「トマトの「黄化葉巻病」への耐性を強化する方法を発見 世界的問題であるトマトのウイルス被害と農薬過剰投与の防止に貢献」の画像
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ウイルス感染したトマトの葉の様子 感受性品種のMや、国内で主流の単一のウイルス抵抗性遺伝子を持つ品種MPでは、「*」で示した葉で発病が認められる。一方、複数のウイルス抵抗性遺伝子を持つAVTO1919、AVTO1920、AVTO1701は発病が見られなかった。
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「トマトの「黄化葉巻病」への耐性を強化する方法を発見 世界的問題であるトマトのウイルス被害と農薬過剰投与の防止に貢献」の画像1