大手3キャリアの低料金プランは、それぞれドコモ「ahamo」、au「povo」、ソフトバンク「SoftBank on LINE」。毎月の高速データ通信量20GBを月額2980円で提供する。これは1回5分以内のかけ放題をあわせた金額だ。キャリアメールのサービスは含まれていない。
対する日本通信の新プランは、データ容量20GBに加え月70分までの通話が可能。すでに「合理的20GBプラン(2月10日現在は16GB)」のユーザーも、2月18日に全て20GBへ切り替わるとしている。通話料の条件が異なるので単純に比較はできないが、ahamoなどよりも1000円安いプランになっている。
また、新たな通信キャリアの楽天モバイルは、4月から毎月20GBまでのデータ通信を月額1980円で提供する。アプリ経由なら通話もかけ放題。20GBを超えた場合は2980円で使い放題だ。ただ、正式スタートから1年が経とうとしている現在も、建物の中など一部の場所では楽天回線での通信が難しいこともある。いずれを選ぶかは、対応エリアを確認して判断することになるだろう。
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