■回答者プロフィール
年齢性別:38歳女性
同居家族構成:本人、夫(37歳)、長女(9歳)、次女(7歳)
居住地:宮城県
住居形態:賃貸
雇用形態:自営業・自由業
世帯年収:本人30万円、夫220万円
現預金:500万円
リスク資産:0円
■「将来の生活費と教育資金のため定期預金に100万円」
現預金について、「生活費は普通預金、普段使わないお金は定期預金」の口座に振り分けて管理しているという投稿者。
現在利用している定期預金は、「イオン銀行の定期預金(スーパー定期1年ものの場合、2026年2月時点で金利年0.45%)で、100万円ほど」預けているそうです。
この定期預金は、「将来の生活費や子どもの教育資金として、無理のない範囲で」活用中だと言い、「金利は下がってきていますが、定期預金は(投資と比べてほぼ)元本割れの心配がないので安心」と、安全性を重視している点がうかがえます。
■「リスク資産はないほうが安心」
現金・預貯金は最低「200万~400万円ほどあると安心できる」と言う投稿者。「急病や急用時に慌てないように、また万が一収入がなくなった時に1年程度は生活できることを基準」に考えているとのこと。
また、手元には常に「5万円を封筒に入れてクローゼットに置いてあり、財布には5000円ほど」入れていると明かしています。
理想の資産配分は「現預金10割、リスク資産0割」。その理由については「リスク資産はない方が安心できるから」だと言います。
実際に、「出産時に急に入院が必要になった時には、いろいろなものを準備する必要があって、現金が多めにあって助かりました」とも語られていました。
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