ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』(毎週日曜21:00~)の第2話が16日に配信される。

○スタジオメンバーも思わずメロメロに

第2話では、5日目から「隣の家のメンバーとの交流が可能に(ただし元恋人との会話は禁止)」という新ルールが発表される。
EAST SIDEのメンバーがバスケを楽しむ中、WEST SIDEの元アイドルで現在インフルエンサーとして活躍するアイラがスイカを手に登場。突然の訪問に、元恋人のシュウトは気まずそうな表情を浮かべる。

アイラは「お昼一緒にご飯どうかな?」と積極的に誘い、お互いのチームでランチを作り合う“交流会”がスタート。その中で、エステティシャンのダイシロウとアイラが2ショットに。

アイラは「ジャグジーにいるときにカッコいいなと思って」と素直に伝え、「年下はありですか?」と大胆な質問を投げかける。ダイシロウが「今まで年下と付き合ったことがない」と答えると、「がんばろ」と笑顔を見せるアイラ。そのあざとかわいさに、スタジオメンバーも思わずメロメロに。

インタビューでは「目を見れなくなっちゃった」「(元恋人の)シュウトのことを一切考えなくなった」と語るなど、ダイシロウへの気持ちをのぞかせる場面も。

(C)AbemaTV,Inc.

【編集部MEMO】
『隣の恋は青く見える』は、関係に悩みや迷いを抱えるカップルたちが、お互いの同意のもと“一時的な破局”を選択し、彼氏・彼女がいない“恋愛フリー”の状態で、禁断の“公認”浮気生活を送る恋愛リアリティーショー。期間中は、参加者が2組に分かれ別々の場所で共同生活を行い、定期的に共有されるもう1組の写真を通して元恋人の様子を知ることができる。心が新たな相手へと傾くのか、それとも再び元恋人への想いを確かめるのか。共同生活の中で生まれる揺れ動く感情と予測不能な展開を経て、参加者たちは「復縁」「別れ」「新しい恋」という3つの選択の中から、最後の決断を下す。
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