タレントの堀ちえみが6日に自身のアメブロを更新。過去の手術による傷跡や、新たな手術の可能性について心境をつづった。

この日、堀は4月の予定に触れ「本当は腰の調子が、取り戻せなかったら、この期間に手術も考えていた時もありました」と告白。しかし「今のところ、まだ大丈夫そうです」と現状を報告し「身体中手術の傷だらけになるから、避けたい気持ちは強いです」と本音を吐露した。

続けて、過去の手術を振り返り「舌の手術の移植した時に、30センチ以上切った左太腿も、やっと右との太さが同じになってきたところ。7年経ってもまだまだ、元に戻らないことの方が多い」と説明。さらに「リンパ切った左首も、ずっと突っ張ったままですし」と明かした。

今後の治療については「手術をした方が良いか、避けるべきか。もうあとはリスクを秤にかけて、比べ考えていくしかないのだなぁ」と葛藤している様子をみせ「悩んでいるうちはまだ大丈夫であろうとかね」と心境をつづり、ブログを締めくくった。

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