「ガラスにならない酸化アルミニウムを透明な非晶質の塊に~5配位ピラミッドと6配位八面体からなる超高密度構造と結晶を超える誘電率を高圧力で実現~」の画像
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図3 (左)本研究で発見された非晶質アルミナの主要単位であるAlO5ピラミッド構造 (右)非晶質アルミナの高圧力印加によるバルク化に伴う構造モデルの変化。バルク化に伴い、AlO5ピラミッド構造(赤)とAlO6八面体(オレンジ)の稜共有による高密度マトリクスが形成されている。
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