タレントの堀ちえみが22日に自身のアメブロを更新。大学病院での検査やリハビリの結果を報告した。

この日、堀は朝食に「ぶり大根」を食べたことを明かし「愛情たっぷりの朝食をいただき、本日は大学病院で検査とリハビリ」「しっかり食べて頑張ってきます」とつづり、病院へ向かうことを報告した。

続けて更新したブログでは「朝イチから腰のMRI検査と、レントゲン検査。そのあと診察があり、そしてリハビリ」と説明し、検査の結果「腰椎第4・第5すべり症は、1年前と比べて…ちょっと悪化したけど」「引き続き様子を見ることになりました」と報告。また、言語聴覚士によるリハビリを受けたことにも触れ「また音によっては、言語の出直しをします」「やるしかないね」と前向きにコメントした。

その後のブログでは、口腔外科の診察に「主人も心配だったのか、駆けつけてくれました」と夫・尼子勝紀さんが付き添ってくれたことを報告。診察では「腫れていると認識していた、今の皮弁が去年よりもむしろ小さくなっているということ」が判明したといい「とにかく驚いたのは…6年前よりまだ小さくなっており、昨年の舌よりも色も艶もきれいになっていたこと!」と驚きをつづった。

最後に、尼子さんとのランチの様子を公開し「進化しているんだ!と信じてやっていくぞ」「捨てたもんじゃないなぁ」とつづり、ブログを締めくくった。

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