■2位:菜々緒/55票
菜々緒さんが2位に選ばれました。
モデル、俳優として活躍する菜々緒さんは、抜群のプロポーションと凛とした美貌が際立つ存在です。ベストジーニストでは、2016年から一般選出部門で3年連続で受賞し、殿堂入りを果たしました。彼女の代名詞「菜々緒ポーズ」で披露される美脚とジーンズの相性は抜群。9等身のスタイルを武器に、スキニーからワイドまで自在に着こなします。
アンケート回答では、「9等身というスタイルにジーンズが良く似合ってます」(50代女性/広島県)、「スタイルが抜群」(60代男性/福島県)、「ジーンズの魅力を最大限に引き出すスタイルと存在感を持っていると思います。スラリとした美脚と抜群のスタイルで、どんなシルエットのデニムも完璧に着こなしてしまう姿は圧巻。クールで芯のある雰囲気と、ジーンズの持つカジュアルさが絶妙にマッチしていて、まさに“ジーンズが似合う女性”の代表格です」(40代女性/滋賀県)などのコメントが集まりました。
■1位:冨永愛/73票
今回のランキング1位は、冨永愛さんでした。
17歳でニューヨークコレクションにデビューした冨永さんは、世界の4大コレクションで活躍してきたスーパーモデル。2024年の第41回では、協議会選出部門でベストジーニストを受賞。授賞式では身長179cmのスタイルに、タンクトップにデニムを合わせたシンプルな装いで登場し、圧倒的な存在感を放ちました。
回答者からは、「やっぱり、モデルさんには、敵いません」(50代男性/大阪府)、「やはり長い脚でクールな顔立ちの人に1番似合うと思ったから」(20代女性/新潟県)、「自分には叶わないデニムの履きこなしがとても憧れるから」(30代女性/埼玉県)、「他のだれよりもスタイルがよく、ジーンズが似合っているため」(40代女性/北海道)といった声が寄せられました。
※回答者からのコメントは原文ママです
この記事の執筆者: 友野 カイ
フリーライター及び編集補佐。スポーツの現場を取材する傍ら、テレビ好きが高じて複数のエンタメメディアでも執筆。中でもお笑い・バラエティ番組を網羅的に視聴し、エンタメ関連の情報収集源も大半がテレビから。宣伝会議「編集・ライター養成講座 総合コース」修了。
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