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演劇集団アトリエッジ (主宰:奈美木 映里)主催、『ぬばたまの淵』 ~割れても末に逢わむとぞ想ふ~が、年2月25日(水)~3月1日(日)に新宿シアターモリエール(東京都新宿区新宿3-33-10)にて上演されます。
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて発売中です。
カンフェティでチケット発売 : https://www.confetti-web.com/events/13494
公式ホームページ
https://djdjat.weebly.com/
特攻隊ミュージカル『流れる雲よ』と『ちはやぶる神の国』~異聞本能寺の変~で毎年全国公演、海外公演を行っている演劇集団アトリエッジのダークサイドストーリーです。
平安末期。
鬼が現れ、都が揺れる。
その闇の中心にいたのは——
“祟り”と呼ばれた帝の魂だった。人はなぜ鬼になるのか。
そして、どうすれば救われるのか。和歌が導く祈りと再会の物語。
『ぬばたまの淵』~割れても末に 逢わむとぞ想ふ~
この物語は、
“恨み”の奥に隠れた祈りを見つめ、裂けた心を、静かに結び直していくレクイエムです。
演劇集団アトリエッジ とは
演劇集団アトリエッジは、『PRAY(祈り)』と『PLAY(上演)』を基本テーマに、日本人としての『武士道』の心と『神道』の尊さを伝えるべく、鋭さ (Edge=エッジ) を失う事無く、創造し続ける演劇工房 (Atelier=アトリエ) です。
また、日本の良さを内外に伝える為、歴史の真実を探り、タブーを破って、エンターティンメントの新しいアプローチに挑戦し続けています。
小さなアトリエ公演から、大舞台に到る迄、あらゆるステージで、朗読劇、奉納劇、音楽劇、ロックミュージカル…と様々な姿で、言霊を駆使し、全身全霊を持って、日本の心を伝えます。
『面白くなければエンターテーメントじゃない』をモットーにエンターティンメントは、神様が楽しむ<神楽>であるべきとの概念を根底に起き、『おかげ横丁』の招き猫になるべく、年間2~3回の東京公演をベースに日本全国~世界を飛び回っています。
公演概要
『ぬばたまの淵』 ~割れても末に逢わむとぞ想ふ~
脚本:草部文子 演出:上坂英俊
公演期間:2026年2月25日(水)~3月1日(日)
会場:新宿シアターモリエール(東京都新宿区新宿3-33-10)
■出演者
【公演チーム名】
【朱雀/玄武】(シングル)
仁科克基、森川翔太、藤嶋翔大、眞野陸矢、潮見勇輝、中川 克、こっとん健児、
NAOYA、天宮あずさ、久世峻舵、三上 新、犬吠埼にゃん、岡本真奈
【朱雀】
村井飛斗、江崎洋幸、真田 光、上坂英俊、素直さくら
【玄武】
星 豪毅、金丸竜也、福田 暉、岡崎純也、烏丸きなり
■スタッフ
【殺陣】野口尋生 【音響】宮崎裕之(predawn)
【照明】望月太介((株)A・S・G) 【舞台美術】増山麗奈
【舞台監督】丸山直己 【演出助手】陶國貴矢
【宣伝美術】山本将太 【写真撮影】伊藤貴史
【票 券】草部タカトシ 【制作】宿里あや子/渡邉琴美
【制作補】森 雅紀
■公演スケジュール
2月25日(水) 午後18:30 (玄武)
2月26日(木) 午後13:30(朱雀)/午後18:30 (玄武)
2月27日(金) 午後13:30 (玄武)/ 午後18:30 (朱雀)
2月28日(土) 午後13:00 (玄武)/ 午後18:00 (朱雀)
3月1日 (日) 午後13:00 (朱雀)
※開場は各開演の30分前です。
※上演時間:約2時間
■チケット料金
前売:8,000円(パンフレット付き)
(全席自由・税込)
※カンフェティ席にはパンフレットは含まれておりません
※5歳未満の未就学児入場不可
<カンフェティ限定>
前売 8,000円 → カンフェティ席 7,000円!(パンフレットなし)
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