さまざまなジャンルの作品が放送される予定ですが、この記事では主演俳優にスポットを当てたランキングを紹介。それでは、「2026年春ドラマで期待している主演俳優」ランキングの結果を見ていきましょう。
■2位:高橋一生(リボーン ~最後のヒーロー~)/34票
2位は、4月14日にスタートする『リボーン ~最後のヒーロー~』(テレビ朝日系)で主演を務める高橋一生さんです。子役としてデビューし、これまで数多くの話題作に出演してきた演技派俳優の高橋さん。今回、テレビ朝日のゴールデン帯連続ドラマで初主演を務め、一人二役に挑戦します。
高橋さんが演じるのは、新興IT企業の社長・根尾光誠で、とある事情で借金を抱える下町商店街のクリーニング店で暮らす青年・野本英人に転生。人格も生活もまったく真逆の主人公を、高橋さんがどう演じ分けるのか注目です。
回答者からは、「演技力が高く作品に深みを与えるため」(20代女性/長崎県)、「アクションもシリアスもこなせるいい俳優だと思う」(40代男性/福岡県)、「好きな俳優さんなので、新しい作品でのお芝居に期待しています」(30代男性/兵庫県)などの意見が寄せられました。
■1位:北村匠海(サバ缶、宇宙へ行く)/68票
1位は、4月13日にスタートする『サバ缶、宇宙へ行く』(フジテレビ系)で主演を務める北村匠海さんです。月9ドラマの新作として放送される作品で、北村さんは地上波連続ドラマ初主演で初の教師役に挑戦します。
同作は、福井県にある水産高校の生徒たちが宇宙食開発に挑戦した実話に基づくオリジナルドラマ。月9で15年ぶりの学園ドラマとなり、高い注目が集まります。
回答者からは、「朝ドラでの演技が良かったので、本作にも期待したい」(40代女性/神奈川県)、「いつも役によって雰囲気がガラリと変わるので、今回はどんな演技をするのかが楽しみ」(30代女性/静岡県)、「昔から演技が上手で、彼の出てる作品は間違いない」(30代女性/福岡県)などの意見が寄せられました。
※回答者コメントは原文ママです
この記事の執筆者: ゆるま 小林
長年に渡ってテレビ局でバラエティー番組、情報番組などを制作。その後、フリーランスの編集・ライターに転身。芸能情報に精通し、週刊誌、ネットニュースでテレビや芸能人に関するコラムなどを執筆。編集プロダクション「ゆるま」を立ち上げる。
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