セブン‐イレブン・ジャパンは1月21日より、冷凍餃子「セブンプレミアム 宇都宮餃子会監修 焼餃子(12個入)」(321.84円)および「セブンプレミアム 宮崎市ぎょうざ協議会監修 焼餃子(12個入)」(321.84円)をエリア別に販売する。

今回販売される商品は、利用者のニーズである「時短」と「ひと手間加えておいしい食事がしたい」の両方に応えることをコンセプトにした「クックイック」シリーズからの登場。


そのため、工程は(1)「フライパンに並べる」、(2)「ふたをして中火で約5分焼く」、(3)「仕上げに、羽に焼き色をつける」のみ。

「セブンプレミアム 宇都宮餃子会監修 焼餃子(12個入)」は、協同組合宇都宮餃子会の監修で、宇都宮の餃子の中でも昔から宇都宮市民に愛される、老舗感のあるごま油の香りと風味を再現。

やや厚めの皮で、パリッとした焼き目の食感や大きめにカットしたキャベツのザクザク感を楽しめる。

販売エリアは北海道・東北・関東・甲信越・北陸の12,439店(※2025年12月末時点)となる。

「セブンプレミアム 宮崎市ぎょうざ協議会監修 焼餃子(12個入)」は、宮崎市ぎょうざ協議会が監修し、同協議会おすすめのラードを使用したようなカリッとした焼き目と香ばしい風味を実現。

薄皮のひとくちサイズで食べやすく、キャベツに宮崎県産のニラをたっぷり加えることでパンチのある味わいに。

販売エリアは東海・近畿・中国・四国・九州・沖縄の9,216店(※2025年12月末時点)となる。

担当者によると、今回販売される商品は、香りや食感、具材のバランスなど、ご当地ならではの"らしさ"に徹底的にこだわったとのこと。
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