地球のためにが提供するパチンコホール向けCSR事業「植林ぱちんこ」が、この度平成興業が開店した新店舗「ALIVE 東海南店」にて導入された。

単なる消費型のレジャーから、地球環境に投資するレジャーへ。
パチンコホールを営業するには、多くのエネルギーが必要だからこそ「遊技するだけで気軽に環境保護に参加できる」仕組みを作りたいという想いから生まれたサービスが「植林ぱちんこ」。

パチンコ・スロットの回転数を植林本数に換算。植林実施団体に本数分の寄付を行うことで、これまでに22,000本以上の植林が実施されている。

昨年12月26日(金)に茨城県那珂市にてグランドオープンした「ALIVE 東海南店」は、「最新の設備と広々とした開放感のある店内で、お客様が日常の忙しさを忘れて過ごせる空間」をコンセプトに設計された。

運営母体である平成興業は、企業理念である「新しいをもっと、楽しいをずっと。」という想いの下、CSR活動の一環として2025年9月より「ZENT 太田店」にて「植林ぱちんこ」を導入しているが、遊技を通じた社会貢献活動の推進を目指し、「ALIVE 東海南店」においても「植林ぱちんこ」の導入を決定したという。

「植林ぱちんこ」は、今後も導入企業・店舗を拡大し、アミューズメント業界の持続的な発展に寄与していくとしている。各詳細は公式サイトにて。
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