料理研究家の稲垣飛鳥が28日に自身のアメブロを更新。新型コロナの後遺症が出ている夫が医師から言われたことについて明かした。

この日、稲垣は「ここ1ヶ月くらい主人が咳が出ててね」と夫の体調について切り出し「主人はコロナの後遺症でかなり長期間に渡って咳が続いていました」とこれまでの経緯を説明した。

病院で検査を受けたところ、医師から「コロナの後遺症で亜鉛不足になり咳を始め味覚症状などが起きる」と説明されたことを明かし「きのう、主人は1ヶ月分、亜鉛補充の薬を処方されたみたい」と報告した。

また「驚いたのが高3息子も数ヶ月前から亜鉛サプリを飲んでたのです!!」と息子も亜鉛サプリを摂取していることを告白。自身については「私は亜鉛を食事から取ろうとアマランサスを購入してね。ご飯に混ぜて炊いてたんやけど最近の雑穀米にはたいがいアマランサスが含まれてるからアマランサス入り雑穀米を購入しています」と食生活での工夫をつづった。

最後に「こうやって日々色んな情報を得られるのはありがたいですね 私が得た素晴らしい情報をブログで発信していきますね」とつづり、ブログを締めくくった。

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