All About ニュース編集部では、2025年1月7~8日の期間、全国10~60代の男女250人を対象に、穴場秘境に関するアンケートを実施しました。その中から、冬に行きたい「新潟県の穴場秘境」ランキングの結果をご紹介します。
■2位:清津峡/68票
日本三大渓谷の一つ、清津峡の冬は格別です。トンネルから眺める景色は、切り立った岩肌に真っ白な雪が降り積もり、清流のエメラルドグリーンとのコントラストが際立ちます。パノラマステーションの水鏡に映る冬景色は、この時期だけの静謐で芸術的な美しさを放っています。
回答者からは「ここにしかないトンネルの先の景色を見てみたいから」(50代女性/埼玉県)、「冬は峡谷全体が雪に包まれ、トンネルから見る景色がより幻想的になるからです。水面に映る雪景色が美しく、静かな環境で冬ならではの迫力と神秘性を感じられる点が魅力的だと思いました」(40代男性/北海道)、「清津峡は冬になると峡谷全体が雪に包まれ、夏とはまったく違う静寂と迫力を感じられる点が魅力です。特にトンネルから眺める渓谷の景色は、雪景色と相まって幻想的な雰囲気になります。観光地として知られていますが、冬は訪れる人が少なく、穴場のような落ち着いた時間を過ごせるため選びました」(40代男性/北海道)といった声が集まりました。
■1位:苗場ドラゴンドラ渓谷/85票
日本最長5481mを誇る苗場ドラゴンドラから見下ろす冬の渓谷が首位に。空中から一面の銀世界や樹氷、神秘的な色合いの二居湖を堪能できます。
回答者からは「ゴンドラに乗って空中雪見を楽しみたいから」(40代女性/兵庫県)、「日本最長級のゴンドラに乗って眺める大渓谷。眼下に広がる深い谷、蛇行する清流、連なる山々を一望でき、まるで空中散歩をしているような感覚を味わえるから」(50代男性/青森県)、「ドラゴンドラから見える白銀の景色が美しいので」(30代女性/東京都)といった声が集まりました。
※回答者からのコメントは原文ママです
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