全国フジテレビ系 ”ノイタミナ” にて1月9日(金)より放送中のTVアニメ『ハイスクール!奇面組』。第12話のあらすじと場面カットが公開された。


『ハイスクール!奇面組』は、1980年『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて『3年奇面組』として連載が始まった、新沢基栄によるギャグ漫画を原作としたアニメーション作品。連載開始後、キャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール!奇面組』と改題されるという、当時としては斬新な作品で大ヒット。さらに1985年からはTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こした。

第12話のあらすじはこちら。

<第12話「あの⽇の奇⾯組」あらすじ>
学校近くの⼩さな公園を⾒て、昔遊んだ思い出で盛り上がる ”奇⾯組” と千絵。転校してきた唯は、そんな「昔の記憶」がちょっぴりうらやましい。そんな中みんなは、零の⽗・啄⽯が記録していた零の『おつかいに⾏ってみた!』ビデオを観ることに! 画⾯の中の零は⼩学⼀年⽣。 ”奇⾯組” が結成されたのは中学⽣だが、同じ町内で育った彼らは実は案外近くにいたようで……? そして、幼い零がその⽇出会った⼦どもたちの中には、とある⼥の⼦もいたのだった。
『ハイスクール!奇面組』第12話「あの⽇の奇⾯組」あらすじ&場面カット!
『ハイスクール!奇面組』第12話「あの⽇の奇⾯組」あらすじ&場面カット!

>>>第12話場面カットをすべてチェック!(写真11点)

(C)新沢基栄/集英社・奇面組
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