■投稿者プロフィール
年齢性別:42歳男性
同居家族構成:本人、妻(40歳)、長男(12歳)、長女(9歳)
居住地:埼玉県
住居形態:持ち家(戸建て)
雇用形態:正社員
世帯年収:本人620万円、配偶者180万円
現預金:約900万円
リスク資産:約600万円
■「三井住友銀行のスーパー定期に300万円ほど預けている」
現預金について、「生活費用は普通預金。
現在利用している定期預金は、「三井住友銀行のスーパー定期(2026年2月時点で1年ものの場合、金利年0.4%)に約300万円」預けていると言います。
今ある預貯金の利用目的については「生活防衛資金と、いざというときに慌てず対応するための安心材料」を想定しており、特に定期預金は「子どもの教育費の一部として使う予定」だそう。
「すぐに使わないお金なので定期にしたが金利は低い。しかし元本が守られる安心感がある」とのことです。
■「現金6割リスク資産4割くらい。急な出費に備えて現金が多め」
手元に「現金・預貯金」はいくらあると安心か、との問いには「生活防衛費として現金は600万円ほどあると安心だと感じる」そうで、理想の資産配分は「現金6割、リスク資産4割くらいが自分には合っている」と回答。
「今の配分は精神的にも無理がなく、生活と投資のバランスが取れている。教育費や住宅関連の支出を考えて、急な出費に備えて現金を多めにしている」とのこと。
現金を多めに持とうと考えるようになったきっかけは、「子どもの教育費や住宅修繕などまとまった出費が重なった経験があり、手元資金の重要性を実感したから。給湯器の故障で急な出費が必要になった際も慌てずに対応できて助かった」とあります。
また現金があることで「相場が不安定な時期でも無理に売却せず、冷静に判断できた点はよかった」と投稿者。
常に手元に置いている金額については「家庭用の財布に5万円から10万円ほど」を「用途別に封筒を分けて自宅の引き出しに保管している」と回答されていました。
※本文中のコメントは、投稿内容をもとに読みやすく再構成しています
※エピソードは投稿者の当時のものです。現在とはサービスや金額などの情報が異なることがございます
※投稿エピソードのため、内容の正確性を保証するものではございません
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年10月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61-wQA+eveL._SL500_.jpg)
![Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2024年 10月号[日本のBESTデザインホテル100]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FtYkIUPEL._SL500_.jpg)
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年9月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51W6QgeZ2hL._SL500_.jpg)




![シービージャパン(CB JAPAN) ステンレスマグ [真空断熱 2層構造 460ml] + インナーカップ [食洗機対応 380ml] セット モカ ゴーマグカップセットM コンビニ コーヒーカップ CAFE GOMUG](https://m.media-amazon.com/images/I/31sVcj+-HCL._SL500_.jpg)



