●帰宅後の嫌な「湿気」と「におい」の対策に
洗濯後、乾燥後に残る湿った空気。放っておくとカビの原因になる上、衣類に戻るにおい問題も見逃せない。DeLAITOの上位2機種「JW-FXH130A」「JW-FH120A」には、業界初の「風通し運転」が搭載されている。新鮮な空気を取り込んで槽に風を送り、湿気をしっかり排出してくれるため、カビが生えにくい環境をキープしてくれるほか、衣類のにおい戻りやシワを抑制するという効果が期待できる。「気づいたらカビが……」と頭を抱える確率を下げてくれる。
●大物衣類も「ちゃんと乾く」が当たり前へ
寒い季節のバスタオルや厚手のパーカー。「表面は乾いているのに、中はまだ湿っている」という経験があるだろうか。JW-FXH130AとJW-FH120Aには「3D湿度センサー」が搭載され、衣類の内側の湿度まで検知。乾きすぎも生乾きも防ぎ、ちょうどいい乾きに自動調整してくれる。
●忙しい世代を意識した気の利いた機能が満載
DeLAITOには、気の利いた設計が光る。JW-FXH130AとJW-FH120A、「JW-FP100A」「JW-FP80A」の4機種には、「液体洗剤・柔軟剤自動投入」が搭載。毎回計量する手間がゼロになり、入れすぎも防いでくれる。
また、乾燥フィルターと投入ケースを前面に配置。洗剤ボトルを置きたい天面スペースをフラットにすることで棚が置けるなど、ランドリー周りの使い勝手を向上させている。さらに、毎回のフィルター掃除を楽にする機能「ホコリ落とし自動流水レーン」によって、掃除のハードルを下げてくれる。
●「大きすぎない」も大事なポイント
どのモデルも幅595mmで、一般的な防水パンにも置けるよう設計。住まいの制約が多い都市部の家庭でも導入しやすいサイズ感で、「ドラム式=置けない」というハードルを下げている。また、乾燥力・省エネ性を重視するファミリー向けに13kgと12kg、必要十分な機能を備えつつ価格も控えめな10kgと8kg(2モデル)をラインアップし、家族構成に合わせて無理のない1台を選ぶことができる。
●面倒な洗濯の課題を解決
記者会見では、ハイアールジャパンセールスの乾修明副社長が「新しいブランドのDeLAITOで、お客様の暮らしに喜びを提供する」と説明。「時間」「負担」「生活クオリティ」のバランスが重要視される時代の中、DeLAITOという生活密着型のドラム式洗濯乾燥機を発売することで、面倒な洗濯の課題を解決していく。
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