昨今のドローンは、これまで見ることができなかった映像を届けることや、産業分野における業務効率化、省力化などに寄与していることを受けて、さらなる発展に貢献するため参入するという。
Airpeakは、映像クリエイターの創造力を刺激し、エンタテインメントのさらなる発展と、各種産業における一層の効率化や省力化を目指す。また、これまでドローンの活用が困難だった環境においても最高水準の安全性、信頼性により安心して利用できるよう、プロジェクトを推進していくとしている。
ブランド名は、同社のイメージング&センシング技術や、リアリティ、リアルタイム、リモートの「3Rテクノロジー」を活用し、最高峰の価値を創出するという意思を込め決定した。
今後は、プロジェクトに関する情報を継続的に発信するとともに、Airpeakの体験を通じてドローンユーザーからフィードバックを得る共創活動を重ね、事業開始に向け準備を進めていく。なお、近日中に、活動に参加するプロフェッショナルサポーターの募集を開始する予定だ。
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