今回、バーチャルマーケット5内に登場するバーチャル大丸・松坂屋には、年末年始のごちそうグルメがずらりと並ぶという。カニ鍋やローストビーフ、グラタン、アイスクリーム、ワインなど、今シーズンならではの特別なグルメをその場で購入することができる。
参加者は、VR上で食品の3Dモデルを手に取り、360度さまざまな角度から商品を確認した後、BUYボタンを押すとECサイトにつながり、商品の詳細を確認した上で、インターネット購入できる仕組み。また、老舗ならではの演出として、大丸松坂屋百貨店の江戸時代の資料を使用し、屋台風の店舗となっている。
なお、ブース内では大丸・松坂屋の公式マスコットキャラクターの「さくらパンダ」の3Dモデルを配布する予定。さくらパンダは旅すること、食べること、人とのコミュニケーションを好むため、VR空間を一緒にお散歩できるという。
【関連記事】
トライアルのAI「スマートストア」を体験、セルフレジカートで変わる売り場
ドンキ創業者の安田氏「最後の使命果たす」、国産食品の流通革命で海外市場に挑む
PayPayとNTTドコモのテーブルオーダー、新型コロナで飲食店の新常識になるか
日本のキャッシュレス化の次のステージを示す「WeChat Pay」
飲食店の予約業務はAI受付「さゆり」がさばく











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)