バイク乗りになると思いがけない体験をすることもしばしば。マイナビニュース会員のライダーから寄せられた“冬のバイクあるある”的な思い出をもとに、クスッと笑えるマンガを添えて解説します。


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「防寒対策を甘く見過ぎてしまい、走り出したらものすごく寒くて死にそうになった…」(男性/52歳)
「薄着で走って体が冷えたときに、もっと着てくればよかったと反省する」(女性/53歳)

寒い季節は防寒用のインナーやアウターを着るのが基本ですが、重ね着をしすぎると身体が動かしにくくなりますよね。飲食店などで休憩する際の脱ぎ着も大変だし、見た目もダルマのようにカッコ悪いので、つい薄着になってしまう人もいるかもしれません。

薄手で防寒性能の高いハイテク素材を使ったウエアもありますが、近年は「電熱ウエア」が最強です。筆者もモバイルバッテリー式のベストを使っていますが、気が小さいので電池残量が気になってしまいます。バイクから給電すれば残量を気にせず使えますが、発電量の少ない旧車や小型車で大量の電熱アイテムを使った場合、バッテリー上がりなどのトラブルを起こすこともあるそうです。

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調査時期: 2025年11月4日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 194人
調査方法: インターネットログイン式アンケート

ツハラ☆リョウ デザイン業に従事する「便利屋」。ライフワークは「手段を問わず人を笑わせること」。 この著者の記事一覧はこちら
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