメが充実している人気の施設なので」(50代男性/大阪府)、「長崎名物がこの施設でほぼ堪能できるから。護衛艦カレーなど他の道の駅で食べられないものもある」(30代女性/静岡県)、「佐世保にはハウステンボスがあり、その帰りに寄る道の駅にぴったりです。ご当地ものを買いたいです」(40代女性/福岡県)といった声が集まりました。
■1位:夕陽が丘そとめ(長崎市)/60票
1位に輝いたのは、長崎市にある「夕陽が丘そとめ」でした。その名の通り、角力灘(すもうなだ)に沈む美しい夕陽を一望できる絶景スポットとして知られています。世界文化遺産の「外海の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産である出津教会堂なども近く、歴史と自然が融合したエリアです。
回答者からは「東シナ海に沈む夕陽が美しい、ロマンチックな道の駅。年の終わりにふさわしい絶景が広がり、心が洗われるような時間を過ごせる。カフェや展望台もあり、ゆったりとした時間を楽しめる。ドライブの目的地としても満足度が高い」(60代男性/広島県)、「夕陽が丘そとめは、海に沈む夕景と静かな集落の雰囲気が心に残り、年末年始に穏やかな時間を過ごせます」(40代女性/埼玉県)、「新年を異国情緒あふれる長崎の街を巡ってみたい、その拠点にちょうど良い」(40代男性/岩手県)といった声が集まりました。
※回答者からのコメントは原文ママです
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