アイドルグループ・SixTONESが、1月22日発売の『CanCam』(小学館)3月号特別版の表紙に登場する。
1月22日でデビュー6周年を迎えるSixTONESのジェシー、京本大我、松村北斗、高地優吾、森本慎太郎、田中樹。
デッキで風を浴びて「気持ちいい~!」と声をあげたり、「あの建物は・・・」と遠くを指さしながら何やら話しこんだり、普段と変わらない和気あいあいとした姿を見せた6人。飾らない笑顔、ぎゅっと寄り添う姿にエネルギーをもらえる、ハッピーな表紙に仕上がった。
また、中ページでも計10ページにわたって大特集。船上でのわちゃっと感が尊い集合カットや、遠くを見つめる眼差しにドキッとするソロカットのほか、スタジオで鮮烈な赤色をバックに撮影した、スーツスタイルのバチイケカットなど。クールさもキュートさも、贅沢に詰め込んだ撮り下ろしカットの数々が収められている。さらに、6人で全15ペアのツーショットを網羅した、わいわい自撮りピンナップ付録も付く。
全員、倒れて大爆発してもいいやぐらいの意気込みで
2024年から2026年を“Raise our VIBES”yearと銘打ち、1月21日にはベスト・アルバム『MILESixTONES Best Tracks-』を発売予定。また、現在は全国11都市を巡る全50公演のアリーナツアーを絶賛開催中と、全力で走り続けている6人。
「他の仕事もあるので、正直相当ハードだとは思います。『でも頑張ってやりきろうね』って話してます」(田中)
「SixTONES全員、倒れて大爆発してもいいやぐらいの意気込みで1回やってみようと」(松村)
インタビューでは、6周年という節目、そして支えてくれるファンへの思いをどこまでも真摯に語っている。
○厚紙ピンナップ付録は表裏で全15ペアの自撮りを収録
「全ペア網羅した自撮り写真をください!」とのオーダーにノリノリで応じた6人。それぞれの空気感の違いや表情のバリエーションが見ていて楽しい永久保存版の豪華両面ピンナップ付録が完成した。ピンナップ付録は特別版のみに付く。
【編集部MEMO】
『CanCam』は「社会人になったらCanCam!」を合言葉に、素敵な大人の女性への階段を登ろうとする20代を応援するファッション&ライフスタイルマガジン。好感度の高い上品かわいいファッションを軸にトレンドを押さえたヘア&メイクや旬のトピックを取り上げたエンタメや読み物など、忙しい20代が「今」知りたいことを一冊にまとめて届けている。











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