みずほ銀行は、サッカー日本代表を応援するため、「ユニフォームがもらえる!口座開設キャンペーン」を2026年1月26日まで実施しています。新規口座開設、預金残高10万円以上などの条件を満たした人を対象に、「オリジナルロゴ入り サッカー日本代表 2026 ユニフォーム」をプレゼントします。


さらに同期間中、「みずほ銀行とともに、サッカー日本代表を応援しよう! Xキャンペーン」も行っています。

■「ユニフォームがもらえる!口座開設キャンペーン」の概要
期間:1月6日~1月26日

対象:期間中にみずほ銀行の普通預金口座を新規開設した人

条件:新規口座開設、預金残高10万円以上、キャンペーンエントリーなど

特典:オリジナルロゴ入り サッカー日本代表 2026 ユニフォーム
※今回プレゼント対象のユニフォーム袖にはMIZUHOロゴが印刷されています。

■抽選で日本代表の直筆サインユニフォームも
X(旧Twitter)キャンペーン期間:1月6日~1月26日

対象:Xアカウントを持ち、2026年1月6日10時投稿のリポスト(拡散)などの条件を達成した人

条件:みずほ銀行公式Xアカウント(@mizuhobank)をフォローし、対象投稿をリポスト

特典:抽選で10人に板倉滉選手、堂安律選手いずれかの「サッカー日本代表 2026直筆サイン入りユニフォーム」をプレゼント

キャンペーン詳細・応募条件は、特設サイトをご確認ください。

■板倉選手、堂安選手が語る
世界の強豪にチーム一丸となって挑むサッカー日本代表の姿は、みずほフィナンシャルグループのチャレンジ精神と重なり、強い親和性を感じていると言います。キャンペーンの実施を記念し、みずほ銀行は、日本代表として世界に挑む板倉選手、堂安選手へのインタビューを行いました。

板倉選手は「ヨーロッパに移籍をした時に『組織における戦術的な守備の大切さ、個人の能力を求められる部分』を強く感じた事で、肉体改造(食事では専属シェフをつけました。筋トレではクラブ内の筋トレだけでなく、家の近くのジムに契約して筋トレを実施するなどしました)や、ラントレーナーをつけて走力強化に励んだりとヨーロッパに出て来てから自分自身に対する意識とアプローチが大きく変わったと思います。環境が自分自身を変えました」と語りました。

堂安選手は、ヨーロッパでキャリアを積んできた今、“新しく切り開きたい領域”について「チャンピオンズリーグに出ることです。ヨーロッパのトップクラブでチームの顔になります」と断言しました。そして、クラブや代表、海外含め、最も注目している選手と理由は「俺、堂安律」と、言い切りました。

<参考>
みずほ銀行「ユニフォームがもらえる!口座開設キャンペーン」
※板倉選手、堂安選手のコメントは原文のママ記載しています
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